仕事が山のようにある事務もいいもんだ^^

と、思うようになってきました。書類とパソコンに向って

いるうちに時間がいつの間にか通り過ぎてゆく・・・・・・

始業から終業までがとっても早いぞ♪って話と関係ないけど

今日の会話・・・



「とうくん、天国に神様いるの?」


「う~ん、いろいろな国によって違うからな~。」


「お正月にガラガラしたとこにいるの?」


「神社?そうやね、そこにもいてるね。とうちゃん達が住んでいるこの国には八百万ってすご~く沢山神様がいるんだよ。」


「沢山ってどこに?」


「山や海、火や水、地や空とかにも沢山いるし、ご飯なんかの食べ物やつぅの靴とか身の回りの物にも沢山いるのです。」


「つぅのオモチャにもいるの?」


「もちろんいるさ。」


「え~っ、とうくんの服にも?」


「いますとも。」


「とうくん嘘ついたら鼻伸びるんだから・・・」

俺 (゜Д゜) ピノキオ??
「伸びねーよ!嘘ちゃうし。」


「鼻が伸びたら閻魔様に殺されるんだからっ!」

俺 ?(゚Д゚≡゚Д゚)?
「舌を抜かれるの間違いでは・・・」


「閻魔様も神様?」


「仏様にはいるのかな?もとはインドって所の神様で、世界で最初に誕生したヤマって人なのよ。それでもって最初に死んだ人でもあるの。初めて死後の世界に行ってそこの王様になったのです。それが日本に来て閻魔天、すなわち閻魔大王になったんです。」



「とうくん、ピカチュウのビデオ見てもいい?」




Σ(´Д`;)フリ逃げ?話聞けよオイ 




「とうくんがそんなことばっかり言ってると閻魔様お家に来るんだからね!」


「どうやって来るのよ?」

娘 ( ̄‥ ̄)=3
「コンコン、はいりま~す♪って。」

俺 (゜Д゜) ハア??
「来たら即逃げますってか来ないけどね。」


「つぅがビューンってガラガラって倒すから大丈夫だよ♪」


「つまりどうやって???」







「お家に来たら靴はいたまま
ドリャーってキック!!!
  




俺 (T T)ドリャーって・・・
「・・・蹴りいれたら倒せるの???」

娘 ( ̄m ̄*)それでね
「うぇ~んって泣いて帰っちゃうんだよ♪」


「帰ってからもう来ない?」










「うん。だって
もう死んでるから。」 
















((((;゚Д゚)))ガクガク


















残酷ってか地獄行き決定?