現在のそこそこまとまっている寄せ植え3選
白の寄せ植え
(ニチニチソウ、ペンタス、トレニア、ユーフォルビア、ラミウム、オレアリア)
ラミウムとオレアリア、ユーフォルビアは以前の寄せ植えからの流用
購入苗の合計は1120円
配置が難しく後ろのオレアリア以外は置ける場所に置いた感じ
強いとされる植物達の実力を見た
気温が上がってもしばらくこのままの姿を維持できそう
つよつよ
黒の寄せ植え
(ゴシキトウガラシ、コリウス、アルテルナンテラ、チョコレートコスモス、ヒューケラ、ペチュニア)
アルテンナンテラと黒のペチュニアは流用
購入した苗の合計は1043円
これはこれで気に入ってはいるけれど、
黒は他の色の中にあってこそ活かせるような気がする
黒のペチュニアは咲いてもいまいち目立たない
アルテルナンテラの存在感とコリウスの主張の強さがよい
と同時にそろそろ少し切ってボリュームを落としたほうが良さそう
緑の寄せ植え
(ローズマリー、ヘデラ2種、ラミウム、ヒューケラ、シロタエギク)
緑の寄せ植えというよりもカラーリーフセット
この寄せ植えのために購入した苗は0
上に向かう高さと中間の横の広がりと下へ枝垂れる形のバランスがよい
みんな元気そうで何より
緑のヒューケラは気温が上がると厳しいかも
小さい葉のへデラは予想以上にかわいい
と、色でまとめた寄せ植えを作ってみた
最近は単体植えも増やしている
なぜかと言えば、寄せ植えは解体後の管理が大変
花ものは解体後は切り戻して養生タイムに突入するからだ
そうするとどんどん養生鉢が増えていく
現在も飾れる鉢と同じくらい養生鉢がある
そしてお気に入りの植物は生育旺盛な植物に浸食されがち
この、寄せ植えのその後をどうするかが今後の課題
でも置き場所がもうないという限りがあるおかげで
植物が増えすぎないという利点もあるのかも
植物は魅力的すぎる


