

:「どもー。」
:「ねこでーす。」
:「だんごでーす。」
:「ねこだんごでーす。」
:「どうも、どうもでございます。」
:「ブログネタ、書きづらくなったら、フリートークに走るよね。」
:「そうです。わたくし、逃げの人生なのです。」
:「悲しいなっ!」
:「座右の銘は、石の上にも3年も座ってられないから、ホットカーペットにすぐ移動。」
:「そんなことわざあるかー!石の上にも3年やろ!!」
:「えー、だって、石の上に3年座ったら、冷たい石も暖かくなるから、辛い事でも辛抱すれば報われるっていうけど、それ、麻痺だよね
。3年座って、足が痛覚を失ったんだよ。辛い事も我慢すれば、そのうち麻痺して気にならなくなるよっていうことじゃね?だったら、ホットカーペットで暖まるって言う話ですよ。」
:「ううう・・」
:「効率的やね。」
:「そうですよ。俺は努力してる。努力して、努力して、体調崩しました。俺って努力家
じゃ、ないんですよ!努力に酔ってるんじゃねー!同じ結果なら、近道行けよ!おまえは、道を知らないカーナビか!ってね。」
:「そうそう、カーナビって、遠回り、遠回りしようとするんですよね。結局ここですか!?っていう。おいー!もっと近道あっただろ!ですよ。そして、周辺に近づいたら、着きました。って言うんですけど、着いてねえよ!!案内終わっちゃったよ。どこ?どこ?どこ?って探すっていう。私のカーナビだけでしょうか?」
:「そうかもね。って、カーナビの例えいる?」
:「で、なんかカーナビの話になっちゃったけども、ブログネタ悩むよね。」
:「まあ、コントか、漫才に縛ちゃってるからですけどね。」
:「自分で自分の首を絞めるっていう。前も話したけどもね。」
:「そのせいか、ネタ評価いまいちなんですよね。おかげで、すんもが育ちづらい環境になっちゃったね。」
:「そうそう。ブログネタってウソ書いちゃいけないしね。」
:「でも、これは妄想だからウソではないよね。」
:「しかし、コント漫才縛りにすると、色々難しいよね。」
:「オチとか考えるのもなんだけど、方言がね。標準語でやるのか、大阪弁でやるのか、難しいところですよ。」
:「そうそう、僕たちも思ってたんですよ。」
:「標準語圏でもないし、ガッツリ関西でもないから、いまいち語尾がわからないという。なので、本場の人が見てたら、変な言葉になっちゃってるのかもね。」
:「そこは、見る人の妄想力でどうにかしてくださいだよね。」
:「うまい事変換して読んじゃって下さい。とお願いするしかないよね。」
:「ああ、こう言う時に、石の上にも3年でお願いしますって言うのかな?」
:「どういう事?」
:「このブログ、語尾やら何やら、わからないところを我慢して読んでいたら、ものすごい妄想力がついてしまって、そのうち考える事なく変換されて読めるようになるから、我慢してねって事ですよ。」
:「ほおー。」
:「ほおー。じゃ、ねえよ!」
:「さっきのところも、ちゃんと変換して読んでね
このブログは妄想力を上げる為の亀仙人
の甲羅的、ピッコロ
の白い巻いているやつ的なブログですよ。我慢ですよ!ファイツ!」
:「読者の足は石の上で麻痺させていいんかい!もうええわ!!」