後で加筆するかもですが、とりあえずあげておきます。
ウクライナ戦争 ⇒ 物価高 + イラク戦争。
物価高に加速が掛かることは必至です。
無駄を省いて堅実な生活をする必要があります。
でもね・・・
最近は同じ商品が先月と比べて2割増とか、普通にありますよね。
(物品ほか全ての高騰は恐ろしいことになっています)
更に物価が上がるなら、いずれ購入する予定の物は前倒しで買う方が安く入手できるんでないかな?
為替とか株とかでなくても財テクはできるのです!
と言うことで、年末からハイペースで買い物をしています。
前置きが長くなりましたが、丸ノコを購入しました。
僕はテーブルソーを使うことが多いのですが、大きくてテーブルに乗らない物は丸ノコが必要です。
今、所有している丸ノコは昭和の製品で重たく、劣化した体ではシンドクなりました。
それに、冬場はアルミボディに触れたくないので、この機会にイッちゃえ~!と思い切ったワケです。
さて、所有している丸ノコは「左目合わせ」です。
切断の目合わせがし易いところは、とても気に入っていました。
でも、新たに購入した丸ノコは最近のモデルに多い「右目合わせ」です。
これが、どんな風に機能するのか楽しみです。
加えて集塵ノズル付を試すことにしました。
とは言え、改良の余地がないマキタやハイコーキのハイエンドモデルを買う予算が無いので、足りない機能は知恵と工夫で追加します。
じつは改造するのが楽しみです。
ちなみに高価な丸ノコとお安い丸ノコの差について、僕の見解を纏めてみました。
有ると嬉しい機能が満載!
- 安全性の高い瞬間ブレーキ付
- 不可に応じて回転数、トルクを自動制御
- ハイパワーな高電圧モデルがある
- 連続使用で性能が落ちにくいブラシレスモーター搭載
- 良く切れる歯が装備されている
- 高精度切断を担保する筐体強度
- 駆動音(特に振動)が少ない
- 治具の精度が高い(例えば2本足の平行カットガイドを採用している)
- 同じ直径のノコ歯でも切込み量が多い
- 大容量バッテリー&充電器の品質が高い
- キチンとした日本語の説明書
細かく書くとキリが無いし、お金を出せなかったことに罪悪感が出たので、この辺で止めます。
↓お高いモデル



