(↑↑これは『言い訳』ともいいます
隣の隣のまた隣の『Fluffyさん』にシャンプーをお願いしてしまいました
いつも順番が来るとお店に迎えに来てくれます。
ご近所付き合いっていいですね
話は飛びますが
最近のソールお嬢はお店のドアがガラガラと開くと
生意気にも『ワンワン』と鳴きます。
そしてすぐにチラ見しながらジリジリとバックしていくんです。
そして話を戻して
先日のシャンプーしてもらう日。
彼女はいつものようにガラガラと音がしたもんだから
ワンワンっっと言いながら出て行ったようなんですが
目の前にいたのはFluffyさんにのおねーさん。
「ヤバいっっ!!あの人は確かっっっ
きっとこんな気持ちだったんでしょう・・・。
現場は目撃していませんが
ピョーンと飛んでびっくりして
さっさとカウンターの後ろに逃げていったらしいです。
Fluffyさんに大笑いされてました。
そして
『お願いします』と託すと・・・

ドアから出ても・・・

そんな目で見なくてもいいじゃないか・・・