化粧水が、多分あと少しで切れそうなんです。
でもね、
あと少し(のはず)なんだけど、まだまだ無くなる気配がないのです。
化粧瓶の重さも全然軽いし、振ってみても、音が全くしないのに。
昔童話でありましたよね、使っても使っても必ず財布から一両ずつ出てくるって話。
ああいう感じで全然無くならないのです。
ひょっとしてもうこれは・・・。
奇跡!(勘違いです。)
それはさておき、今日、ドラマ『わたしたちの教科書』が始まりましたね。録画はしたのですが、明日の楽しみに取っておきたいと思います。さてさて、どんな感じでしょうか。
旦那も連日の残業で、この時間になると、ソファでうたた寝しております。
私も、今日はもう疲れたので寝ることにします。
「ねぇ、奇跡は、誰にでもおこるの?」
「うん、勿論そうさ。こうやって君と話していることも奇跡さ。」
「え?だって私達、こうやってただお話しているだけよ?」
「君にとっては普通のことかもしれないけど、僕は、はるか昔に、こうやって君と奇跡について話をする、そんな夢をみたのさ。」
「まぁ!なんて事!! あなたは、奇跡を知ってるのね、ずるいわ。」
「いや、君だってもう知ってるはずさ。」
「?」
「だって、こうして僕と出会ったろ?」
チャララ~~~~
そんな下らない与太話を思いつきましたとさ。ケッ
眠すぎて死にそう・・・。
でもね、
あと少し(のはず)なんだけど、まだまだ無くなる気配がないのです。
化粧瓶の重さも全然軽いし、振ってみても、音が全くしないのに。
昔童話でありましたよね、使っても使っても必ず財布から一両ずつ出てくるって話。
ああいう感じで全然無くならないのです。
ひょっとしてもうこれは・・・。
奇跡!(勘違いです。)
それはさておき、今日、ドラマ『わたしたちの教科書』が始まりましたね。録画はしたのですが、明日の楽しみに取っておきたいと思います。さてさて、どんな感じでしょうか。
旦那も連日の残業で、この時間になると、ソファでうたた寝しております。
私も、今日はもう疲れたので寝ることにします。
「ねぇ、奇跡は、誰にでもおこるの?」
「うん、勿論そうさ。こうやって君と話していることも奇跡さ。」
「え?だって私達、こうやってただお話しているだけよ?」
「君にとっては普通のことかもしれないけど、僕は、はるか昔に、こうやって君と奇跡について話をする、そんな夢をみたのさ。」
「まぁ!なんて事!! あなたは、奇跡を知ってるのね、ずるいわ。」
「いや、君だってもう知ってるはずさ。」
「?」
「だって、こうして僕と出会ったろ?」
チャララ~~~~
そんな下らない与太話を思いつきましたとさ。ケッ
眠すぎて死にそう・・・。