今のお家は大きすぎて不便…
ぴぐもは広い方が嬉しいのでは

とか考えて、もっと良いケージにしたはずなのに、やっぱりイマイチ。
一代目ぴぐも邸は父作
60×45
日曜大工が趣味の父が作ったので、見た目は良し。
ただ、ちいさく感じた。
若かりしぴぐも in 父ケージ
二代目ぴぐも邸はまう作

父作ぴぐも邸で学んだ事を生かしたケージ
120×40
基本的にケージの真ん中にいることは少なく、端っこが好きなので、奥行きはいらないと判断。幅を大きく、高さは回し車が入れば良し。
…が、100均の網を周囲の柵にしたら、強度が足りなすぎてなよんなよんになる。
しょうがないので、なよんなよんの部分を補強材を付ける=>かっこ悪い!
まぁ、多少かっこ悪くてもぴぐもが気に入ればいいかな
とか思ってたんだけど、あまりのぴぐもの荒ぶりぶり(ペットシーツにもぐる、ちらかす)にまう困惑
二代目ぴぐも邸
そしてこりずに今回三代目を投入

じゃーん

うさぎ用のケージだけど、広さが一代目くらいで、回し車も入るし、何より床が深いから床材を入れても飛び散らない

(これからペットシーツじゃなくて床材飼育に切り替えを考え中)
そして強度もしっかりしてる。
見た目も可愛い感じ。
そしてなんと言っても安かった!(2900円
)送料込みでこの値段なので文句は言えない

難点は、
・ドアの開け閉めの時に音がする。
・名前のプレートがちゃち。外すからいいけどね。
・下に車輪ついてないから動かすのに不便。まぁ、これは後でなんとかします

・ドアがもっと大きい方がいい
使ってみないことには使用感はわからないので、また使い出してからブログ内でレビューしようと思います

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