最近、改めて思ったんだけど

UVERは万人受けするような曲じゃないのかもしれないね。

あ、私の周りの友達は私からUVER話散々聞かされてるので大丈夫だとは思うけどw

あんまり歌聞いたことないだろうからねぇ。

他のロックバンドとは違って

えっろい曲はないんだけど(たっくんが書かないって言ってたので)

UVER色が濃いなぁーと思ったw

友達でさえ選曲悩むのに

余り仲良くない人とカラオケ行ったら私どうなるんだろうww

歌う曲ない~!!!

や、あるけど面白くないwwww

あ、UVERといえば

チケット届きましたよ~!

Zepp Fukuokaであるライヴですね!

たぶん良いブロックではないと分かってたけど…

開ける瞬間って、独特の金曜感があるんですよねー




なんとなく正座して封筒を開けました(ちょw)



Dか…orz



1年前、初めてUVERに逢った時は、FC入ってない状態でF(E?)だったけど、

今回はFC入ってDかぁー

んー



私ってホントUVER運ないですよね(苦笑)

SMAPの時は奇跡的な席ばかりなのだが…w


でも、行けるだけで幸せなことなんですよね

一度行けない悲しさを味わってるからこそ、欲を出しちゃいけないんだって言える。

どんなに遠くても貴方に逢えるなら私は逢いに行くよ!!



もやしのDelux Wave-I will


大切な友が傷ついてるとき
私は何が出来る?

大切な友が泣いているとき
私はいつも一緒にいることはできないけれど…


心の中ではいつもいつも
貴女の幸せを願ってる。


キミは笑顔が一番似合う
だから、これからは笑顔が増えていくように
永久に祈ろう


キミは一人じゃないから
だからまた、笑いあえるように
助け合っていこうよ





歌うことは好きなんだけど、


高音伸びない
低音もイマイチな今は…

どーも
不完全燃焼ですね(笑)



歌う環境は大好きなんだけどね(^ω^*)
大好きな友達ときゃあきゃあ騒ぎながら歌えるし(≧▽≦)



とりあえず
一刻も早く完全復活したいなぁー


ジョイ行かんで正解だわ(笑)

ヒロさんと絢香さんの結婚報道

皆さん賑わってるようですね!



でも、本当におめでたい!

大好きな人の幸せそうな顔は見ているこっちまで心がほっこりします♪



いつまでもお幸せに♪







もやしのDelux Wave-ベルたん


話は思いっきり変わりますが
明日は国立代々木競技場でのライヴですね

今ツアーで一番大きい会場になるのではないかな?
大阪城ホールの方が大きい?よくわからないけどw
どんな会場でも彼ららしく、歌を届けてほしいですね
私はいけないけど、応援しています。

今日、夢の中でみた物語。



「この人と付き合うことになった」






愛しい人を笑顔で私に紹介してくれる、大好きな人


大好きな人が幸せそうなのは本当にうれしい

笑顔を見るとこちらまで笑顔になる、いつもそう



だけどやっぱり、 私の心は笑顔と同じぐらい、

寂しい気持ちがこみ上げてきて仕方がなかった


ずっと近くに居過ぎると どんなに大切かが伝わりにくい。

だけど、その時 痛いぐらいその有難味が伝わってきたんだ


友人なんだから別に恋愛感情なんて

これっぽっちもないんだけど

だけど、ずーっと長い年月一緒にいると

自分よりも大事な人が出来てしまう、その現実が受け入れがたくなるんだ。



「何?よろこんでくれんの?」

突然過ぎて困惑してる私に

笑顔で問いかけるキミが 少し困った顔をしていた。


「もちろん!喜ぶに決まってるやないの!」

キミへ心からの祝福を笑顔で告げる

そしたら幸せそうに「ありがとう」と応えてくれるんだ





だけどやっぱり心のモヤモヤは消えなくて

幸せそうなキミの腕を掴んで

「でもやっぱり、寂しいよぉ、一人にしないで…」と

涙ぼろぼろこぼす自分がいた



何だか、置いて行かれるような感覚で

離れていってしまう、そう感じてしまって仕方がない


寂しい、なんて こんなこと思う自分は最悪だなって思ったりしたけど


でもやっぱり私には


”置いて行かれる”


って事が何よりも怖い事。



捨てられちゃうんじゃないかって

そればっかり考えてしまうんだ

そんなことしないってわかってるのに。


我ながら考えが重い…重すぎる





過去の記憶は時として残酷で

忘れたくても忘れられない。


今日、こんな夢を見たのは

きっと 昨日会社で聞いたあの事が

心から離れなかったからだろう



この前、母が言っていた

大事に思ってる友人に、愛する人が出来た時

おめでとうって気持ちよりも先に、悲しくなったりするものよ って。


私が感じた感情は

母の言葉の意味とはまた違うものだろうけど

でもやっぱり切ない気持になったのは事実。




でも、ホントに愛する人が出来た時は

誰よりも早く、真っ先に伝えてほしいんだけどねw

会社でふと耳にした今日の事件。

ずーっと閉じ込めてきた過去の悲しい記憶を呼び起こしてしまって



ちょっと落ち込んでます。



その子の気持ちと、私の過去の気持ちを重ねてしまう

どうにもならないあの記憶




どこか知らない山道の中

見渡す限り巨大な木しかなく

”おいてかないで”と何度も泣き叫んだあの日

大人からしたらちょっとしたいじわるのつもりだったのかもしれないけれど


幼い私の心には今も大きな傷として残ってる



あの子供はどうか、

私みたいに傷を負わないでほしいな…

久しぶりですねー

あんなの歌ったのいつ以来?

って言っても4~5時間ほどしか歌ってませんが…w


カラオケ解禁したはいいけれど、

やっぱり本調子には戻ってないので

すぐに調子悪くなりました…まぁ仕方ないね


低めの歌が歌いにくかったので、

今日はUVERの歌はそこそこに、いきものがかりの歌中心に行きました。


女性アーティストの中ではダントツでいきものがかりが歌いやすい!


残り風、帰りたくなったよ、ブルーバード、茜色の約束、青春ライン、夏空グラフティ

花は桜君は美し

↑は、メドレーで歌って

@ miso soupと、うるわしきひと、HANABIは普通に歌いました。

今日はSAKURAは歌ってません。たぶん歌っても満足できないと思ったからね。


で、初めてコイスルオトメ歌ってみました。

SAKURAとかと同じ系統の歌なので、私にはあってると思う。ホントに相性いいんだ

声が出しやすかったけど…本調子じゃないからなぁww

歌詞がね、ホントに可愛いんですよ


ほんとうはたまに ギュッと褒めて欲しいんだ

あたしまたはしゃいで 舞い上がるけど

コイスルことが 素直にわかってくる

くやしくなるくらいに 好きだから



共感する部分が多いから、この歌は好きです。

バラードで、高音も多めの歌だから音程とるの難しいんだけどね

練習あるのみやから、頑張って極めますw

1000人中30位以内は余裕で入ったから、次は20位以内目指そうかなー

あぁ楽しい!


とりあえず完璧に完治させたい…けど、今日の診断結果の内容によると

あの会社似る限り完治は難しそうだね。

空気の関係とか悪条件揃いすぎてるww

田舎の比較的空気が汚れてないところで育ってるから、排気ガスだらけの街は好きじゃないんだよなぁ…


まぁ、がんばります!

やっと明日休みだー!

このところ体が疲れてたみたいで(自覚あんまりないけど)

私にしては珍しい小さいミスが所々に…

まぁ、ミスって言っても伝票出したくせにプリンタに置き忘れたまま1時間過ごしたりしてただけやけどww




まぁ、珍しいですよ。

天座(きのこ)から「3月も4月も変わらんのやけカラオケ行こうぜぇ!」って言われたけど

夜は無理w


流石に無理なので明日行く事にしました。

病院帰りだから昼からね。


誘うのうまいよねー(ちょw)

まぁ、私もだいぶ良くなったのでいいかなーと。

久しぶりに歌ってきますよヒヒヒ。

今日は新潟でのライヴ…


ラジオで約束した”アレ”を実現してくれたみたいですね!!!



うらやましすぎる!!!



師匠の激動聞きたかったぁぁぁぁ!!!!



ライヴに参加した人のレポや

スタッフさんのブログ見てると



その場にいたような感覚になるので、不思議ねw



きっとたくさんの笑顔があふれてて

たくさんの素敵な思い出が生まれてて


このまま時間が止まってしまえば良いなんて

想ってしまうんだろうなぁって



やっぱりライヴはいいなぁ!

毎回行けないからこそ強く思ってしまうのかもしれないけれど(苦笑)




携帯の中に書きかけ小説が数件溜まってます。

(ほとんどがGuardian Deities)←オリジ小説のタイトル

そのうちの一つ。

12月頃に作り始めたやつんだけど…あれ?今何月ですかねww

桜散ろうかという時に…ww

時季外れすぎるorz


笑うもよし、見なくてもよし。

好きやーって言ってくれると嬉しいけど、言われるほど実力がないのも事実w



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『うっわ…寒っ』




ドアをあけるといきなり冷気が顔を撫でていき、思わず顔をしかめた。

今日は全国的に冷え込むらしく
当たり前のように吐く息が白い。

羽織っていたコートのボタンをキチンと止め、
少しでも外気と触れるのを避けた。



ふぅ、とため息をつき空を仰ぐと
夜空に散りばめられた星々が目に映る。

一年で一番星が輝くのは
空気が乾燥する冬だと思う。
…今日は三等星まで見えそうだ。




傍にある椅子に腰掛け、
少し冷えたマグカップを握り直した。


花火などで賑わう夏と違い、冬は本当に静かだ。
時に寂しさもあるが、静かな時間が好きだったりする。



星も綺麗だし…


初めて逢ったあの日から
彼の全てが嘘みたいに輝いていて、

あぁ、やっぱりこの人は星の子なんだなぁと
変に納得した記憶がある。


同じ夜空に輝くものだけど
星と月とじゃ、全く違うから



時に羨ましく
時に悲しく思った。


「こんなとこに居ったん!」



静寂を破り、隣に座ったのは
紛れもなく星だった




「何してたん?」




カイロを渡してくれながら優しく笑う。

それさえも美しいと思ってしまう。





『星を見てたの』


カイロのお礼を告げ、
質問に答える。



彼は「へぇ」と私の指さす方へと顔を向けた。




一瞬の静寂が二人を包む。
不思議と、気まずくはなかった。




「…なぁ」



先に沈黙を破ったのは彼だった。




「こんなに広い世界や。
いろんな人が居んねん。
顔も性格もみんな違うやん?」


『そうだね』



カイロを持ってるとはいえ、
冷たくなった手に息を吹きかけながら返事をする。

そんな自分を優しく見つめながら彼は続けた。



「だからといって焦ることないねん。
お前はお前のペースで行けばええねん!」


「な?」と笑いかける彼。
私が今まで思ってたことなんて、彼には何も告げてない。
それなのに私の心を見透かしたかのように、ほしかった言葉をくれたのだ。
彼にはホント、かなわない。


『…琢って…実はエスパー?』


真面目に問う私が面白かったのか、それとも予想外だったのか…
一瞬キョトンとした顔で見たかと思ったら
「なんやそれっ」と笑いだす。

こっちが真剣に聞いてるのに、と頭の中では怒りながらも
彼の笑顔についついつられて笑ってしまう。
悩んでたことが馬鹿らしいと思えて…なんとも不思議。





「まぁ、何かあったらいつでも相談のるからな」


ひとしきり笑った後、彼は私の頭をぽんっと叩き
片手をひらひら振りながら部屋の中へと去って行った。




ぱたん。とドアが閉まったのを確認し
視線を空へと戻す。



さっきまでの気持ちが嘘のよう。
心も夜空と同じように澄んでいて…



『ホント、かなわないや』



苦笑いと同時に本音を漏らし、
ゆっくりと彼らの待つ場所へ歩みだした