Fluffyさんとソールの関係 | たりたりな日々

たりたりな日々

小さな看板犬ソールとのカフェな日々

先日、自分に時間があまりになかったので
(↑↑これは『言い訳』ともいいます)

隣の隣のまた隣の『Fluffyさん』にシャンプーをお願いしてしまいました

いつも順番が来るとお店に迎えに来てくれます。

ご近所付き合いっていいですね

話は飛びますが
最近のソールお嬢はお店のドアがガラガラと開くと
生意気にも『ワンワン』と鳴きます。
そしてすぐにチラ見しながらジリジリとバックしていくんです。

そして話を戻して
先日のシャンプーしてもらう日。
彼女はいつものようにガラガラと音がしたもんだから
ワンワンっっと言いながら出て行ったようなんですが
目の前にいたのはFluffyさんにのおねーさん。

「ヤバいっっ!!あの人は確かっっっ

きっとこんな気持ちだったんでしょう・・・。

現場は目撃していませんが
ピョーンと飛んでびっくりして
さっさとカウンターの後ろに逃げていったらしいです。

Fluffyさんに大笑いされてました。

そして
『お願いします』と託すと・・・

shampoosol1.jpg

ドアから出ても・・・

shampoosol2.jpg

そんな目で見なくてもいいじゃないか・・・