2歳2ヶ月でピィ助が難治性てんかん(ミオクロニー失立てんかん、Doose症候群、ドゥーゼ症候群)と診断されました。それから、1年経過し、獲得した言語の発話は少なくなり、多動で動きっぱなし、発達障害も目立つようになって来ましたが元気一杯のピィ助です。