僕にとって”カッティングマシン”と言えば、「ステカ」でした。
購入して何年か経ってからOSをWindowsMEにしたのを覚えているので2000年以前だったんですなぁ・・(遠い目)
いろいろなステッカーを作ったモノです。
例えばこんな・・・
「光陰矢の如し」
今はシリアルケーブルが使えるパソコンを探すことさえ一苦労する時代です。
そろそろUSB接続できるカッティングマシンが欲しくなり、検索してみると、いろいろと新商品が出ていました。
「ローランドDG ステカ SV-8(WIN10対応)」
↑定番ってイメージを持っています。
「ブラザー:CM300」
↑アップリケとかも切れるようだし、スキャナー機能があるのも魅力!
「silhouette CAMEO4」
↑ある程度高度な編集ソフトが付属しているとのこと。
しばらく悩んでみますが、「CAMEO4」に傾き中です。
そうそう、我が家に2000年頃に購入した小さな3Dフライス「モデラ」が眠っています。
現状渡しで良ければ誰にでも差し上げます。(手渡し限定)
希望がありましたらご一報ください。
