心が壊れそうになったとき


どうしたらいい?





涙がこぼれ落ちそうになったとき


どうしたらいいんだろう…







何があったとかじゃないのに



たまに心が悲鳴を上げる事がある。





だから、救いの手を求めてしまうんだ。


だけど、それは




言葉にすることはないでしょう。




一度助けを求めたら


絶対甘えてしまうから。




だから、”助けて”って言葉一生懸命呑み込んで笑顔をつくるの。

”苦しい”って言葉一生懸命呑み込んで歌を歌うの。




どこかへ飛んでいきそうな自分の心を



ちょっとでも幸せを見つけてつなぎとめる。



自分の心に嘘ついて

平気なふりをするんだ。




…ありのままがいいなんて言いながら、矛盾してるよね。







…こんな意地っ張りな性格、直してしまいたい…

今日も音楽ネタ書きます。


音楽ネタばかりでごめんなさい。

だってそれ以外の日記ネタは…胃痛ぐらいしかないから(笑)



やっぱり私はUVERが大好き。

今日、美影意志を聴くことができたんだけど、

君の好きなうたに続くぐらい大好きな曲…私はこういうのを待ってたんだ。




彼らにしては珍しい、失恋以外のラブソング。

ストレートすぎる歌詞と、アコギの優しい音色がたまらなく好きです。

こんな名曲、後1ヶ月後に生で聞けるなんて夢みたい…

私絶対泣いちゃうんだろうな…




どうして惹かれちゃうんだろう…

苦しいぐらいに貴方の声が好きで仕方がない。




もやしのDelux Wave-美影意志

美影意志がいい曲すぎて困る…


しばらく恋はいいやって思ってたのに

…これは反則だよTAKUYA∞さん(苦笑)





どんなに難しい歌だって 私に届けてほしい。

貴方の想いがこもった一曲一曲、

貴方達の魅力に気づかない人へ

私が変わりに届けるの。




だからもっともっとね、貴方達の歌を綺麗に届けるために

私には歌唱力が必要ね。





大丈夫。




自分で言うのはちょっと気がひけるけど…

去年よりも今の方が、数倍歌が上手くなったわ




苦手な曲調もテンポの速い曲も



貴方に追いつくために今日も何度もリピート

いつか貴方達の想いを正確にくみ取れるぐらい、

そして感情表現できるぐらいの 歌を歌いたい。




呆れられたっていい



だってそれが

今の私の楽しみなんだから。




アルバム、楽しみにしています。

今日は大事な大事な人の誕生日。

プレゼントは間に合わなかったけど、

いつもね、毎回心の底から思うんだ




”お誕生日おめでとう”




仕事では決していい事なんてなくて

寧ろ悪いこと続きで凹んだけど



貴女の誕生日だと思うと、なんでも頑張れる気がする。



遠く離れた地だから、直接は言えないけれど



こうやって文に表すと、きっと貴女は見て微笑んでくれるから


今年もまた、心をこめて祝おうと思うよ。





もやしのDelux Wave-誕生日



また今度、逢いに行くよ。

今日は…何年ぶり!?3~4年ぶりの日曜休みでした!

日曜休み取ったことはあるけど…何もなくて休みは今回が初めて!!!!



すっごく変な感じでした。



せっかくの休みなので、地元メンと遊びました!

迎えに行ったけど1人が寝坊したので…w

レイムとドライブしながらたい焼き食べて戻って~

拾って小倉までGO!




コロナワールドに初めて行ってみたが…

(温泉やらゲーセンとかパチンコ、カラオケナドナド…複合施設)

期待してたものの…面白くなかったので(ちょw)

しかも、日曜日ってどこも人が多いので…



カラオケに行く事にしました。

だって、人多すぎてゆっくり見れないし…



私以外のメンバーはそこまで行かないからいいかと!w


普段コロッケ倶楽部に行くんだけど

今日はまねきねこに行ってみようー!(音質がいいから)

約1年ぶりのまねきねこに行ってみました!




プレムアムダム!!!



ヤバス!!!!!!!!!




PVが入ってるうううううううΣ( ̄□ ̄l)




JOYSOUNDは浮世とSHAMROCKとエンスケしか入ってないから物足りないんだけど…

やっべぇ…儚くも~とか恋いしくてまでPVが入ってる!!!




激動歌いながら胸キュンして


儚くも歌いながら小躍りして



恋いしくてで果てました(ちょw)



だって好きなんやもーん!!!!!!




点は出なかったけど満足゜*。(*´Д`)。*°


もやしのDelux Wave-誕生日



貴方の誕生日に


貴方と、そして貴方の大事な人達を見れて


心の底から嬉しく思います。


貴方に出逢えて幸せだって
ありがとうの気持ちを心で届けたい…

貴方がいるから笑ってられる
生まれてきてくれてありがとう。


Happy birthday Shingo


オレンジ色に染まる街。

お世辞にも都会と言えないその街の、とある橋の上。





いつ以来だろう…

ちょっと懐かしいささえ感じるぐらいの時間を

別々に歩んでいた人がそこにいた。






背丈は前とほぼ変化なく…

いつ見ても一目でわかるほど目を引くのは…




夕日に照らされ

うっすらオレンジ色に染まった




長い…銀髪。




風に吹かれ、さらさらとまるで絹のような美しさ。


…最後に見たあの色のまま…









『久しぶり』







そっと声をかけてみると

先程から川の流れをただ見つめていた瞳がゆっくりとこちらへ向けられる





『…こんなとこに来て大丈夫なの?』






一瞬驚いた瞳が、すぐに感情の色を消し

眉間にきゅっと皺が寄る。




彼女の言いたいこと…

きっと

口に出したくないだろうから



声を発する前に





『それなら大丈夫』

優しく微笑みながら続きを制した。


『…』



『別に、悪い事なんてしてないだろ。…それより』



笑顔が一変、少し曇った表情になる。



『…ずっと…謝りたかったんだ』




『…』




『辛い思いさせて…悪かった』





『…』






彼女は何も言わず、俺から瞳をそらし、自分の髪に手を触れる。

その仕草で、俺が何を言おうとしているか伝わったんだと気づく。



あの日あの場所で

彼女の髪に色素がなくなった原因を作ったのは紛れもない自分だ。


本来、護るべき立場にいるはずだった俺が


一瞬躊躇ったせいで、彼女を動かしてしまった。



あの後、何度も自分の情けなさを悔やんだ。


名誉より何より、優先すべきものを解っていたつもりだったのに…

後悔してもまだ足りない。





『…何を言い出すかと思ったら』






ため息をつきながら彼女は呟く。

一度そらした瞳をまた俺に向け、そして微笑むんだ。




『あの時の貴方の選択は、正しかったんだよ?』





だから謝らないでと、以前と変わらず笑ってくれる君に

俺はまた、あの日と同じく救われてしまった。






俺よりずっと年下なのに

彼女は俺よりもずっと、”自分の選んだ道”が見えていたんだ。




そんな彼女に心からの尊敬と

こんな俺を護ってくれた事への感謝を心でつぶやき


次からは必ず、命がけで護ってくれた彼女の為にも

自分の道と今とを迷わぬよう



進んでいくことを誓ったんだ。




オレンジ色に染め上げていた太陽は

新たな道を歩き出した二人を見届け



水平線の向こうへ静かに還って行った。

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Guardian Deitiesのサイドストーリーとしてずいぶん前に書いていた作品。

締めが弱いんだよなぁ…orz


慎吾とナギの話ですね。



ナギの髪の色は初期設定の段階では紺色でしたが、

1年ぐらい前から、銀に変わっています。



オリジナル小説のGuardian~はスケールが大きすぎて

小説としてまだ足組みが出来てないんだけど(創り出して何年経つんだ…orz)

髪色の話は結構、イメージが出来上がりつつあります。

いつか、この話の裏側の事も書きたいですね。


土曜日に焼肉食べに行こうと予定してたんだけど…

雪がすごかったので、断念…

その後も都合が合わず、今日まで延期してました。

焼肉やっぱり楽しすぎる!

ホルモンウマーでした゜*。(*´Д`)。*°

ケーキも食べれて満足!!

ゆりあと頬骨の話で盛り上がれたしwwあれはカオスすぎるwww



明日はお休みです。

特に予定がない日なので…

兄貴を会社に送ったついでに、一人でカラオケにでも行ってこようと思います。(ちょうど帰り道だし。)

ママンの誕生日なので噂のチーズケーキでも買って帰るかな!(帰り道2www)

久しぶりに見た夢の中に
彼女が現れた。


どこかのショッピングモールに私がいて、
前方を歩く彼女を発見したの。


普通じゃありえないけれど、
そんなの関係なしに必死に走った。


何度か名前を呼んで
やっと気づいてもらえた。




私を見て微笑んでくれたけど
彼女は時間に追われてるようで



話してる間もチラチラと時計を気にしてた。




「進路大変やねん」




そうやって彼女は苦笑い。



私は苦笑いする彼女をただただ、見守ることしかできなかった…




私にできることはなんだろう?