朝のNHK連続ドラマ見てますか?
松江の素敵な風景出てますね~。
という訳で今ブ~ム?松江の写真などを公開。
最近ブログを書いてなかったのでまとめて書かせてもらいます。
「だんだん」でよく嫁ケ島映りますね♪
嫁ケ島に行ったこがなかったので、湖上茶会というのに行ってきました。
湖上茶会とは宍道湖にある嫁ケ島まで船で行きお茶会をする
といスペシャルなイベントです。
普段は嫁ケ島までの船は出ていないので、基調な体験だと思います。
この日は小笠原流。

嫁ヶ島

松

お茶会風景

船の上で腕組みをしているおっちゃん!

宍道湖
そして雰囲気が変わって夜の部?

某打ち上げパティー。
たのしいショーケースの写真です♪
フリー・スペースバー GREEN GREENって所です。
初めて行きましたが、一階がフロアーで二階がラウンジ&展示スペース。
元気な人はフロアーで、まったりしたい人は2階で。
フロアーから2階は吹き抜けになっているので見ることもできますし
一体感があります。すごく素敵な空間でした('-^*)/
楽しませてもらって幹事の方、お手伝いされた方々に感謝ですm(_ _ )m
そしてまたまた最近始めた茶道。
松江と言えば不昧流。不昧流と言えば明々庵。
明々庵は茶人として知られる松江藩七代藩主松平不昧公の好みによって、松江市殿町の有沢家本鄭に建てられ、不昧公もいばしば臨まれた席である。一時は東京の松平伯鄭に移されていたが、その後松平家から郷国出雲に帰され、昭和三年管田庵のある有沢山荘の向月鄭に隣接した萩の台に建てられていた。大戦後、管理が行き届かず荒廃していたのを、昭和41年、不昧公百五十年祭を機に現在の赤山の大地に移された。
明々庵のパンフレットより
とまあ、歴史のあるお茶室です。






明々庵から見る松江城
島根県重要文化財なので中には入れませんでしたが、
外から見せてもらうだけで十分良さが分かりました。
お茶席の豆知識!
お茶席の入口は上の写真で見ると分かりますが、
狭い四角の所から入ります。
その入口の名前は「にじり口」というみたいです。
知っていますか?
写真をクリックすると大きく見えるので見てねください。
抹茶も御馳走になれますし、また行ってみたい所です。
ちょうどこの日は雨が少し降っており
最高の雰囲気でした。雨と日本庭園、日本建築ってすごくマッチしている
と思いませんか?植木、屋根から流れ落ちてくる雨。
情緒がありますね。この山陰独特の陰気臭さが大好きなんです。

武家屋敷

武家屋敷のお茶室
ここでもやっぱり畳が気になります。

松江城

天守閣から。嫁ヶ島見えますね♪
この日は天守閣で抹茶が飲めましたが、
カフェでダラダラお茶して行ったので間に合いませんでした・・・
せっかく来たのに(涙)流儀は大円会さん。
天守閣にお茶会用に畳が敷いてありました。
ここまで急な階段で持って上がるの大変だな~と思う畳職人でした。。。
最後にお知らせ!
友達が主催する出雲最大のダンスイベント

詳しくはこちら
http://duf.blog.shinobi.jp/
イベントブログです。
松江の素敵な風景出てますね~。
という訳で今ブ~ム?松江の写真などを公開。
最近ブログを書いてなかったのでまとめて書かせてもらいます。
「だんだん」でよく嫁ケ島映りますね♪
嫁ケ島に行ったこがなかったので、湖上茶会というのに行ってきました。
湖上茶会とは宍道湖にある嫁ケ島まで船で行きお茶会をする
といスペシャルなイベントです。
普段は嫁ケ島までの船は出ていないので、基調な体験だと思います。
この日は小笠原流。

嫁ヶ島

松

お茶会風景

船の上で腕組みをしているおっちゃん!

宍道湖
そして雰囲気が変わって夜の部?

某打ち上げパティー。
たのしいショーケースの写真です♪
フリー・スペースバー GREEN GREENって所です。
初めて行きましたが、一階がフロアーで二階がラウンジ&展示スペース。
元気な人はフロアーで、まったりしたい人は2階で。
フロアーから2階は吹き抜けになっているので見ることもできますし
一体感があります。すごく素敵な空間でした('-^*)/
楽しませてもらって幹事の方、お手伝いされた方々に感謝ですm(_ _ )m
そしてまたまた最近始めた茶道。
松江と言えば不昧流。不昧流と言えば明々庵。
明々庵は茶人として知られる松江藩七代藩主松平不昧公の好みによって、松江市殿町の有沢家本鄭に建てられ、不昧公もいばしば臨まれた席である。一時は東京の松平伯鄭に移されていたが、その後松平家から郷国出雲に帰され、昭和三年管田庵のある有沢山荘の向月鄭に隣接した萩の台に建てられていた。大戦後、管理が行き届かず荒廃していたのを、昭和41年、不昧公百五十年祭を機に現在の赤山の大地に移された。
明々庵のパンフレットより
とまあ、歴史のあるお茶室です。






明々庵から見る松江城
島根県重要文化財なので中には入れませんでしたが、
外から見せてもらうだけで十分良さが分かりました。
お茶席の豆知識!
お茶席の入口は上の写真で見ると分かりますが、
狭い四角の所から入ります。
その入口の名前は「にじり口」というみたいです。
知っていますか?
写真をクリックすると大きく見えるので見てねください。
抹茶も御馳走になれますし、また行ってみたい所です。
ちょうどこの日は雨が少し降っており
最高の雰囲気でした。雨と日本庭園、日本建築ってすごくマッチしている
と思いませんか?植木、屋根から流れ落ちてくる雨。
情緒がありますね。この山陰独特の陰気臭さが大好きなんです。

武家屋敷

武家屋敷のお茶室
ここでもやっぱり畳が気になります。

松江城

天守閣から。嫁ヶ島見えますね♪
この日は天守閣で抹茶が飲めましたが、
カフェでダラダラお茶して行ったので間に合いませんでした・・・
せっかく来たのに(涙)流儀は大円会さん。
天守閣にお茶会用に畳が敷いてありました。
ここまで急な階段で持って上がるの大変だな~と思う畳職人でした。。。
最後にお知らせ!
友達が主催する出雲最大のダンスイベント

詳しくはこちら
http://duf.blog.shinobi.jp/
イベントブログです。