最近、ふとした瞬間に気づいたことがあるんです。
それは、
「苦しみって、もしかしたら“宇宙からの愛”なんかもしれへん」ってこと。
私は、長いこと、痛みや悲しみや怒りを
「なんでこんなことが…」って思いながら避けてきたところがあった。
なかったことにしたかったし、
誰にも見せたくなかった。
でも、あるとき、むっこさん(私の体の名前)と一緒に深く呼吸してるとき、
ふと胸のあたりがあったかくなって、
こんな感覚が降りてきたんです。
「もしかして、これは“愛”の違う顔やったんかな…?」
愛って、やさしくて、あったかくて、
光みたいなもんやと思ってたけど、
ほんまのほんまは、
“わたしが気づいてほしかったこと”が、
いろんな形でやってきとっただけなんやな、って。
そう思ったら、
今まで「しんどい」って感じてたことが、
少しだけ、やわらかくなったんよ。
昨日、その気づきをショート動画にして投稿しました。
▶️
苦しみや悲しみ、怒りは、
“愛されてなかった証拠”やなくて、
もしかしたら
「ちゃんと届いてた証拠」
やったのかもしれません。
だから、もし今、
しんどさを抱えてる人がいたら、
その中にある「光の変装」に気づける日が来ますように。
そんな願いを込めて書きました🕊️