MOUTH WATERSのブログ -19ページ目

MOUTH WATERSのブログ

現在、いろんな方向へ迷走中のblogです。
誤字脱字は当たり前。
お見苦しい点は数々あると思いますが、宜しくお願いします。

俺の谷町がアキバで買って来たカレーシリーズです。はっきり言って美味しいカレーのレポートというよりは、完全にネタに入ってます。

$MOUTH WATERSのブログ
どう見ても子供用のカレーです。かなりゆるめのイラストです。何ウルトラマンなのかは知りませんが、額に汗して食ってます。この汗は何を意味しているのでしょうか。熱いから?それとも辛いから?辛いからだったらこいつらにあまりカレーがお勧めしないぞ。だってこれ甘口なんだもん。甘口でヒーハー言ってる様では地球は救えないぞ。がんばれ我らのウルトラマン。

フレーズ:無いです!

原材料名:野菜(玉ねぎ、じゃがいも、人参、にんにく)、牛乳、小麦粉、豚脂、砂糖、トマトペースト、食塩、リンゴペースト、カレー粉、ミルクカルシウム、ビーフエキス、マーガリン、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル、カロチン)、香料、酸味料、(原材料の一部に乳成分を含む)

もう食う前から味がわかります。ミルクカルシウムって時点でも完全に子供向けですな。

エネルギー135kcal
たんぱく質3.8g
脂質6.3g
炭水化物15.8g
ナトリウム770mg
カルシウム168mg
食塩相当量2.0g

初登場カルシウムです。

内容量140g

量も完全に子供向けです。

$MOUTH WATERSのブログ
感想:想像通りの味です。甘くて食べ易いカレーです。奇をてらい過ぎておかしくなってしまったカレーよりはよっぽど美味しく食べられます。ただ大人が食べるには物足らないカレーであるには違いないです。逆にお子様にはお勧めしますよ。野菜も食べ易く小さく柔らかく煮込まれているので、野菜嫌いな子でも安心して食べさせられるでしょう。

総合評価☆(星一つです。これは大人が評価するとこうなりますが、子供が評価すれば星三つかもしれませんね)

輸入物でパッケージ買いをしてしまった。すごく興味をそそられました。

$MOUTH WATERSのブログ
とにかくこのカレーの写真にすごくそそられます。いかにもエスニックって感じのビジュアルで美味しそうであります。緑と赤のコントラストが実にいいです。やっぱ海外のカレーはなんかパッケージが日本とは違う雰囲気が違う気がする。

フレーズ:デシケートココナッツとココナッツクリーム、異なるタイプのココナッツを加えたバリ島スタイルのレンダン風チキンカレー。ココナッツの甘味と唐辛子の辛味がとても良くマッチしたカレーです。

ココナッツのダブルラリアット攻撃であります。俺。ココナッツ特に好きでは無いのであります。でも食べてみたいのであります。

原材料名:鶏肉、食用油脂(パーム油)、ココナッツクリーム、玉ねぎ、唐辛子、レモングラス、砂糖、ココナッツ、にんにく、ショウガ、食塩、キャンドルナッツ、カレー粉、香辛料、ガランガー、ターメリックリーフ、増粘剤(加工デンプン)

内容量180g
$MOUTH WATERSのブログ
感想:ココナッツの優しい甘さがお口いっぱいに広がります。正直このココナッツはいい方向です。ココナッツの風味って時には邪魔者になるパターンがあるのですが、このカレーはココナッツにこだわっているだけあって、美味しい方向です。それとターメリックリーフなのかレモングラスなのか葉っぱの繊維質の具が入ってます。これは食感としては邪魔と感じる人とシャキシャキ感が面白いと思う人に分かれるでしょう。俺は別に大丈夫でした。それとチキンは美味しかったです。

総合評価☆☆★(星二つ半です。味はすごく好きでした。ちょっと繊維質が邪魔くさくもあり。結局邪魔なんかーーい!)
思わず金沢までドライブしてしまいました。

名古屋から下道で金沢へというか最初は能登半島だったのですが。

相棒のカーナビ君に行き先をインプット!!

相棒がはじき出したご機嫌なコースの現地到着予想時刻は16:20;;;;;;;

朝10時から出て現地に夕方ですか;;;

はっきり言って戦意喪失。

でも俺は車を走らせた。

何のために?

それはステキなお魚を食べるためさ。

金沢へ着いたらなんか場所と方向がよくわからなくなっちゃって回転寿司に入りましたが。

$MOUTH WATERSのブログ

$MOUTH WATERSのブログ
値段のわりにあんま大した事なかったのだ。

寿司食った時点でもう空がなんとなく暗くなってきている気がした。

正直、帰るのがしんどくてホテルに泊まってしまおうかと思ったけど、高速道路で帰って来ました。

結局持って行ったカメラでは一枚も写真を撮らなかったのだ><
ちょっとカメラ片手にドライブ行って来るかな。

どこまで行くか決まってません。

ひょっとしたら能登半島まで。

もちろん下道です。

途中で心が折れたらそこまで。

帰りが何時になるかわかんねーなー。

能登半島でイケメンが居たら俺かも。
「万物は数なり」これはピュタゴラスが言った言葉である。

つまりこの世の物全ては数に支配されているという事です。

俺の大好きな本で「フェルマーの最終定理 サイモン.シン著」をまたちょくちょく読み返しています。

もう二回も読んだのですが、三度読んでも面白いです。

この本は数学にまつわる本なのですが、別に何も難しくはありません。

俺はものすごく勉強が苦手な人間です。

成績も最悪でした。

でもこの本は面白く読まさせていただきました。

そんなこの本の中から面白い話しをちょくちょく紹介しようかなと思いまして。

今回の題材に戻ります。

万物は数なり。

ピュタゴラスは周りの物、我々の住んでいる世界をどれでも深く突き詰めて行けば必ず数が姿を現すと考えていました。

自然界が数という物と密接な関係にあるという一例をご紹介します。

曲がりくねった川の長さを測るのにある数がとても役に立ちます。

いろいろな川の実際の長さと水源から河口までの直線距離の差を測ってみた科学者がいた。

川ごとに多少の誤差はあるがどの川も直線距離に対して実際の川の長さはほぼ3.14倍になったのです。

つまり川の長さと水源から河口までの直線距離の関係には円周率が登場するのです。

なんか面白いと思いません?

こんな様な話しをこの本の中からちょくちょく紹介して行こうかなーと思ってます。

まあさすがに楽しみにする方はいないと思いますが、俺の自己満のコーナーなので許して。
季節のキッチンてお店に行ってきました。
$MOUTH WATERSのブログ
ここはメインの料理にお惣菜のビュッフェやデザートのビュッフェをセットにできるお店です。
$MOUTH WATERSのブログ
メインの料理は豚のソテーにトマトソースと温泉卵の乗った物を注文しました。
$MOUTH WATERSのブログ
お惣菜を取りまくりです。
$MOUTH WATERSのブログ
わーい

いっぱい食べたぞーー


また太っちゃう事うけあいでーーす;;;;;;;;;;;;;;;
俺の名前はMouthWatersです。

この名前はどこから来たのかお話しましょう。

俺は昔、行きつけの服屋の店内でよくギターの練習をしてました。

俺はその店が大好きで俺よりかなり年上のおじさん達ばかりのお店でした。

でもお店の人も常連のお客さん達もみんなものすごくお洒落でかっこいい人達ばかりで、俺は若造でしたがその店にいるとめっちゃ楽しかったなー。

そのお店の人と俺は後に一緒に仕事をする事になります。

まあそれはいいのですが、そのお店に集まる人達は皆お洒落で音楽が大好きな人ばかりでした。

とくに皆ブルースが好きでしたね。

俺も例外ではなくブルース好きでした。

俺は楽器はできなかったのですが、俺の友人がある日、道でアコースティックギターを拾って来て俺にタダでくれました。

貰っちゃったら弾くしかありません。

お店の人はギターが上手で俺にギターを教えてくれました。

俺は毎週店内で椅子に座りギターを弾いてました。

全然上達しないけどね。

俺はギターに熱中するとついつい体のコントロールが疎かになり、ヨダレが垂れてしまうのでした。

そんな様子を見ていた俺の尊敬する常連客のおじさんが俺に芸名を授けてくれました。

それが「MouthWaters」です。

つまり「ヨダレ男」です。

最高のネーミングだと思いました。

ブルースの巨匠、「Muddy Waters」を文字ったのです。

俺はこの名前が気に入ってしまい、以来芸名としてこの名前を使っています。

それではMuddy Watersの歌を


映画The Last Waltzからのワンシーンです。最高のメンツ達の中でのマディーの熱唱。何度見ても鳥肌が立ちます。

えいこく屋カレー第二段です。こっちは豆カレー。この他にもいろんなバージョンがあったのですが、今回買って来たのはキーマカレーとこのカレーの二品です。

$MOUTH WATERSのブログ
えいこく屋のカレーは全部このデザインで統一されています。右上にいるオッサンがこのカレー作っている人なのかなー。なんか指名手配犯の様なイラストにも見える。キーマカレーはキーマカレーと書かれている部分が黄土色でこちらのカレーはオレンジ色。ここだけが変えてあるだけなのですが、こういうのって売り場でずらっと並ぶとコレクター的な人は全部欲しくなるはずです。ある意味巧い戦略かもね。

フレーズ:えーとまた同じになりますが。インド人のコックが日本の人々においしく作ったカレー

俺がもし全種類買って来てたら、フレーズは全部この文章になります;;;

原材料名:チャナ豆(ひよこ豆)、玉ねぎ、トマト、植物油脂、香辛料、澱粉、生姜、にんにく、食塩、(原材料の一部に大豆を含む)

ひよこ豆以外はキーマカレーと一緒です。

内容量180g

$MOUTH WATERSのブログ
感想:ひと味かふた味足りません。やはり材料がシンプルすぎる気がします。具が肉では無くてひよこ豆だと旨味の無さが際立ってしまいます。ひよこ豆は独特の食感で好き嫌いが分かれるでhそうね。俺は特に好みではありません。まあいずれにせよちょっと物足りないカレーだなー。

総合評価★(星半個です。もう少し味の奥行きを出して欲しいです)
母親の誕生祝いで有名な「桃花林」へ行ってきました。

超有名高級中華料理店ですね。

この店は妹がセッティングしました。

何も聞いてなかった俺は店に着いて初めて「桃花林」と知る事になります。

正直もっと庶民的な店に行くものだと思っていたので、お財布にあまりお金入ってませんでした;;;;

まあ覚悟を決めて店内へ。

予約をしてあったので、奥の席に案内されました。

$MOUTH WATERSのブログ
窓からは夜景が見えます。

$MOUTH WATERSのブログ
落ち着いた雰囲気です。

$MOUTH WATERSのブログ
落ち着きまくってます。

コースではなく、各自好きな物を注文。

母親は好き嫌いが多いので、母親中心に選んでもらいました。

一品目は干し貝柱のトロミスープ
$MOUTH WATERSのブログ
メニューは全部取り分けてもらいました。
干し貝柱の旨味がにじみ出て美味しいです。具も細く切った豆腐や筍が入ってあっさりとお上品ですよ。

$MOUTH WATERSのブログ
青菜炒めです。まあこれはどこで食ってもあんま変わらない気がします。

$MOUTH WATERSのブログ
八宝菜です。味のベースがオイスターソースでした。魚介やお肉、中華ハムなどが入ってました。

$MOUTH WATERSのブログ
あわびのクリーム煮です。妹はアワビは目をつむって食べたらエリンギと区別が付かないかもとかほざいておりました。わかるだろ。

$MOUTH WATERSのブログ
海鮮あんかけチャーハンです。特に感動は無かったです。

まあ中華の最高峰のお店なので何を食っても美味しいですが、それぞれ持って来てから取り分けて食べるとそこそこ冷めてしまうので自分がいつも行く様な中華の方が好きかな。

最後に誕生祝いでケーキのプレゼントがありました。

嬉しかったです。