年末年始の孤独に押しつぶされそうな僕は
るるすけ殿の募集 に思わず立候補してしまいそうでしが・・・
読者登録のコメントを読んでみると
キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!
な、なんと嫁希望が現れたではありませんか♪
その奇特な方とはせりか殿 19歳。
カナダ在住だから遠距離だな~、まずはメル友か?
と喜んだのもつかの間、現在2人に片思い中らしい・・・('A`)
一瞬でも夢をありがとう・・・_| ̄|○って話と関係ないけど
昨日の会話・・・
俺
「うぅ~、もう寒いから帰ろうよ・・・」
娘
「嫌っ!もっともっと雪で遊ぶのっ!!!」
俺
「風邪引いてまうがな・・・」
娘
「とうちゃん、雪合戦しよう♪」
俺
「手袋してないから嫌です・・・」
娘
「雪だるま作って遊ぶ?」
俺
「だから手が冷たいから嫌っ!」
娘 (#゚Д゚)クワッ!
「とうちゃん我侭っ!!!」
俺
「知らんかった?冬はコタツから出たくないのよ。」
娘
「コタツはお部屋にあるよ~。」
俺
「そんなん言われんでも知ってるがな。」
娘
「とうちゃんは寝てばっかりだから。」
俺
「へいへい、すいませんね。あと少し遊んだら帰るからな。」
娘
「何して遊ぶの?」
俺
「ん~?どうしましょうかね~。」
娘
「お家作って2人で入る~♪」
俺
「かまくら?何度も言うけど手が冷たいんだってば・・・」
娘
「つぅの手袋かしてあげようか?」
俺
「手が入らないので結構でございます。」
娘
「じゃ、何して遊ぶの?」
俺
「あ、そこの斜面つかって滑って遊ぼうか?」
娘
「うん♪やる~。」
俺
「ソリないけど座って滑れるから見てて。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺
「と、まあこんな感じに滑ればいいから。」
娘 ( ̄m ̄*)
「面白そう♪」
俺
「見ててあげるからやってみ。」
娘 ( ̄‥ ̄)=3
「とうちゃん行くよ~♪」
Σ( ̄□ ̄;)えーっ
⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒ヽ ⊂゙⌒゙、∩ __乂__乂__乂__乂__乂__乂__ノ ⊂(。A。)
俺 ( ̄へ ̄|||) なぜ横に転がる・・・?
「こらーっ、やめろ!危な・・・」
娘
「ヌハハハハハハハハハハハハハハハハハハ~♪」
(゜Д゜) ハア??
滑り方?いや笑い方・・・?
どっちにつっこめば・・・・・?
るるすけ殿の募集 に思わず立候補してしまいそうでしが・・・
読者登録のコメントを読んでみると
な、なんと嫁希望が現れたではありませんか♪
その奇特な方とはせりか殿 19歳。
カナダ在住だから遠距離だな~、まずはメル友か?
と喜んだのもつかの間、現在2人に片思い中らしい・・・('A`)
一瞬でも夢をありがとう・・・_| ̄|○って話と関係ないけど
昨日の会話・・・
俺
「うぅ~、もう寒いから帰ろうよ・・・」
娘
「嫌っ!もっともっと雪で遊ぶのっ!!!」
俺
「風邪引いてまうがな・・・」
娘
「とうちゃん、雪合戦しよう♪」
俺
「手袋してないから嫌です・・・」
娘
「雪だるま作って遊ぶ?」
俺
「だから手が冷たいから嫌っ!」
娘 (#゚Д゚)クワッ!
「とうちゃん我侭っ!!!」
俺
「知らんかった?冬はコタツから出たくないのよ。」
娘
「コタツはお部屋にあるよ~。」
俺
「そんなん言われんでも知ってるがな。」
娘
「とうちゃんは寝てばっかりだから。」
俺
「へいへい、すいませんね。あと少し遊んだら帰るからな。」
娘
「何して遊ぶの?」
俺
「ん~?どうしましょうかね~。」
娘
「お家作って2人で入る~♪」
俺
「かまくら?何度も言うけど手が冷たいんだってば・・・」
娘
「つぅの手袋かしてあげようか?」
俺
「手が入らないので結構でございます。」
娘
「じゃ、何して遊ぶの?」
俺
「あ、そこの斜面つかって滑って遊ぼうか?」
娘
「うん♪やる~。」
俺
「ソリないけど座って滑れるから見てて。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺
「と、まあこんな感じに滑ればいいから。」
娘 ( ̄m ̄*)
「面白そう♪」
俺
「見ててあげるからやってみ。」
娘 ( ̄‥ ̄)=3
「とうちゃん行くよ~♪」
Σ( ̄□ ̄;)えーっ
⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒ヽ ⊂゙⌒゙、∩ __乂__乂__乂__乂__乂__乂__ノ ⊂(。A。)
俺 ( ̄へ ̄|||) なぜ横に転がる・・・?
「こらーっ、やめろ!危な・・・」
娘
「ヌハハハハハハハハハハハハハハハハハハ~♪」
どっちにつっこめば・・・・・?