そんな状況下なのにやってきた冬将軍が憎うございます!


なぜなら、研修会があるから。研修会に参加する人は当然出勤日の方々なので、カウンターを割り振り、早めにあがった上で研修会にいく……というハードスケジュールを強いられてた。

そして残った人たちはただでさえ少ない人数でカバーしまくり。

普段事務室オンリーの係長がカウンターに出るほど。

それなのに人が拘束される各種対応も重なり、かなり今日はてんてこ舞い。

月曜じゃないのがまだ救い……!

(※月曜は休館日の館が多いため、うちにやたらなだれ込んで忙しい)


どうでもいいけど将軍様とびみょうーに関わってるお仕事で死に掛けています。

しかし、ないと思うと結構見つかるもんなのねー……。探してみるもんだ。


そして冬将軍が憎いわけは、この将軍様のせいで体調を崩す人が出やすくなるからです。

年明け前はひどかったぜ……。そしてまた第2波が来そうな感じ。今日も体調不良をおして出勤なさった方々が結構いらっしゃいました。

なにもこのタイミングで来なくてもいいじゃない!(。p_q)ふえーんっ



残留組の櫻はせっせとカウンターに事務に頑張らせていただきます……。

お疲れ様でしたAWD-845Z君。



てなわけで、うちにアクアさんがやってきました。

ボタンがわかりやすくて良い感じ。

できれば水量と洗剤量の対応表が本体に欲しいところだがまぁそれは自力で何とかしよう……。

(東京在住時の洗濯機はついてたんです。超便利だった)



受付センターに「表札が私の名と違うから『@@方』をつけてくれ」と言ったのに、当日家に電話がくる始末。

ひーきつーげよーーーーっ!

大学生のとき規約細則委員会……だったかな? 正式名称は忘れたけど、規則を見直して作り直す組織なるものに所属していた時期がある。

そこで言われたのが、「1つの意味にしか取れないガッチガチな規則にしちゃうと、不測の事態が出てきたときに対応できなくなっちゃうから、それなりの曖昧表現も必要」といったこと。

ただし、この曖昧表現のせいでもめることも多々あるんだけど。


ちなみにこの頃は「過半数」に半数を含むか否か、でモメました……。

過半数を「半数+1」としている辞書と「半数以上」としている辞書があったとかで。

それでぶちギレた規約細則委員長が「じゃあ6割でよくね!?」とか言い出して、そうすると殆どが可決されない議論になるだろ、と抵抗したけどほぼ独裁になり、結局ほとんどまともな改正ができなかったにっがい記憶だけ残ってる。

まぁそんなこたぁどうでもよい。


どうもこの曖昧表現というか、捉え方の多様性というか、まぁ人それぞれの解釈のせいで、どうも私が連休だった間にちとモメたことがあるらしい。職場で。

立場が低いんで一切首つっこめないのだけど、噂話でちらほら。

まぁきっとそのうち回覧文書で知るでしょうけど。

詳しいことは内部機密みたいになってるんでここでの明記は避けます。



まとまった頃にでも、数人に解釈聞いてみようかなぁ。

昨日、2回妹から電話が来てた。

1回目はバスの中で、2回目はちょっと携帯から離れてたんで取れなかったのだが、どちらもわりと早く折り返した。


1回目、着信約10分後。

「もしもし?」

「解決したー」

「了解」


2回目、着信より 3 分 後

「もしもし……」

(同時に妹よりメール着信あり)


「あー、今メール送ったー」


「……解決したのね?(メールを同時にチェック)」

「そゆこと」


ちなみにメール内容は「解決☆」のみ。

そんなに早く解決することを、わざわざ私に電話する意味がわからん(笑)

ちなみに、同様のやりとりは過去数十回あります。

姉妹間はファミ割があるので無料通話ではあるが、内容もわからないので一体何を聞きたかったのやら……。

いや、聞いてもUSBメモリの件 みたいなことになる気もするがな。

金曜日から日曜まで3連休。

連休自体が滅多にないこの仕事だけに、3連休でうきうきしていたら。



世間も3連休じゃん!

日にちは違うけど。

(私は世間が祝日休みの月曜日は出勤)


世間と合っていることを喜ぶべきか、損した気分になるべきか、びみょーなとこ。




ホント曜日・祝日感覚なくなってて困るわ。

連休は繁忙期なので、覚えてなきゃなんないのにねー。



昨日小学生が宿題の追い込みで来てたようだけど、すぐ連休なのね。

……来るのはいいけど、おしゃべりと小運動会すんのはやめれや。小学校に連絡すっぞ。

(※最近小学生の悪行に困り果ててキレ気味の櫻)


前のH市図書館は「3回注意したら追い出して良い」暗黙のルールがあったんだけども、ここにはないので。

難しいなー。感情を制御するのが(笑)

の、扱いに関する話し合いとか回覧がちょいちょいまわってきてる。

私は供覧の立場で話し合いには参加してないが。



参考に日本図書館協会の回答 が回覧されたんですが、図書館は『資料収集』の役割を担っていること、貸出図書の内容を奨励するようなものではない、ということをあらためて実感した。

ちなみにうちは、法的な措置が取られない限りは現行通りなんだそうな。

「これで話題になったから貸出増えるんじゃないかねー……」という呟きもちらほら聞こえるんだけどね……。



とりあえず落ち着いた模様?

スタバで怖いもの見たさにほうじ茶ラテを購入してみた。


飲み終わったあと、軽く振ったら、まだちょっと音がする。
何となく開けてみたら……


ティーバッグ!

しかもテトラパックと見た。



入れっぱで出すものなん!?

かなりの衝撃。


ちなみに肝心のお味は、ラテはどこいった、て感じでした。
前、○屋本店(伏字になってない)のほうじ茶プリンも相当ほうじ茶の味だったが、ほうじ茶ってかなり主張するのねー。

ほうじ茶最強。

ジャケット買うつもりでワンピースに目移り。

……いや、なんかぺらっぺらのジャケットしかなくてね……。



そして一念発起して明るい色のカーディガンを探したのに、なぜか店員に黒を薦められる私(笑)



いやでも、あのワンピースよかったなー。

児童雑誌のひとつに『たくさんのふしぎ』という福音館書店発行の雑誌がある。

この今月号が、回収になったというニュースを私が見たのは年末。

理由。



解説のおじいちゃんが喫煙しているシーンが、喫煙を推奨しているように見える。


……でしたっけ? 詳しいことはうろ覚えで申し訳ないけど、確か喫煙シーンが悪いって言われたんだよな。

出版側の意図としてそんなつもりはないけど、そう見えるなら……みたいな感じで回収されたんだっけか。



正直「アホか」と思った。


悪いものは見えなくすればいいの?

見せなくすれば興味を持たないとでも思っているの?

じゃああなた方は、子どもに「じゃあなんでそんなもの吸ってるの?」って訊かれたら答えられるの? それは「みちゃダメ」って答えれば満足するとでも?



……と、ワタクシのつるっつるの脳裏をよぎったのはそんなことでしたとさ。

性教育の絵本とかでね、よくあるんだけどね……。「目に付きにくいとこにおけ」って。子ども向けの本子どもに見せないでどうするんよ。伏せすぎはかえって興味そそられたりすんだっつの。

そのシーンを見せて、かつ「これは身体に悪いもの」って教えられない親が悪いんじゃんねぇ、と私は思ってるんだけどさ。

まぁそんなこたぁどうでもよい。



とりあえずひとつ言いたいのは。

所蔵雑誌でそういうことされると、貸出困るからやーめーてーよーっ!

てこと。(TへT)

すいませんね自身の仕事の話で……。

携帯より失礼したものをPC編集。

携帯投稿のみと編集後の差は(PC閲覧の方は)色で判断してください。青ならPC編集後です。


午前のレファレンスで、大学で習った内容が出た!
大変スムーズな案内ができたよ~ヽ(´▽`)/


他のはわりと散々だったけどな……。


実験で苦しんだ甲斐があったぜ!(笑)