インターハイ予選 決勝進出
インターハイ予選は決勝に進出しました。
セットプレーから得点できるようになったのは大きな進化。
決勝でも期待します。
相手は、決勝に来るだろうと予想していたチームを破って勝ち上がってきたチーム。
勢いがあり油断はできない。
気を引き締めて、試合に臨もう。
東京国際ユースサッカー大会決勝
ボカジュニアーズ vs カイロ
1-0でボカの勝利
3位決定戦とはガラッと変わった雰囲気。
ベンチも含め、闘争心剥き出しの戦い。
球際の競り合いの激しさ。
個人のひらめきのプレー。
奪われたら奪うまで追いかける。
なんか、心を奪われた。
きっと、技術の精度は日本の方が上。
決勝の両チームは、一言で言えば雑。
でも、日本勢が決勝に残れていないのは、技術以外にプライオリティが高いものがあるのだ。
決勝のゴールを決めた選手は13歳。
私が担当している選手は12歳。
1歳違いでここまで違うのか。
緩い。
今はこの言葉しか見当たらない。
色々考えさせられる貴重な時間を体験した。
東京国際ユースサッカー大会3位決定戦
FC東京 vs 東京都選抜
1-0でFC東京が勝利した。
が、少しおとなしいサッカーだった。
シュートは少ないし…
そのくらい、お互いに隙がなかったということか?
その中で、東京都選抜の10番は、ボールを持つとゴールへ向かう姿勢が一際強く、ワクワクするプレーを魅せてくれた。
結果的にゴールをあげることはできなかったが、勝利したチームより印象に残る選手だった。
慌ただしい4月を終えて
ヘッドコーチになった1年生の親睦会、カップ戦主催、2年生との合同による活動。
本当に慌ただしい4月だった。
至らぬ点もあったかと思うが、企画運営をし、チームを巻き込み完遂する達成感を得られたことに手ごたえを感じており、次へのモチベーションになっていることを実感している。
そして、次への目標は、春季低学年大会。
ここで、選手とサポーターに笑顔をプレゼントできるように、課題を設定してしっかり準備することが大事。
選手のやる気を上げ、選手の特長を壊さず、チームとしてベクトルを合わせる。
さあ!いくぞ!
いろんなことに気を配る
チームがスタートして17日。
いろいろ気を配らないといけない事があることに気づきはじめる。
選手間同士のこと
保護者間同士のこと
選手と指導者のかかわり
選手と保護者のかかわり
トレーニング内容のこと
試合のこと
大会運営のこと
他学年のこと
たぶん他にもいっぱいあるんだろう。
だから
先輩指導者、先輩保護者から指摘をうけるのではなく
いっぱい質問して教えてもらうマインドをもっていないと自分のモノにならない。
もちろん、「こうしたい!」という意思を持っていることが前提だけどね。
あと、余裕が少ないんだな。
仕事だと余裕があるから、気づいたり気配りができている。
早くその時間を作らないとダメだね。
今日は荒天でトレーニングが途中で中止になり、時間的な余裕があり
いろいろなことを考える時間を持てている。
このように少し立ち止まって、俯瞰して状態を観察することが
ビジョン達成のための、次への一歩なんだろうね。
くそー!
ブレずにいくぞー!
いろいろ気を配らないといけない事があることに気づきはじめる。
選手間同士のこと
保護者間同士のこと
選手と指導者のかかわり
選手と保護者のかかわり
トレーニング内容のこと
試合のこと
大会運営のこと
他学年のこと
たぶん他にもいっぱいあるんだろう。
だから
先輩指導者、先輩保護者から指摘をうけるのではなく
いっぱい質問して教えてもらうマインドをもっていないと自分のモノにならない。
もちろん、「こうしたい!」という意思を持っていることが前提だけどね。
あと、余裕が少ないんだな。
仕事だと余裕があるから、気づいたり気配りができている。
早くその時間を作らないとダメだね。
今日は荒天でトレーニングが途中で中止になり、時間的な余裕があり
いろいろなことを考える時間を持てている。
このように少し立ち止まって、俯瞰して状態を観察することが
ビジョン達成のための、次への一歩なんだろうね。
くそー!
ブレずにいくぞー!
驚き!
U-17日本女子代表候補が発表されてました。
守護神のチームメイトが選出されました!
国体での活躍がありましたからね~。
色々吸収してチームを活性化させてほしいです。
驚きはここから。
キーパーのメンバーを見たところ知ってる名前が。
えーーー!
ジュニアユース時代のチームメイトやん!
その時はフィールドプレイヤーだったんですが、ユースに上がりキーパーをやってることは知っていましたが…
凄い成長ぶりに驚き!
守護神に新たなライバル出現です!
ご縁
奥さんが通っているスクールに、某大学でキーパーをしていた女子選手がコーチとして就任しました。
話をしたらしく、キーパーは、大学も喉から手が出るほど欲しいとのこと。
守護神の2つ上の先輩も所属していることもあるので、色々話に花が咲いたようです。
体験練習もいつでも参加していいし、そのコーチも相談に乗ってくれるようです。
守護神にとっては、選択肢が増えることは喜ばしいこと。
あとは、将来自分がなりたいことを実現できる大学なのかという視点で考えてほしいです。
しかし、ご縁の凄さをつくづく感じます。
もちろん、守護神の実績を評価してくれる方がいてのことですが、それを導いているのは奥さんの人柄ではないかと。
自然と周りに人が集まるような存在。
自分も負けてられないです。
インハイ東京都予選組み合わせ決定
ホームページで発表されていました。
高校最後の年。
新緑の中、東京都突破がまずは目標。
これまでを切り替えて、チームの結束力を高めないと絶対に勝つことはできない。
行こう!広島へ!