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MOUTH WATERSのブログ

現在、いろんな方向へ迷走中のblogです。
誤字脱字は当たり前。
お見苦しい点は数々あると思いますが、宜しくお願いします。

出ました!!名古屋の人気者ドアラ君です!!!今回はこのおとなって、辛口を買いました。これと別でこどもって甘口があります。一応大人なので辛口にしましたが、一瞬売り場でどちらを買うか迷いました。さあ今日のドアラ君はどんなパフォーマンスを見せてくれるのでしょう。

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なんかどうしても写真が暗くなってしまうんで、暗いイメージですけど、バックは明るい白です。でもドアラ君が座り込んで人生について考え込んでおりますので、雰囲気は演出できたんではないかと思います。ちなみにドアラ君は「なんでだろう。人生辛口なことばっかりだ!」と呟いております。君もいろいろ苦労してるんだね。裏を見るとまたもやドアラ君が何か語っております。なになに。「雨がふると、ぜんぶ自分のせいにされる。」そんな事気にするな。君はみんなのヒーローに間違いないのだから。横に第1回って書かれているので、このつぶやきは色んなバージョンが用意されているのかも知れません。

フレーズというかドアラプロフィール:名古屋市在住。年齢不詳の中日ドラゴンズマスコットキャラクター。キモかわいいルックスやマスコットらしからぬ媚を売らないキャラがウケ、一躍ブレイク。しかし、その素性はナゾに包まれている。マスコットになる前はナゴヤ球場に捨てられていたという説も。本人曰く「ドラゴンズに入るまでは、まさに辛口カレーのように辛い人生だった」という。

恐らくは人に言えない過去を沢山抱えているのでしょう。がんばれ!我らのドアラ君!!!地球の未来は君にかかっている!!!!

原材料名:野菜(じゃがいも、玉ねぎ、にんじん)、牛肉、小麦粉、食用油脂(豚脂、乳脂、大豆油)、チャツネ、砂糖、カレー粉、リンゴペースト、粉乳、食塩、にんにく、トマトペースト、野菜エキスパウダー、コーンスターチ、ビーフエキス、ウスターソース、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物、酸味料、(原材料の一部に乳成分を含む)

ドアラ君は個性派ですが、原材料は地味です。

エネルギー220kcal
たんぱく質8.6g
脂質12.4g
炭水化物18.4g
ナトリウム976mg
食塩相当量2.5g

内容量 200g

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ドアラが元気すぎて、カレーが飛び散っております。おおーーっと今日の試合はドラゴンズベストオーダーです!!さあまずルーから味わってみるとーー?いきなり荒木が出塁ーーーーー!!!そしてごはんを食べているといきなり荒木盗塁だーーーー!!そして井端も右方向に狙い撃ちだーーー!!!そして森野が走者一掃のタイムリーだーー!!そしてお肉とごはんをがっつりいくと、出たーーー!!ブランコのホームランだーーーー!!という事で今日のゲームがドラゴンズの圧勝です。ドアラもぐるぐると回転しております!!分かりにくいレポートですいません。俺的に味にあまり期待してなかったのですが、これがおいしかったです。具は小さめにカットされていて野菜はちょっと柔らかい感じですが、肉がかなりがんばってます。お肉おいしいっす。そしてドアラが言う様に大人って辛口です。でもこのカレーは辛口ではあってもものすごく優しいカレーです。まろやかで旨味も十分にあります。正直かなりがんばってるカレーでした。

総合評価☆☆★(星二つ半です。ドアラよ。周りの大人は辛口でもみんな君を愛していればこそなんだぞ)

もう見ました?
巷で話題沸騰のラジオ体操第4

無理無理無理
無理だから。
リーボックのプロモーションらしいんだけど、笑いが目的なのかマジなのかわかりません。
俺ってばテレビとか映画見ててすぐ泣いちゃうんだよねー。
人前だと恥ずかしくて泣かないんだけど、雰囲気に流され易くてだめだめちゃんです。
そしてこの映画。
8年ぶりの菅野美穂主演ときちゃってます。
菅野美穂と言えば俺を泣かせる女優ベスト5に入っちゃいます。(俺って芸能人とかの名前殆ど知らないので他4人は誰なのか自分でも分かりません)
恐らく俺の目の前で本人に泣かれちゃったら、自分の涙で窒息死します。
俺の部屋に菅野美穂が居たら、心配で仕事に行けません。
俺って全くと言っていい程ドラマを見ないのですが、たまたま見た「愛し君へ」で美穂さんにおもっきし泣かされました。
特にラストのシーンなんて書いてる今でさえなんか泣きそうです。
それ以来チオビタのCM見ただけで泣いてます。(わたくし嘘をつきました)
という事で時間があれば映画館へ足を運びたいと思います。(やばい美穂さんが登場しただけで泣いちゃうかも)
なんとなく自分てどんなジーンズ履いてたかなと思って引っ張り出してみました。
俺、ジーンズが好きなだけで全く知識は有りませんのであしからず。

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これが今作ってる最中のEVISUのLot.2001 No.1 SPECIALです。
今はこれしか履いてません。まだ時間かかりそうですが、育ててる間も楽しさがありますよね。
これの他に2サイズアップぐらいの17オンスのLot.2001 No.2が欲しい今日この頃です。


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これは以前に紹介したEVISUの初期ロットです。多分ものすごく貴重な物なんでしょうね。


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ドニームのジーンズです。これはまだ全然育ってないのですが、今はもう履いてません。


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PIG HIP STOREのジーンズです。これももう全然履いてないなー。ちょっと細身です。

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これもPIG HIP STOREです。仕事で履いていたので膝がばっくりと割れてしまっています。

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リーバイスの501なんですが、縦糸が黄色の生地で作ってあるちょっと変わったタイプです。写真では分かり辛いですな。というかもう殆ど黄色が残ってないのですが....ちなみにこれは貰い物です。

こうして見てるとまた欲しくなって来るなー
遂に来ました。大御所中の大御所。日本カレー界のスーパースターの登場です!!!皆様、拍手で出迎えましょう。
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何か威厳に満ちあふれています。このカレーには日本の食卓を支えて来たという自負を感じます。そう、その名はボンカレー。それ以外には何の説明も不要であります。これぞ日本人のカレーという物でしょう。上にはおいしい進化は、止まらないの文字。そうこのカレーは常に日本のカレーを引っ張る存在で有り続けなければならないという重い責務を背負い込んでいるのです。ここまで言ってしまうともし星三つが付かなかった時の対処に困ってしまいます。変な汗が出て参りました。

フレーズ:BON CURRY wa okaasan ga kazoku no tame ni temahima kakete tsukuru aijo tappuri no oishisa. NEO wa sono genten wo taisetsu ni shinagara jidai to tomo ni shinka shituzukeru curry desu.

あのですね。どの角度からどうツッコミを入れればベストなのか分からないぐらいのボケが来ました。
最初パッケージ的に下の方に小さな英語が並んでいてかっこよく目に映るのですが、よく見てみるとこの状態です。なぜに激ローマ字なのでしょうか。やはりこのカレーだけは我々の遥か先の時空にまで到達しております。

原材料名:野菜(たまねぎ.じゃがいも(非遺伝子組換え).にんじん)、牛肉、小麦粉、砂糖、エキス(ビーフ.チキン)、カレー粉、食塩、乳製品、食用油脂、赤ワイン、香辛料、ぶどう糖汁、フルーツチャツネ、トマト汁、りんごペースト、ウスターソース、香味油、酵母エキス、増粘剤(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、香料、パプリカ色素、りんご抽出物、(原材料の一部に大豆、豚肉を含む)

ぶどう糖液ではなく汁ってとこに深みを感じます。原材料が王道を突っ走ってますね。正にカレーのお手本の様な内容だと思います。ちなみに野菜は国産です。

エネルギー193kcal
たんぱく質6.0g
脂質7.4g
炭水化物25.5g
ナトリウム1.2g
食塩相当量3.2g

内容量230g

カロリーが結構抑えられてますな。内容量230gも太っ腹であります。

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感想:今回、ちょっとだけブービー撮影を試みたのですが、こういうのって一人っきりでやると想像以上に恥ずかしいという事がわかりました;;;何人かでワイワイやるのは楽だと思うのですが、一人でカメラに向かって喋るのは恐ろしく恥ずかしいです。なので今回は写真にしておきます。ムービーの方はいずれがんばって行こうかなと思ってます。すいません。で、ボンカレーですが、やっぱり安心できる味ですな。心の故郷と言いますか、家で食べるカレーと言いますか、やはり懐かしさを伴ったカレーであります。ニンジンやジャガイモがすごくしっかりしてるのがいいですね。味の深みやコクといった物は特筆する物は無いのですが、日本のカレーライスの基本がここにあると思います。

総合評価☆☆★(星二つ半です。多くのカレーの中で比べると星は三つは付けれないですが、母が作るカレーが一番だって人なら文句無くこのカレーを推します)
今日もカレーを食うつもりだったのですが、職場でちょっと長崎ちゃんぽんの話しになって俺の頭の中がちゃんぽんに汚染されてしまいました。
つー事で、仕事終わってから一路リンガーハットへ。
もうなんでもいい。
俺にちゃんぽんを食わせろーーって状態でした。
そしてちゃんぽんとギョーザ食ってきました。
久々に食うと、最高っすね!!!!
さすがっすね!!!
この野菜たっぷり感。
さすがっすね!!!!!
現在、体の成分の75%がレトルトカレーで構成されている俺にとって、この野菜達が染み渡って行くのを感じちゃいました。
なんかこう体の中からマッサージされている気分になっちゃいました。
ちゃんぽん麺てなんて優しいんだろう。
野菜って必要だよねって。
野菜って玉ねぎとじゃがいもとニンジンだけじゃないんだよねって。
一人で目に見えない誰かと語り合いながら食ってました。
そしてまたカレーレポートの日々に突入していきます。

それとですね。
カレーの実食リポートの部分を写真では無くムービーにしてみるかもです。
実際にできるかどうかまだ分からないですが、動画の方がよりリアリティが増して伝わり易いかなと思いましてね。
実際の声を交えながらやってみようと思ってます。
俺、頭が痛かったり、頭がぐわーーーってしたり、体調悪い気がしています。
んで念のために血圧計ってみたんですが、ちょっと血圧上がってました。
俺って今まで血圧が超安定してた男です。
いつ何時計っても上が120前後で下が80前後。
これが乱れた事は一度も有りませんでした。
しかし今日は上が143で下が85でした。
もう一度深呼吸をして計ってみると上が145で下が85。
これはひょっとしてカレーの仕業なんかなー。
でもまだ全然大丈夫な数字ですよね。
なんかちょっと前にハンバーガー食い続けるとどうなるかって映画がありましたな。
俺のやっている事もそれに近いのかも知れないですね。
でも

カレー食って死ねるなら本望じゃん!!!!!!!!!!!!!!
とりあえず突っ走ります。
このブログの更新が止まったらカレー死したと思ってください。
なんかこのカレーは予感がします。お肉屋さんが作っているだけにお肉にはこだわりがありそうですし、何かこう良い予感を感じてしまいます。

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箱の大きさが小さくて分厚いです。これって高かったんじゃないのかな。買って来てくれた友人に感謝を述べておきます。もうパッケージが高級そうだもん。デザインは特にこってる感じは無いですが、箱の形だけで高級感を出しています。そしてカレーの写真がめっちゃ美味しそうに撮れてます。カレーフォトジェニック賞も作ろうかな。

フレーズ:厳選された飛騨牛100%を使用して極上の逸品に仕上げました。飛騨牛のおいしい部位(スネ肉等)を野菜と一緒にじっくり煮込んだ贅沢なカレーの出来上がりです。

原材料名:牛肉(飛騨牛)、野菜(たまねぎ、にんじん)、ブイヨン(ビーフ)、小麦粉、食用油脂(牛油、豚脂)、ケチャップ、デミソース、チャツネ、ウスターソース、味噌、醤油、カレー粉、食塩、砂糖、バナナ、乳糖、フォンドボーソース、ソテードオニオン、ソースパウダー、香辛料、脱脂粉乳、ぶどう糖、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、酸味料、(その他、りんご由来原材料を含む)

かなり甘みとコクの有りそうな感じを受けます。洋食系の名作に出会えるんでしょうか。$MOUTH WATERSのブログ
感想:袋を開けた瞬間に、間違いないと思いました。まず器に盛った時点で既にいい顔してました。俺もパッケージからにじみ出る雰囲気とカレーの顔で判断できる男になってきたのかもわかりません。期待に胸躍らせながらスプーンにルーを絡ませる。いい具合のトロみを見せています。そして口へと運ぶ。やって来ましたカレー天国。予想通りの洋食系正統派。しっかりしたコク。甘過ぎず深い味わい。そして分厚く切られたお肉。俺の遠い記憶からハインツのカレーに近い感じがします。つまりよく喫茶店で食べる様なカレーと言えばそれまでなんですが、これを食べてるとそういうカレーってやっぱり美味しいんだなと思いました。

総合評価☆☆☆(以前に紹介した造り酒屋の飛騨牛カレーほど味の衝撃は無かったのですが、これは星を三つ付けない訳にはいきません。文句なく美味しかったです。)
昨日の友人達との会議で、遂に顔色が悪いと言われました。
この話しの前に俺の近況報告をしなくてはなりません。
俺は今、金欠です。
何故かというと市民税と自動車税その他もろもろを払ったので給料日から数日で崖っぷちに追い込まれました。
これはマズいという事で、俺の救世主である笠松競馬ちゃんにいっちゃったりしちゃった訳です。
もうこの時点で典型的な転落人生型という事は重々承知しております。
でも本気で取りに行った時の俺は少々違います。
以前も市民税によって窮地に追い込まれた時に笠松大先生は俺を救ってくれたのでありました。
今回もそういう思いで一人笠松へ赴きました。
地方競馬の良い所はまず雰囲気にあります。
中央の奇麗で洗練された雰囲気とは真逆のゾーンに位置します。
まずいかにもガードで粗雑な感じの佇まい。
センスのかけらも無い建築物の数々。
そしてこの道何十年という様な雰囲気の燻したジャンキー感溢れる飲食店の数々。
やはり鉄火場はこうでなくちゃ。
俺が地方競馬に行く目的は馬券というよりも半分以上はそういう現地の雰囲気の中でそういった数々の食い物をむさぼる事にあります。
だがしかし、今回は馬券を的中させなくてはなりません。
雑念を払うために競馬場の向かいにあるコンビニで腹ごしらいをしてからの入場になりました。
しかし俺はこの日に笠松に来た時点で大きな間違いを犯しています。
この日は前日の雨で馬場状態が悪かったのです。
つまりレースに対する不確定要素が増えてしまいます。
やはり結果は完敗。
まあ俺は負けた時はいつもサバサバしているので落ち込むとかは無いのですが、帰りの車の中ではもう給料日までのやりくりで頭がいっぱいでした。
そんなこんなで更に深手を負ってしまった俺は給料日まで超金縮生活を送る覚悟でおるわけです。
そんな状況を見かねた友人達が昨日俺に、焼き肉をごちそうしてくれたのでした。
俺が毎日カレーしか食ってないので、栄養を付けさせなきゃいかんと言う事になったらしい。
まあ俺はなんらかの保護条約の中にいる絶滅危惧種なので。
友人諸君。
どうもありがとう。
まあ金が入ったら俺の手料理かなんかをごちそうしますよ。
だがしかし.....
今日の晩もカレーです.....
生きてるってな~~ん~~だ~~ろ~~♪
生きてるってな~~あ~~に~~♪
生きてるってな~~ん~~だ~~ろ~~♪
生きてるってな~~あ~~に~~♪
毎日、毎日、同じ事の繰り返しで生きてる気がしないんだよーーーーー!!!!
やっぱ越前と言えばかにですよねー。間違いないです。ドライブで越前の海岸沿いを走った時に道すがら沢山のカニ屋さんから湯気が立ちこめているのが印象的でした。

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いやーこのパッケージも自由な感じがしていいですなー。なんかこうお土産って感じのパッケージです。バックのサーモンピンクの様な色が、こう何故かカニの美味しさをダイレクトに脳へイメージさせる様な不思議な色合いです。

フレーズ:日本海の荒波に育った[ 越前の国福井県 ]の新鮮な海の幸と、じっくりと煮込んだスパイシーなカレーとの絶妙な味のハーモニーを是非ご堪能ください。

カニとスパイシーなカレーが今イチ頭の中でイメージとして結びつかないんですが、どの様になっているのか興味津々です。

原材料名:野菜.果実<じゃがいも(国産)、人参(国産)、玉葱(国産)、りんご(国産)>、かに(福井産)、カレーフレーク(小麦粉、食用油脂)、ニンニク、くこの実、トマトケチャップ、バター、ウスターソース、焼き肉のタレ、赤ワイン、チキンコンソメ、醤油、鰹節粉末、乳糖、デキストリン、コーヒー、食塩、ブラックペッパー、唐辛子、ぶどう糖、砂糖、脱脂粉乳、香辛料、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、酸味料、(原材料の一部に大豆、りんご、卵由来原材料を含む)

果実、野菜の(国産)表示に対してかには(福井産)てのがいいですな。そして焼き肉のタレが入ってます。これは(エバラ産)なのかな。

エネルギー98kcal
たんぱく質3.0g
脂質3.5g
炭水化物13.7g
ナトリウム640mg
食塩相当量1.6g
<100g当り>

内容量210g

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感想:正直魚介系のカレーに懐疑的なMouthWatersでございます。ホタテ、イカと来て今度はカニがやって来ました。はたしてどんな感じになってるんでしょうか。器にあけるとやっぱし魚介な香りが立ちこめます。カレー自体の味はなかなかの味わいです。具材も結構しっかりしてますね。そしてカニですが、正直カレーにはあまり合わない気がします;;;カレー自体はかなりがんばってるんですが、カニを食べるとカニの風味とカレーとが喧嘩する感じだなー。カニの食感もゴワゴワした感じになってしまいますね。でもカレー自体はすごくがんばっていると思います。

総合評価☆(星一つです。個人的には惜しい感じがしました。ちょっと魚介系のカレーの可能性も感じさせてもらいました。)