隆々日誌

隆々日誌

〜この世の記録〜








無事におでんも出来たので、私もご多聞に漏れず新年を迎えることができた。


大晦日の21時過ぎにようやく食卓につくことができ、なんとなく紅白を見ていた。


なんかみんな頑張ってて、皆それぞれに歌うべきストーリーがあってなんだか気分良く見ていた。


郷ひろみさんが最後の紅白出演と言っていて、私の母は郷ひろみが大好きで、郷ひろみと同じ生年月日であることをいつも自慢していたことを思い出した。


ていうことは70歳か郷ひろみさんは。







2026年1月3日 土曜日(博多 晴れ)


年明けに、私の好きな天竺鼠というコンビが、相方に茶碗蒸しの材料を丸呑みさせて、胃の中で茶碗蒸し(胃袋蒸し)を作っている際中に、解散を発表した。


私は天竺鼠は一度も生で見たことがないけど、なんだか切なかった。




本物のナスビの被り物が、たったの5500円で販売開始されたから購入した。


届くのが楽しみだ照れ




今日は、おでんも無くなったし、資さんうどんに行った。




海老天がサクサクでおいしかった。




今から、去年買ってまだ読めていないスティーヴ・ガッドが表紙のドラムマガジンを読むんだ。


さぁ、そんな風にして、今年も始まったのです。