
:「どもー!」
:「ねこでーす。」
:「だんごでーす。」
:「ねこだんごでーす。」
:「って、お前誰やねん!!」
:「誰やねんって悲しいわ、悲しいっ。スーパーの安売りで最後の1個を取られたときくらい悲しいわっ。お前、忘れたのかい、母さんを・・」
:「悲しみのレベル低めやね。」
:「かっ母さんっ
」
:ガシー(抱き合う)
:「なに?この寸劇。。まあ、俺らの生みの親って事ですね
」
:「そうそう。正解!!
」
:「はじ、初めましてです
。」
:「なので、君らは私の思うがままなのだぞ!!えっへん!!
」
:「えばりすぎやぞ!!」
:「そんなこと言ってると、こうしちゃうぞ!えいっ!!」
:「うわー!」
:「
ねこさーん!!」
:「いつも俺のビジュアル嫌やったけど、もっと嫌やー。これじゃ、漫才でけへんやーん!見えんし、潰されるー!!」
:「戻してー!すみません。」
:「戻してください。ねこだんご様でしょ!!
」
:「戻してください。ねこだんご様ー
。」
:「いいね、いいね、君とってもいいよー
。君なかなかセンスあるから、ちょっと難しいセリフにしちゃおうかな?うーんと・・、戻してください!お願いします!!このバカなわたくしめを、その偉大なるパワーでお戻し下さい!世界一素敵な、ねこだんご様ー!!
って言って!!」
:「よーい、スタート!
」
:「・・・」
:「もうっ!!始まってるよ!!はいっ
」
:「戻してください!お願いします!!このバカなわたくしめを、その偉大なるパワーでお戻し下さい!世界一素敵な、ねこだんご様ー!!
」
:「よろしい。戻してあげましょう。えいっ!
」
:「おおーやっと戻ったー
」
:「って、何か違うよ。」
:「あれ?」
:「間違えちゃった。えいっ!!
」
:「これ、これ、これですよー
。」
:「さあ、やっとこれで、はじめれますね。」
:「そうです。そうなんです!初めての妄想フリートークなんです。」
:「やっぱり妄想つくのね。」
:「ええ、ここはそういうブログですから。」
:「本題に入るまでに、時間かかり過ぎちゃったね
」
:「そうやね。」
:「ねえ、このブログって、どうなの?」
:「どうなのって?どうなのよ?ねこさん!」
:「いやいやいや、あなたの妄想でしょうよ!自分で答えて下さいよ!」
:「え~。まあ、すんも君を育てる為のブログですからね。皆さん、私のすんも君、ねこだんご山、ちゃんと育ってま・す・よ

:「ほ~。」
:「ちなみに、ピンクの衣装の序二段
ですよ!」
:「下から3番目のやつね。」
:「どのくらいで、成長するんでしょうね?見たら、急に育ってたりしますからね。」
:「謎ですね。U・F・Oくらい謎だね。」
:「NASA来ちゃうかもね。宇宙の神秘ってやつ?」
:「いや、例え壮大すぎ!!」
:「でもさー、今更なんだけど、すんも君育てるのって、ブログネタ書かなきゃいけないわけじゃない!?」
:「はいはい。」
:「ブログネタ書くのに、コントと漫才だけで書けって、厳しくない!?」
:「いや、その設定、お前が決めたんだろうが!」
:「やっぱ、書きやすい思いついたのから書いていっちゃうからさー、難しいのばっかりのこっちゃうんだよね
」
:「まあね。そうでしょうよ。」
:「どうにか、ならんかね?」
:「いやー、あなたが頑張るしか・・」
:「あっ!妄想ブログだから、タイトルとテーマだけ選んで、本文白紙でってどうよ?」
:「は?」
:「いやだから、プロフィールのところに書いてあるでしょ、あなたの妄想力でどうにかおもしろくして読んで下さいと。だから、本文も各自、妄想でどうにか作ってくれないかな?って。」
:「おおーなるほどー!白紙とか斬新!!ブログ界のガガですね。」
:「おお、なるほどじゃねえよ!!他力本願すぎだろ!!」
:「ええー
ナイス提案だと思ったんだけどな。」
:「じゃ、( )だろ!みたいに空欄作って、テスト方式はどう?」
:「おおー!ヒントを与えるなんて、ねこだんご様、お優しいですね。マザーテレサのようだ。」
:「優しくねえよ!!手抜きたいだけじゃねえか!!」
:「最終、それだね。」
:「うん、うん。」
:「コラー!!勝手に話進めんな!!」
:「あれ?・・うう・・クッ苦しい・・ねっねこだんごさまの提案は素晴らしいです・・うう・・言いたくもない事を言わされてるう・・」
:「忘れたのかい?この世界は、私が支配してるという事を!」
:「しっ、しまった!!くっくそ~!!」
:「じゃ、( )だろ!みたいに空欄作って、テスト方式はどう?」
:「おおー!ヒントを与えるなんて、ねこだんご様、お優しいですね。マザーテレサのようだ。」
:「本当だ!!背中に、背中に7色の光が見える~!!まぶし~い!!」

:「もういいよ!」