えっ、さらに待つの!?
腎移植を受けるにあたって、急に連絡が来た時慌てたりしない様に「腎不全外科」でカウンセリングみたいなモノをうけます。
移植法が少し緩和して、臓器移植が受けやすく?なりましたが、待っている患者はまだ多数いるのが現実です。
まぁ、そんなアタシも待っている一人ですが…
実は、今年の5月に右腎腫瘍の為、右の腎臓を摘出しています。
そして…
8月のMRI検査で、左腎臓に影がみつかり、放射線科の先生と泌尿器科の先生の所見が分かれ、今度は造影剤を使ってCTを撮る事になりました。
まぁ、検査受ける分には苦痛はないんだけれどね。
ただ、MRIで写っていた影が腫瘍の一部だとしたら、すぐに移植腎が見つかっても移植が受けられない。
という事でした。
移植をすると、免疫抑制剤という薬を服用しなければなりませんが、写っていた影が腫瘍で、摘出時にわずかでも細胞が体内に残っていた場合、免疫抑制剤を服用することで腫瘍細胞を増殖させてしまう恐れがあるため、数年以内に腎臓が見つかっても、移植が受けられないことが判りました。
主治医の見解は、移植腎が見つかっても、最低3年は移植は受けられない。との事。
うぅ~ん…
やっ ぱりクジとかで運を使い過ぎちゃっているのかなぁ(-。-;)
久し振りの撮影
10月23日(土)
清澄白河(隅田川の近く)にあるスタジオで、大好きな鈴屋 琳さん
の撮影をして来ました。
琳さんを撮るのは、2ヶ月振り![]()
前回は途中でバッテリーが切れる!?というアクシデントがあった為、今回は予備のバッテリーも持っていざ撮影。
こんな凛々しし表情も見せたり、
肌寒い場所で水着で頑張ってくれたり。
あまりにもいろんな表情をみせてくれるので、シャッターを押し続けていたら…
メモリーカード容量がいっぱいです。
((((((ノ゚⊿゚)ノ
バッテリーの次は、メモリーカードかよぉ (´д`lll)
まぁ、カードはいつも予備をもっているから事なきを得たけれど…
メモリーカードいっぱいになるまで、シャッター押していたなんて、
よっぽど琳さんの表情に夢中に惹かれていたんだろうね。
いつか琳さんを一人占めして撮りたいです。
EOS 60D、欲しいなぁ…
えぇ~…
多趣味です。
サーキット復帰を目論んでいれば、楽器も吹いてるし、
写真撮影なんかもしたりしています。
…で
"
先頃、キヤノンから〈EOS 60D〉というカメラ
が発売されました。
いろいろな機能はあるんだけれど、初めて使うには、使いづらいかなぁ…
というのが、実機を見てきた感想。
なれないと、指太い人には使いづらいかなぁ…って。
女性カメラマンが、ステップアップするのには最適かも。
アタシが今使っているカメラは、大好きなモデルさんがマニュアル本に出ていたから…
っていうのと、記録メディアがSDカードを使用する。という点。
まぁ、今度新発売した「60D」を買うかどうかは判らないけれど、アタマん中の「欲しいリスト」には入れておこうかな![]()


