近所の友達と・・・・・ | サロンのリピート率が上がる・お客様がファンになる女性のカラダコミュニケーション学

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美と健康を求める女性客がファンになっていく
3つのコミュニケーションスキル

冬休みに入ってから、近所の同じ年のお友達とちょっと学年の上のお兄ちゃんたちと遊ぶようになりました。

男の子同士で遊んでいる中、家の娘達が入って行くもんだから、
お兄ちゃん達にしたら邪魔されてるって思うことも多々あるようで・・・・・あせあせ
それでも、家の騒がしい娘達にかまってはくれるのですが、
男の子同士で遊びたい時もあるので、そんな時はちょっといじわるなことを
言われたりして、そして言い返したりして・・・・・たらーっ(汗)
なんだかんだと遊んでいることも多いです。

でもでも今日はりーたんが凹んですねちゃって、さんちゃんやお友達によるとりーたんがお兄ちゃん達に「バカ」とか言ってたと。
そのかなり前にお兄ちゃん達に「バカ」と言われてたんですが。
それがりーたんは腹立ってて、言わずにはいられない状況になったんでしょう。

りーたんすねて隠れてしまって・・・・・・ガレージの車の後ろで寂しそうに小さくなって座っていましたバッド(下向き矢印)

抱っこしようとしても、
「あっち行って!」
「お兄ちゃん達と仲良く遊びたかったんよね。でもバカって言われて悲しかったんやね」
「ドーナツ食べるから家入る!トイレも行きたい!」
「だからりーたんもバカって言ったのかな?」
「もぉ、Mちゃんなんか嫌い!」
とりあえず家に入ってトイレへ。

ドーナツ食べるためにリビングに行ったけれども、
かなりすねてるので放置してたらまた荒れ出すから、
抱っこして話しを聞こうとしても大暴れ。
いろいろ話してみたけれども泣くのを我慢してて、
でも泣きそうにないので、暴れさせてあげることに。
私が密着して行くと逃げるので、また捕まえて、
でもこの時に噛んだり、叩いたりされるので、手は繋いだままで。
まるでプロレスみたいですあせあせ

ある程度暴れて私への攻撃がやんできたので、こちょこちょしたり、
私の手をりーたんの顔の前へヒューと落としてそれをりーたんが手で捕まえる遊びをして、やっとご機嫌がましになり、ドーナツ食べながら
「お兄ちゃんにバカって言ったらあかんのちがう?イヤな気持ちがしたんならその気持ちを伝えないと相手はわからないよ。」
「りーたんは言ってないもん!」
何度聞いても言ってないと・・・・・冷や汗

見てたわけじゃないので・・・・・私もわからない。

結局真相はわかないけれども、Mちゃんがお菓子食べようと外から誘うと大急ぎて行き、「Mちゃんが謝ってくれた!」と嬉しそうに報告に来た。

とりあえず丸くおさまったようだウインク

りーたんが一番年齢が低いので、彼女なりに必死でお兄ちゃんお姉ちゃん達の遊びについて行ってるようだ。
それでもついて行けない悔しさや、小さいからと相手にしてもらえない悲しさなどもあるようです。

でもそういう中でいろいろ学んでたくましく育つんだよなぁ~ぴかぴか(新しい)

今まで近所の子たちとそういう交流がなかったので、嬉しいですわーい(嬉しい顔)