先週に続き昨日11日も

海響(MIKI)監督の映画

「愛の地球(ホシ)へⅣ」の上映会へ

行って来ました!



開場後、物販のところに

監督がいらっしゃったので

またまたツーショットを撮って

いただきましたラブラブ







上映前に監督からご挨拶がありました。


監督は最後にいつも

「心を開いて観てください」と

おっしゃいます。


そう、心を開いていくことは

とても大切なことだと感じています。


理解できようができまいが

こんな世界を信じられるのか

信じられないのか、


まずは心を開いて

ただただ受けとってみるということです。





植物は癒しだけでなく

想像以上の叡智があります。


私も家の観葉植物達とも

心を通わせていきますねやしの木


可愛い子達ばかりなのですハート


玄関




どいしゅうさんのポストカード

ChieArtさんの光の絵

海響監督のエネルギーフォト

サンスベリアは増えすぎて

植替えが必要かな…



トイレを担当する子達



2回目となった

「愛の地球へⅣ」の映画からは


1回目とはまた異なったところが

心に残りました。


植物の叡智はもちろんのこと、

私達は多くの存在達に

守られているということ、です!




様々なエネルギーは確かにここにある。


そのことが腑に落ちて理解できると

見方が大きくかわります。


粒子が小さすぎて

目には見えないだけ。


意識も感情も目には見えないけれど

その粒や波はここある。


周りからの様々なエネルギーと


自分がどんな在り方でいるかで変化する

発するエネルギーの

相互作用が


この瞬間瞬間に起こっている。



宇宙が… とか

地球が… 自然が… なんて


とてつもなく大きいことのように

感じるけれど


ただ自分の心を開いて

心のままに、

自分を愛していく。


私達一人一人が愛のエネルギーを

発したり受けとっていくことで


全体が大きく変わっていく、

全て繋がっている

ということ。


植物の、自然の映画なのですが


環境破壊について声を大にして

止めていくとか、

そういうことで全くなくて


自然や木々はそのことさえも

大きな愛で受けとめてくれている。

その上で更に愛を伝えてくれている。


そして

意識はいつも自分に向けて。


自分がどう感じているのかに

丁寧に気づいて

それを叶えてあげていくこと。


「覚醒」って

よく聞くけれど

それは突然何かが視えたり聞こえたり


ということではなくて


日々の穏やかな時間の中で

起こっていく

自分への愛の積み重ね。

その上で

静かに変化していくこと。




そんなことを改めて感じさせてくれる

そんな映画です。


そうそう、

ヒプノセラピーの

お腹の赤ちゃんからのメッセージでの

言葉の中に


最近行なっている「おはなし会」で

私も繰り返しお伝えしているワードが

ありました。


「フォトン」「自分を愛でる」

「慈悲」


いろいろと繋がっていくなぁラブラブ


植物や身近な様々な存在達を

信頼し共に

この愛の世界を生きていくピンクハートキラキラ