寝相 | サロンのリピート率が上がる・お客様がファンになる女性のカラダコミュニケーション学

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美と健康を求める女性客がファンになっていく
3つのコミュニケーションスキル

涼しくなってきて、眠りが深くなったのか、夜中に一回も起きずに目覚まし時計で起きることが多くなった。
子どもも真夏はものすごく寝相が悪くりーたんは隣部屋や廊下へ出ていくことも汗

昨夜も子ども少し寝相が悪く私の顔の横に足がガーン

蹴られると怖いので、子どもたちを移動させたかったが、眠すぎて力が出ないから、私が寝る方向を変えた。

朝目覚まし時計が鳴って、目を覚ますといつも見える風景とちょっとちがう、「???」「ここどこ?」「今日は何曜日」って、かなり現実感がなく、一瞬一体何が起こったのかがわからなくなった。

ボーッとしながら起き上がり、やっと目が覚めた。

そういえば、さんちゃんもっと小さいとき、寝相悪くて違う場所で目が覚めた時や実家でお泊まりした朝、一瞬パニックなって泣いてたけど、こういうことやったんかな?

そりゃ、幼いさんちゃんにしたら、パニックになって泣くわガーン

ましてママの姿が見えなかったら余計やわショック!

さんちゃん怖かったんやね。