用意する道具としては、粉状にされたコーヒー豆・冷水・ティースプーン、トルコではジェズヴェ(Cezve)と呼ぶコーヒー用の鍋、それがなければ小さな手鍋。この鍋の深さはコーヒーの粉が沈むのに十分なほどであればよい。ジェズベは銅でできたヒシャク型で、木の把手がついている。
コーヒーの粉はティースプーンに1杯が、1人分の分量である。コーヒーと砂糖を同じ割合でジェズベに入れる。水を1人あたりカップ1杯ずつ、多すぎないように注意しながらジェズベに入れる。煮立てて沸騰してきたら火を弱め、浮かんできた泡をカップに等分に分けて入れる。ふきこぼれる寸前に火を止めて、ジェズベにあるコーヒーをカップに注ぐ。粉が沈むのを待って上澄みを飲む。好みによって、カルダモンで風味をつけることがある。


ちょっと気になったので調べてみました。

こんなコーヒーの作り方があるのですね。

珈琲好きなら一度挑戦してみないといけませんが、

やる勇気が出ません。直感ですけど、おいしくないと思います。

誰かチャレンジしてみてください。

豆はどのくらいの大きさで挽けば良いのかな?

粉状にした珈琲ということは極細でしょうか?

極細の方が味が出ますからね。

少量で味が濃いみたいです。エスプレッソに近い味なのかもしれません。

煮る?う~ん。圧力をかけずにエスプレッソの味は無理かな~。

デミタスみないな味かな?

粉が沈むのを待って飲む?

大丈夫なのか?( ̄_ ̄ i)

???????

トルココーヒー愛好家の方すみますん。

飲んでもいないのに、批判的なこと言ってm(_ _ )m

知識だけで物を言うのよくないですよね。

でも今回は想像だけにしておきます(笑)

トルココーヒーの飲めるお店を探します!



トルコでは紅茶と珈琲は生活にかかせないみたいですよ。

トルコの紅茶は30分前から準備をしないと飲めないようです。

家にお邪魔して珈琲にされますか?お茶にされますか?

と聞かれて長いする気があるならお茶。

すぐ帰る気なら珈琲と答えるようです。

暗黙のルール。ちょっとした文化ですよね。

日本にもこういった独特のルールというか文化がありますよね。

地方によってもいろいろありますが、

京都では言い回しをよくされます。

物事をスレートで表現するわたくしはあまり好きではありませんが・・・

どうしてもイエス・ノーをはっきりさせたい性格です。

曲ったことが大嫌いなタタミゼモズカットでしたm(_ _ )m