MOUTH WATERSのブログ -45ページ目

MOUTH WATERSのブログ

現在、いろんな方向へ迷走中のblogです。
誤字脱字は当たり前。
お見苦しい点は数々あると思いますが、宜しくお願いします。

ある日お母さんが冷蔵庫を開けました。

すると冷蔵庫から卵を取り出したお母さんは、太郎のオデコめがけて持っていた卵を振り抜いて来ましたー。

太郎はびっくりしましたー。

お母さんは太郎を脅かそうと思って前日からゆで卵を一つ卵の中に仕込んでありましたー。

なかなかお茶目なお母さんでしたー。

でも間違えて隣に置いてあった本当の生卵を拾ってしまっていましたー。

太郎の顔は生卵まるけのべっちゃべっちゃですー。

お母さんはそれを見て大笑いしましたー。

さすがの太郎も怒りましたー。

さすがのお母さんも謝りましたー。

おしまい
太郎は学校から家に帰りましたー。
暑い暑い日だったから、喉がカラカラに乾いてしまいましたー。
喉がカラカラだから、冷たいジュースをゴクゴク飲みたい太郎です。
でも太郎の家にはめったにジュースなんて置いてありませんでしたー。
でもとにかくなんか冷たい物が飲みたくて仕様がありません。
玄関から一目散に冷蔵庫まで突っ走りましたー。
おもっきし冷蔵庫のドアを開けましたー。
するとおもっきしコーラのペットボトルが入っていましたー。
太郎はおもっくそ嬉しくなりましたー。
たまにはお母さんもコーラとか買ってあるんだなーと思いましたー。
太郎はコーラのペットボトルを手に取ると、おもっくそラッパ飲みしましたー。
中身はコーラじゃなくておもっくそ麺つゆでしたー。
太郎はおもっきし口に入れたコーラの様だった麺つゆをぶち吐きましたー。
冷蔵庫が茶色になりましたー。
おしまい

最近眠れません。
という事で不眠症ブルース

ひーーー! フーーー眠♪
ひーーーー! hooooo!眠♪
今日で三日目だ~~~♪
さっさと眠らせて~~~~♪

ひーーーー! ふーーー眠♪
ひーーーー!  ふーーーー眠♪
あの夢の~~~~♪
続きが見たいのさ~~~~~~♪




すいません。
ナチュラルハイです。
膝が痛いです。
膝が痛いという事は、ブルースを歌うしか無いです。
「膝がいてーブルース」作詞.作曲-MouthWaters
ベイベー!!   膝がいて~~~~♪
Oh べいべー!!!!!  膝がいて~~~~~♪
これじゃ お前の所へ~~  辿り着けないぜ====♪

ベイベー!!  なんとかしてくれ~~~♪
Oh OHHHベイベーーーー!!!!!  これじゃあんまりだ~~~~~~♪
これじゃ まるで~~~~  お先が真っ暗だ====♪

いやんベイベー!! 膝が痛いって~~~♪
うーーんマイッチング!!!  いてーいてーよ~~~~♪
これじゃ トイレも 的が定まらん~~~~~~♪

ベイベー!!  膝がいて~~~ぜ♪
ベイベーベイーーーーベ!!!  膝がいて~~~~♪
これは もう 寝るしかね~~~~~~♪

神様ーー!! お願いだ~~~♪
仏様ーー!!! 頼むよ~~~~~♪
寝てる間にーー  治しといてくれよ~~~~♪

こんな感じで膝がいてーブルースはどんどん続いていく事でしょう。
名古屋の数あるご当地グルメの一つ「あんかけスパ」
あんかけと言っても中華や和風のあんかけが掛かっている訳ではありません。
沢山の野菜が溶け込んだピリッと刺激があってとろみのあるトマトベースのソースを、極太のパスタにからめて食べる名古屋独特のパスタです。
いろいろ有名店はありますが俺は尾頭橋にあるイタリーと言う店のあんかけパスタが一番好きです。
まあ他の店をいろいろ食べ歩いた訳ではありませんが、俺はここのイタリーというパスタが時々無性に食いたくなります。
まあ店名と同名のメニューなので看板メニューになるのでしょうが、至ってシンプルなパスタです。
麺にあんかけソースが掛けてあって、そこにゆで卵のみじん切りと赤ウインナーが乗っかってるだけです。
俺はいつもダブルと言う大盛りを頼みます。
イタリーとの出会いは俺がまだ競馬にのめり込んでいる頃です。
尾頭橋の場外馬券場で競馬に熱くなっていた日、友人が昼食に近くにおいしいあんかけスパがあると連れて行ってくれました。
最初に食べた時の印象はヨコイに比べると浅い味に思えました。
かなりピリッとしててちょっと辛いと言う印象も受けました。
ヨコイに比べるとトマトの味が強めで酸味がある感じかな。
でも食べていると卵と赤ウインナーとピリ辛ソースのハーモニーが段々クセになって来て、店を出る時にはもう一度来たいなーと思いました。
それ以来、ちょくちょく食いに行きます。
レトルトで売ってるあんかけソースだとコーミのあんかけソースが近い感じがします。
名古屋人なら誰でも知っているスガキヤラーメン。
俺個人的には名古屋のソールフード。
名古屋のご当地ラーメンだと考えている。
リーズナブルでおいしい。
まさに庶民の見方である。
スガキヤの簡単な歴史をwikipeidaから抜粋すると
1946年 - 愛知県名古屋市栄に甘党の店を開店。
1948年 - 甘党とラーメンの店「寿がきや」が開店。
1958年 - 「株式会社 寿がきや」を設立。マスコットキャラクター「スーちゃん」誕生。
1962年 - 即席ラーメンやうどんなどの製造・販売を手掛ける系列会社「寿がきや食品 株式会社」を設立。
1978年 - ラーメンフォーク導入開始。
1994年 - 社名を「スガキコシステムズ株式会社」に変更。
2006年 - 創立60周年を記念し、3月4日・5日の2日間全メニュー半額を実施(以降2009年現在毎年3月に行われる(後述))。
2008年 - 割り箸を全廃しプラスチック箸に切り替え。
2010年 - 名古屋市中区丸の内の中部大阪商品取引所本部ビルを取得。本社機能の移転を含め検討を始めている。
俺がすごいと思うのは、今から半世紀も前にこんな斬新なラーメンを開発していたのがすごいなーと思う。
やはり革新的なのは女性が一人で入れるラーメン屋を目指したと言う所と、ラーメンフォークの導入だ。
ラーメン屋なのに普通にあんみつやソフトクリームが売ってる。
俺はそれに慣れて育ったから当時はなんとも思わなかったけど、今思うとすごい組み合わせだなーと思う。
ガキの頃、母親に連れられて行ったスガキヤ。
当時、俺は豚骨ラーメンというものも知らなかったので白いスープがすごく衝撃だった記憶がある。
そして食ってみると更に衝撃が走った記憶がある。
とにかくガキながらこの世の物とは思えない程うまく感じた。
ラーメンフォークにもすごく感動を覚えた記憶がある。
ソフトクリームもおいしかったなー。
それ以来スガキヤは俺のソールフードになった。
オヤツ感覚で食べられる安くておいしいラーメン。
是非、全国に展開して欲しい物だ。
最近、俺の家で気になる虫が出現します。
すごく小さくて壁とか柱にくっついて居ます。
相当に器が大きいのか、俺が近づいても全く動じる様子はありません。
PCの横の柱にくっ付いて居たヤツは一週間ぐらいその場から動きませんでした。
さすがに気になるのでつまみ出してやりました。
生きているのか死んでいるのかすら分からないままつまみ出されて行きました。
ちょっと気になったので調べてみると、どうも一番近いのが「ヒメマルカツオブシムシ」というヤツです。
生態はマーガレットなどキク科の花の上でよく見られる、黒褐色と灰褐色のまだら模様の小さな甲虫。
成虫は花粉を食べるが、幼虫は人家内で毛織物や乾燥した動物質のものを食害する。世界各地に分布しているとの事だ。
俺のカツオブシとセーターが危険にさらされている。
幼虫は厄介だが、成虫は大して困る存在ではない。
ただ妙に収まりの悪い名前だ。
俺の家にはさすがにマーガレットなどキク科の花など無いので、花粉が無くていじけて動かないのだろうか。
まあ器が大きいのか根が暗いのか分からんヤツだけど、何とかしないといかんな。
今日は陶芸教室に行って来ました。
最近何も創作をしていないので何か創って自分に刺激をと思い、昔に一緒に陶芸体験をした知人に思い切って連絡をしてみた訳です。
昔はよく一緒に遊んだお方なのですが、もうずっと会っていませんでした。
最初は俺一人で行こうと思っていたのですが、快く一緒に参加してくださると言う事で一緒に行って参りました。
なんか久々に人に会うっていいもんですね。
昔の記憶が蘇って来て新鮮な気分になれましたね。
さていよいよ陶芸に挑戦です。
俺はお茶碗を二個作る事にしました。
知人はシーサーを二つ作る事に。
作り始める前に先生が一通り作り方を説明してくれます。
慣れた手つきで非常に分かり易い説明です。
あっという間に先生の手元に見事なお茶碗が出来上がっていました。
なーんだ意外に簡単そうじゃん。
説明が終わると自由に始めて下さい的な感じで自分の作品の制作に突入。
先生は知人のシーサーの説明に行かれました。
俺、
俺、
先生の教えてくれた作り方、完璧に忘れてます;;;;;
いきなり何していいか分からない状態><
せんせーーーーい!
カンバーーーーーーーーーック!!
と叫びたかった。
仕様がなくもう一人の先生に教えてもらいながら始めます。
各工程全て忘れている俺。
なんじゃかんじゃで一個目のお茶碗が出来上がりました。
まあ50%以上は先生の手による作品になりました。
二個目はさすがに俺も作り方をある程度覚えて割と早く完成しました。
簡易的なロクロを使って作ったのですが、初心者には非常にいい感じだと思います。
その頃隣で知人が悪戦苦闘しておりました。
途中経過ではどんなシーサーになっていくのか想像もつかない状況です。
目と鼻が付くと意外にも見本のシーサーよりいい感じになって来ています。
これは期待大ですね。
苦戦しながらも二匹のシーサーが完成しました。
実に表現ゆたかですばらしいシーサーだと思いますよ。
二人とも作品の色を決めて書類を書いて無事に終了です。
1ヶ月半ぐらいで作品が出来上がるそうです。
どんな感じになるか楽しみですね。
これで終わらずに続けていきたいですね。
そしてランチを一緒に食べました。
お互いの近況の話しに花が咲きます。
お互いにいろいろ辛い事も沢山ありますが、やっぱ喋ってると元気が出ますな。
楽しい時間というのはあっという間に過ぎて行きます。
お互いにいろいろ大変だけどがんばろうって事でお開きです。
是非また一緒に行きましょう。
太郎の前にゴキブリが現れました。
太郎はお母さんからゴキブリを見たら、ぶっ殺しなさいと教えられていますのです。
太郎は早速近くにあった新聞を丸めてゴキブリに向かって行きましたー。
ゴキブリが逃げ出しましたー。
太郎が追いかけましたー。
ゴキブリは追いつめられましたー。
太郎は新聞を振り上げて近づきましたー。
すると突然ゴキブリが太郎の顔めがけて飛んできましたー。
太郎はびっくりして飛び退きましたー。
太郎は後ろにあった棚に顔をぶつけましたー。
太郎は泣きましたー。
ゴキブリの1勝0敗ですー。
おしまい
俺、競馬を少々たしなみます。
と言っても馬券は殆ど買いません。
昔はかなりのめり込みましたけどね。
俺なりの競馬の結論は、競馬に絶対は無いと言う事です。
カオス理論を持ち込むならば、全ては偶然の連続です。
つまり同じ馬、同じコース、同じ枠順で10回レースをすれば10通りの結果が出ると言う事です。
しかし、そんな理論だけで競馬を語ってしまえばそれで終わりです。
俺は馬券では無く、競馬自体に人を感動させる物を持っていると思っています。
人が走るのではなく、車を走らせるのではなく、馬が走るという事に感動があると考えます。
俺がまだ競馬なんて全く知らない時になにげにテレビで見た天皇賞。
テレビでは二頭の両雄の対決が熱く語られていました。
メジロマックイーンとトウカイテイオー。
競馬は知らなくても名前だけは知っていました。
メジロマックイーンの鞍上は武豊。
かたやトウカイテイオーの鞍上は岡部。
岡部曰く「地の果てまで駆けて行きそうだ」とその馬を讃え、武曰く「天まで登って行きそうだ」とそれに応えました。
馬も飛び切りならば、騎手も飛び切りです。
俺はその結末を見ずにはいられませんでした。
結果はメジロが鮮やかに勝ち、テイオーは馬群に沈みました。
レースを見終わった後も胸の高鳴りがいつまでも続いていたのを記憶しています。
その後ジャパンカップで世界の超一流馬達を相手にトウカイテイオーが見事に優勝。
俺はそれを見て更に感動を覚えました。
まあそれが俺を競馬の出会いだったかも知れません。
俺はちょっとだけ相馬眼に自信があります。
過去に2頭の馬を購入して(一口馬主)2頭ともにその年度の募集馬の中で一番の活躍馬になりました。
まあ馬を買う前から馬体写真にはまって何百頭と写真を見る内に自分なりに馬体写真の見方が分かってきて、走る馬の形が頭にインプットされました。
俺に一番最初に走る馬の形を教えてくれた馬はダンスインザダークと言う馬でした。
イシノサンデーと言う馬とダンスインザダークの馬体を見ると素人目に見ても、ダンスインザダークの方が走りそうに見えました。
それから二頭の馬体でどこが違うか見て行くといろんな所が見えて来て、それから馬体の面白さにはまっていきました。
ここで話しを今回の皐月賞へ。
俺なりにはヴィクトワールピサが勝つだろうと思っていました。
弥生賞の時の勝ち方はこの世代では一つ抜けている印象を持ったからです。
力は一枚上ですが、取りこぼしもある馬だと言う印象を持ちました。
今のところ直線まで足をためて、直線に入ると一気にスパートをして最内から抜け出す競馬です。
加速力や抜け出す時のスピードは今の所同世代では勝る者は居ません。
しかしブライアンやディープの様に3コーナーから大外を回って直線抜け出すという様な圧倒的なものは今のところ有りません。
つまり彼らには展開はあまり関係なく自分の競馬をして勝っているだけで、他馬には勝つ手段が無いのです。
しかしヴィクトワールピサには直線で包まれてしまう危険が常に潜んでいます。
ここは騎手の力も大きく左右する要素だと思うので、騎手さんにもがんばって欲しいですね。
ヴィクトワールピサの馬体写真が見れなかったのが残念です。
ダービーの時はちゃんとそこら辺も見ておくかな。