アスリートとして今日は幸運なことにアメフト→バスケへと現場のハシゴ。コンタクト、ノンコンタクト、武道いろいろな競技に関わってきた。そんな経験から思うのは、本当に重要なことは競技特性などではないということ。本当に重要なのは一人の人として健全な可動性•安定性•協調性を有しているかということ。そしてそれらを適確に評価し、必要なら修正できる力を我々は持っていないといけない。それが仕事の責任というものではないだろうか。