今日が珈琲を焙煎してもらってから、丁度一週間。

一番飲み頃だと思われる日です。

楽しみで自然といつもより早起きをしてしまいました。

今日はどれを飲もうと迷った結果、

東ティモールとイエメンに決定!


東ティモールはオーストラリアの北に位置する島国。

農業がGDPの約4分の1を占めており、

米やトウモロコシ、コーヒー豆などが生産されている。

今現在、東ティモールにとって

コーヒーは主要な産業であり、経済を支える作物です。

東ティモールの珈琲は自然と共生するような、

昔ながらの農法で丁寧に栽培。

基本的にオーガニック珈琲らしいです。

なんちゃってマクロビアンの僕は注目しております。

味はといいますと、すごく飲みやすく酸味がかすかに隠れていて

お~い。酸味さ~ん、そこにいるの~?って感じです。

今回買った豆の中で一番好きな味でした。





イエメン モカマタリ

イエメンモカマタリっといったら誰でも知っている豆ですね。

珈琲発祥の地イエメン。

モカは初めあまり好きではありませんでした。

独特の酸味。す、すっぺ~(ノ´▽`)ノ

がしかし、飲んでいるうちにはまってしまいました。

焙煎具合でも大分味が違うと思いますが、

僕は少し深入りにしてもらうのが好きです。

浅いと酸味をもろに感じてしまいます。



東ティモールとモカマタリ品質の違いが(T_T)

写真では分かりにくいのですが、

モカマタリは大きいのや小さいのとバラバラ

仕方ないのですが・・・