ブラウンさん男Dねこだんご:「どもー。」

ブラウンさん:「ねこでーす。」

男D:「だんごでーす。」

ねこだんご:「ねこだんごでーす。」

ねこだんご:「どうも、どうもでございます。」

男D:「ブログネタ、書きづらくなったら、フリートークに走るよね。」

ねこだんご:「そうです。わたくし、逃げの人生なのです。」

ブラウンさん:「悲しいなっ!」

ねこだんご:「座右の銘は、石の上にも3年も座ってられないから、ホットカーペットにすぐ移動。」

ブラウンさん:「そんなことわざあるかー!石の上にも3年やろ!!」

ねこだんご:「えー、だって、石の上に3年座ったら、冷たい石も暖かくなるから、辛い事でも辛抱すれば報われるっていうけど、それ、麻痺だよね人。3年座って、足が痛覚を失ったんだよ。辛い事も我慢すれば、そのうち麻痺して気にならなくなるよっていうことじゃね?だったら、ホットカーペットで暖まるって言う話ですよ。」

ブラウンさん:「ううう・・」

男D:「効率的やね。」

ねこだんご:「そうですよ。俺は努力してる。努力して、努力して、体調崩しました。俺って努力家ふっキラキラじゃ、ないんですよ!努力に酔ってるんじゃねー!同じ結果なら、近道行けよ!おまえは、道を知らないカーナビか!ってね。」

男D:「そうそう、カーナビって、遠回り、遠回りしようとするんですよね。結局ここですか!?っていう。おいー!もっと近道あっただろ!ですよ。そして、周辺に近づいたら、着きました。って言うんですけど、着いてねえよ!!案内終わっちゃったよ。どこ?どこ?どこ?って探すっていう。私のカーナビだけでしょうか?」

ブラウンさん:「そうかもね。って、カーナビの例えいる?」

ねこだんご:「で、なんかカーナビの話になっちゃったけども、ブログネタ悩むよね。」

ブラウンさん:「まあ、コントか、漫才に縛ちゃってるからですけどね。」

男D:「自分で自分の首を絞めるっていう。前も話したけどもね。」

ねこだんご:「そのせいか、ネタ評価いまいちなんですよね。おかげで、すんもが育ちづらい環境になっちゃったね。」

ブラウンさん:「そうそう。ブログネタってウソ書いちゃいけないしね。」

ねこだんご:「でも、これは妄想だからウソではないよね。」

男D:「しかし、コント漫才縛りにすると、色々難しいよね。」

ねこだんご:「オチとか考えるのもなんだけど、方言がね。標準語でやるのか、大阪弁でやるのか、難しいところですよ。」

ブラウンさん:「そうそう、僕たちも思ってたんですよ。」

ねこだんご:「標準語圏でもないし、ガッツリ関西でもないから、いまいち語尾がわからないという。なので、本場の人が見てたら、変な言葉になっちゃってるのかもね。」

男D:「そこは、見る人の妄想力でどうにかしてくださいだよね。」

ブラウンさん:「うまい事変換して読んじゃって下さい。とお願いするしかないよね。」

ねこだんご:「ああ、こう言う時に、石の上にも3年でお願いしますって言うのかな?」

ブラウンさん:「どういう事?」

ねこだんご:「このブログ、語尾やら何やら、わからないところを我慢して読んでいたら、ものすごい妄想力がついてしまって、そのうち考える事なく変換されて読めるようになるから、我慢してねって事ですよ。」

男D:「ほおー。」

ブラウンさん:「ほおー。じゃ、ねえよ!」

ねこだんご:「さっきのところも、ちゃんと変換して読んでねラブラブこのブログは妄想力を上げる為の亀仙人亀仙人の甲羅的、ピッコロピッコロの白い巻いているやつ的なブログですよ。我慢ですよ!ファイツ!」

ブラウンさん:「読者の足は石の上で麻痺させていいんかい!もうええわ!!」