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MOUTH WATERSのブログ

現在、いろんな方向へ迷走中のblogです。
誤字脱字は当たり前。
お見苦しい点は数々あると思いますが、宜しくお願いします。

先日、ふとこんな疑問が頭を過った。

男は何故毛深いのか。

女は何故毛深く無いのか。

どうでもいい話しである。

しかし、進化論という物が本当に正しいのなら、この問題にも必ず理由があるはずだ。

俺なりにいろいろと考えてみるか。

まずダーウィンの進化論が正しいとするならば、猿を見てみなければならない。

俺の記憶でいけば、猿はオスもメスも毛深さは一緒の様に思える。

おそらくは、猿達が暮らす環境ではむしろ毛が必要なのであろう。

ならば人間的な生活に於いて、その違いが生じて来たに違いない。

人は道具を使い、火を手に入れ、遂には文明を手に入れて来た。

そんな中、男は毛を必要とし女はそれを必要としない状況を想像してみなくてはならない。

そもそも毛とは何のために生えているのか。

寒さから身を守ったり、怪我から身を守ったり、カモフラージュに役立てている動物だっている。

寒さ暑さの問題で男女に差ができるとは考えづらい。

男だって暑いし女だって寒い。

しかし一つ俺の頭の中に思い浮かぶのは、女性は子供を妊る。

そして胸には子供を育てるために大切な乳房が存在する。

猿には無くて人間にある特長の一つに服を着るというものがある。

女性の大事な体を少しでも守るために昔から人は女性が厚着をし、男性は薄着だったのだろうか。

そうした習慣から女性の体は体毛では無く衣服に頼る様になったのか。

いやそれは違うだろう。

アフリカの原住民族は女性でもトップレスだが、やはり体毛は薄い。

ちょっと視点を変えて他の動物について考えてみよう。

ライオンはオスには立派なたてがみが有り、メスには存在しない。

密林の鳥の中にもオスには奇麗な装飾が付いるが、メスは地味な種類もいる。

カブトムシもオスには立派な角があるが、メスには無い。

こういう事なのであろうか。

男性の体毛は女性の気を惹くための物なのであろうか。

これに関しては俺の頭の中で肯定する根拠も無ければ、否定する根拠も無い。

でもどちらかと言えばこの説に傾いて行くのを感じる。

太古の世界ではより毛深い男がモテて子孫を残していたのではなかろうか。

もう一つ、動物の多くはオスがメスを争い戦います。

おそらくは人類もそうだったのでしょう。

戦うという事は怪我もします。

少しでも体を守ろうとすれば体毛が濃い方が有利なはずです。

つまり男は戦う生き物で、戦うために体毛が濃いという事です。

これも妙に説得力がある。

俺の頭で考えた結果は男とは戦う生き物で、体毛の多い者が女性から好かれたのではないかと言う結論に達しました。

これはあくまで俺の頭の中だけのストーリーです。

でも自分の頭の中だけで仮説をたてて、考えて行くというのは結構面白いですね。

男の体毛について考えた結果、近代の男性がどんどん女性化しているという問題に通じる様な気がして来ました。

草食系男子などと言われる様になってどれ程たちますか。

男性は体毛を嫌います。

俺も体毛はいらないと思う人間です。

未来の人類は男性が必要なくなるという説をたてる人もいる様です。

これはあながち真実なのではと思えて来たりします。

人類はそちらの方向へ向かっているのでは?

すいません一人で盛り上がってしまいました。

でもこういったどうでもいい事を、ちょっとだけ掘り下げて考えてみるのもたまにはいいかも。

また何か気になる事を思いついたら、考えてみます。



今日は魚が食いたくて「まるは食堂本館」でお昼を食って来ました。

「まるは食堂」は海の幸が食べられる食堂として南知多で有名なお店です。

今や名古屋でも有名ですね。

一般的に知られているのは新館の方で温泉も併設されています。

ここは観光客向けのお店で古くから地域に人達に愛されています。

しかし、俺はやっぱ本館派です。

本館の方は目立たない奥地にひっそりと建っているため、地元の人以外は知らない人も多いはずです。

新館はある程度飾り気がありますが、本館は全くそういう雰囲気はありません。

まさに地元民向けといった様相です。
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本当は今日、我が故郷の日間賀島へ行くつもりだったのですが、友人と夜に急遽メシを食う事になったので島へは渡らずに本土に踏みとどまりました。

島へ渡ってしまうと、友人の時間に間に合わなくなる可能性があります。

そういった訳で早速中へ入り、注文です。

本館のメニューはみんなくそ高い物ばかりで一人で食いに行くと思わずメニューを見てたじろぎます。

俺はいっちゃん安そうな日替わりのセットみたいなのを注文。

1600円です;;;;

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前菜の3品。意表をついて小洒落た物が出て参りました。

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お刺身です。少ないです><

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コチの煮付けです。俺の母親がこのコチの煮付けが大好物だったな。

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そして何故か味噌カツが出て来ました。

うーむなんか方向性がぶれている気がする。

やっぱ「まるは食堂の本館」は何人かで来て色々頼んで飲み食いする方がいいと思いました。

一人で食うなら前に紹介した「はま美」の方がいい事が判明。

クオリティは「はるは」の方が上だと思います。
我が家では今、怪奇現象が起こっています。

とある日、部屋の掃除をしていた時、ふと床を見ると髪の毛が落ちていたんです。

その髪の毛は俺の髪の毛よりも明らかに長い髪の毛でした。

俺の部屋には残念ながらここ最近女の子は入っていません。

じゃあ

じゃあ

この髪の毛誰の?

しかも茶髪。

俺の髪の毛は真っ黒です。

ええええええええええ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

おお!えいこく屋さんじゃないですか!えいこく屋さんは名古屋でちと有名なカレー屋さんです。結構前からあるお店でお洒落な感じのお店ですよ。

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えーとですね。どこまでがタイトルでどこの部分がフレーズなのか分からないパッケージです。最初このパッケージの文字を全部タイトルに書いたのですが、あまりにも長過ぎるので割愛させていただきました。特に飾り気の無いパッケージですが、売り場にあると反って品格的なカレーに見えます。パッケージも奥深い世界だなー。

フレーズ:強いて挙げればこれがフレーズかな。インド人のコックが日本人の人々においしく作ったカレー

俺、最近ずーっとえいこく屋には行ってないから、また行きたくなってきた。

原材料名:鶏肉、玉ねぎ、トマト、植物油脂、グリーンピース、香辛料、澱粉、生姜、にんにく、食塩、(原材料の一部に大豆を含む)

なんかシンプル。てかこれだけでカレーができるとは思えないんですが;;;ああ香辛料のところにスパイスが全部入ってるのか。

内容量180g
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感想:さっぱりしています。さらっとしたカレールウで爽やかな辛さです。カレーに使う材料がシンプルなので味は単調な味です。でもその分さっぱりしていて非常に食べ易いです。そして挽肉の一つ一つがすごく大きいのが特長です。特に臭みもないですし食感もいいです。

総合評価☆☆(星二つです。大きな感動は無いですが、さっぱりして食べ易いカレーでした。
ダイエットって何ですか?

それって食べれるの?

今日は仕事帰りになんか面白そうな店を見つけて入ってみました。

パスタとかピッツァとか書いてあります。

店に入り席に着きました。

そして店員さんがお店の案内をしてくれました。

聞いているとこの店食い放題のようです;;;;;;;

俺、 

俺、

一昨日ダイエットを決意したばかりなのになんでこんな店入ってるんだよーーー;;;;;;;;

もうこうなったら後の祭りです。

食うしかありません。

いや戦うしかありません。

食い放題のお店は戦場なのです。

このお店はアルコールドリンク以外は全て食い放題飲み放題です。

中でもパスタとピッツァは注文すれば出来立てを持って来てくれます。

嬉しいですね。

早速俺はカルボナーラスパゲッティーと生ハムとルッコラのピッツァを注文。

カルボナーラを頼むとなんかそのお店が見えてきます。

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パスタとピッツァが出来上がって来るまでビュッフェを楽しむ。

イタ飯だけど和のおかずが目につきます。

品数はそんなに多くはありませんが、なかなかいい感じのおかず達です。

そしてピッツァ登場。
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やばい一人でピッツァは危険だ。ピッツァって結構お腹膨れますよね。
メニューの写真の様にルッコラ満載ではなかったですが、結構美味しかったです。

そして問題のカルボナーラ登場。
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量は少なめですが、食い放題のばやい少ない方が助かります。やっぱいろんな物食いたいですからね。
カルボナーラってこういう感じのお店で食うと何か勘違いしている物が多いんですよねー。
しかしここのはちゃんとカルボナーラしてました。
パスタも完璧にアルデンテです。
ちょっと意表をつかれました。

気を良くした俺はトマトガーリックパスタを注文。
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すいません。俺の座った席が暗く、アイフォンで撮影していたので写真が暗いです。
このパスタは味がきつかったかな。
でも麺は完璧にアルデンテでした。

もうここから先は写真撮ってません。

この後もサラダや明太子スパやソフトクリームなどを食って帰りました。

今度は仲間を誘って行くかな。
盲腸の手術などで下の毛を剃らなければいけない場合、剃ってもらうのは男性か女性か。

俺を含めて圧倒的多数が女性に決まってると言う答えでした。

しかし一人だけ男性と答えたヤツがおりました。

理由は恥ずかしいからと言う事でした。

あり得ません。

男性に処理してもらうなんて考えただけで身の毛がよだちます。

皆さんはどうでしょう。
オキハムカレー第二弾です。やはり来たという感じのゴーヤーの登場であります。先に食べたゴーヤーカレーはゴーヤーの存在感が薄かったですが、こちらはどうでしょうねー。

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パケージは先に紹介した黒豚カレーと共通のデザインです。ハイビスカスが咲き乱れております。沖縄県推奨優良県産品だそうです。沖縄の元気のもと!だそうです。沖縄県産ゴーヤー使用♪だそうです。なんかご機嫌ですね。それとまたもや中央にゴーヤー君がオタマを持って飛び跳ねてます。やっぱりアンタも仲間達を料理しちゃう側なのね。

フレーズ:亜熱帯の豊富な太陽の恵みと、沖縄の陽気なチャンプルー文化から生まれた、ゴーヤーカレー!。ゴーヤーは、猛暑をのりきる沖縄のパワーの源です。ゴーヤーの独特の苦みとカレーがうまくマッチした、美味しくて、元気になれるゴーヤーカレーを御賞味ください。

沖縄の猛暑も酷いでしょうが、名古屋の暑さもはんぱねーよ。かといって名古屋に酷暑を乗り切る食べ物ってあったかなー?うなぎ?高くてそうそう食えません;;;味噌煮込み?それこそ暑くて食えません;;;

原材料名:野菜<(じゃがいも、玉葱、人参、苦瓜(ゴーヤー)>、リンゴジュース、牛肉、小麦粉、トマトソース、パイナップル、マーガリン、黒糖、チャツネペースト、ビーフコンソメ、植物油、食塩、カレー粉、香辛料、カラメル色素、(原材料の一部に乳、大豆を含む)

このカレーもなんか酸っぱそうだなー;;酸味の強いカレーは苦手なんだよなー。

エネルギー89kcal
たんぱく質2.5g
脂質3.0g
炭水化物12.9g
ナトリウム520mg
(100gあたり)

内容量180g

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感想:ゴーヤって煮込むとかなり柔らかくなりますね。このカレーでもゴーヤーはすごく柔らかくて食感が殆ど無くなっています。苦みも全くありません。ゴーヤーの苦みが好きだって人だとちょっと欲求不満になるかも。そして予想通りに酸味が強いです。そして食べているとパイナッポーが口に飛び込んできます。沖縄と言えばパイナッポーも有名ですからね。俺的にはゴーヤよりむしろこっちの方が目立ってた印象です。俺の友人はびっくりドンキーでパインバーグディッシュを注文します。俺はハンバーグにも酢豚にもパインはいらない派です。

総合評価☆(星一つです。やっぱこの酸味が苦手だなー。俺って別に酸っぱい物が嫌いな訳じゃないんです。むしろ好きですよ。もずく酢なんて酢ごと飲んじゃいますからね。)
今日、晩飯はカロリーを抑えた感じでいくつもりでした。

えー

決意は固かったのです。

しかし実際の晩飯は何故か中華料理バイキングで一人黙々とフードファイトやってました;;;

またやっちゃったよって感じで、家に帰り一応食後の運動的な感じでシャドーボクシングやってました。

アホっぽいですか?

ぶっちゃけアホですよ。

俺はシャドーボクシングなら世界ランカーだと思っています。

段々調子が出て来た俺は鏡の前でフォームをチェックしながらシャドーを開始。

そして汗びっしょりになってきた俺は上着を脱ぎ捨て上半身裸に。

鏡に映った俺はバンタム級ではなく、メタボ級でした;;;

あまりのぽっちゃりに愕然とした俺であります。

もう決めた!

本気で痩せてやる。

俺がもし爆食してる様なら容赦なくつっこみを入れていいですよ!
これもリトルワールドで買って来た物です。基本的に輸入物には手を出さないつもりのこの企画なのですが、買っちゃった物は仕様がない。

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カレーの写真がいいですね。すごく旨そうに見える。そして俺待望のパクチー来たかー?俺ってばパクチー大好きなんだよねー。俺基本的にクセのある野菜が大好物なのであります。パセリやセロリやみょうがや他いろいろ。てか好き嫌いがあまり無いです。前面に写真を使っているパッケージですが、タイのリゾート気分が演出されていて好きです。

フレーズ:タイの台所タイグリーンカレー(ゲーンキョワーン) タイ産の緑唐辛子(ピキヌー)をベースにタイのハーブ、カフィアライムリーフとレモングラス他を使用したカレーペーストとフレッシュなココナッツミルクをたっぷり使い、具もたくさん入ったタイの本格的なカレーです。

くそーパクチーじゃなかったか。カフィアライムリーフこれは一般的にはバイマックルーと言ってこぶみかんの葉っぱです。昔、知り合いのクラブ(DJ時代)のオーナーさんがお店でタイ料理を出してまして。俺がタイ料理作ってみたいなーと言ったらいきなり大量のバイマックルーを俺にくれました。使い方が分からず結局一枚も使わなかった思い出がよみがえります。

原材料名:鶏肉、ココナッツミルク、グリーンカレーペースト(にんにく、唐辛子、レモングラス、たまねぎ、食塩、その他)、たけのこ、ふくろだけ、大豆油、砂糖、魚醤(魚介類、食塩、砂糖)、カフィアライムリーフ、食塩

内容量200g

ふくろだけ大好物っす。たけのこも入ってます。やはりカレーの面白いところは色んな国のカレーがあって、それぞれの国の独特の材料や味付けがあるところだと思います。ちなみに俺の母親の作るカレーは、ちくわやこんにゃくや油揚げなど通常のカレーを逸脱しておりました。俺は小さい頃からそんな母親の料理に鍛えられているので、大抵の物には対応できます。

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感想:今まで食べたレトルトのタイカレーの中では一番美味しかったかも。まず味がすごく優しくてクセがあまり無いので食べ易い。ココナッツミルクがまろやかで、レモングラスとバイマックルーの風味がとても爽やかです。このカレーはタイからの輸入品ですが、タイのレトルトカレーのクオリティの高さにちょっと驚きました。一番驚いたのは具がみんなすごくしっかりしている事です。鶏肉も大きくて食感もいいです。ふくろだけもたけのこも美味しかったです。辛さはさほどではないですが、とにかく食べ易いカレーなのでお勧めです。

総合評価☆☆☆(星三つです。タイカレーは色々食べてみたくなりました。)
リトルワールドお土産シリーズ第二弾。出ました!マンゴカレー。ええ!?マンゴー!?と思うかも知れませんが、マンゴーは材料としてよくレトルトカレーに使われています。でもマンゴーが主役のカレーはこれが初めてです。

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マンゴーって美味しいですよねー。マンゴーと言えば思い出すのが、昔、妹と刀削麺を食いに行った時の事、刀削麺を食って最後にマンゴープリンを注文し美味しました。そして食べ終わり「今日は俺がおごるぜ!」ってお勘定を聞くととんでもない金額です;;;妹もさすがに私も出そうか?と言われましたが、やはりここは兄で男である俺なので「いや、俺が払うからいいよ」と。内心は「痛たたたた;;;;」。明細を見るとマンゴープリンが異常に高かったのでした。そんな記憶が蘇ります。パッケージについて何も触れてませんが、見た通りです。2009年モンドセレクション金賞受賞だそうです。このモンドセレクションとは何者なのでしょうか。

フレーズ:タイスタイルのマンゴカレー タイマンゴの自然な甘みと、タイカレーの爽やかな辛さが交互に訪れるおいしさ。~サイアムヤマモリ.Casual Thai Food~は、タイを代表する素材をタイテイストの味付けで、ヤマモリ独自にメニュー開発したシリーズです。タイといえばマンゴ。もっとも甘くて日本でも評判の良いのが、タイ産のナムドックマイ種。このマンゴとタイ産の厳選された良質の豚肉を使って、現地のカレーペーストとココナッツミルクを自家製のマンゴピューレで仕上げたタイテイストのカレーソースが絡み合った独特のカレーです。タイマンゴの自然な甘みと豚肉の旨味、カレーソースの辛さが交互に訪れる今までにない味のカレーです。

フレーズ長いです。こっれを書いた人はきっと酒を飲むとくどくなるタイプの人とみました。

原材料名:マンゴー、ココナッツミルク、牛乳、豚肉、ナンプラー、カレーペースト、カレー粉、食塩、でん粉、たん白加水分解物、調味料(有機酸等)(原材料の一部に大豆を含む)

材料はいたってシンプルです。確かにこれはマンゴーの味が前面に出て来そうですね。

エネルギー221kcal
たんぱく質6.8g
脂質16.7g
炭水化物10.8g
ナトリウム0.9g
食塩相当量2.4g

内容量180g

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感想:封を開けるとナンプラー独特の香りがします。やはりタイカレーなのでカレールウはとろみは無くサラサラです。色はおもっきりマンゴー色であります。君達キウイ、パパイヤ、マンゴーだねって感じです。食べてみるとムワっとナンプラーの臭いが来ます。ちょっとこの臭いは苦手です。カレーの味は甘酸っぱく後から辛さがやって来ます。マンゴーの風味とココナッツミルクの風味とナンプラーの風味が合わさって、どことなくカルボナーラに似た味わいになります。豚肉は大きめにカットされていますが、ちょっと硬いです。そしてカットされたマンゴー果実も入っています。まあこれは柔らかく味自体もカレールウの味と一体化しているので存在感はあまり無いです。

総合評価☆(星一つです。面白いカレーでした。何故かモンドセレクションのカレーと俺の口は合わないんだよなー)