2010FIFAワールドカップ アジア最終予選 日本 対 オーストラリア
日本 0-0 オーストラリア
全体的に日本の攻撃が多く見られる試合でした
しかし、試合結果に見られるように日本は決め切れないまま終了となってしまいました
今回の試合は
攻撃面では玉田
中盤では松井・遠藤
守備においては中澤が非常に良い働きをみせていたように感じました
特に中澤は前線に居たケーヒルを完全にマークし
オーストラリアの攻撃を抑えていました
このように守備面では相手にシュートを打たせていませんでしたが
日本もオーストラリアの守備の壁を打ち破ることはできませんでした
遠藤のミドルや玉田の積極的な攻撃姿勢でゴールまで
あと一歩というところまで行きましたが
結果的にスコアレスドローとなってしまいました
ホームでの勝ち点1は厳しい結果となってしまいましたが
次の試合やアウェーのオーストラリア戦は
全力で勝ち点3をつかみ取っ てほしいものです
必ず勝利 勝ち点3を
全体的に日本の攻撃が多く見られる試合でした
しかし、試合結果に見られるように日本は決め切れないまま終了となってしまいました
今回の試合は
攻撃面では玉田
中盤では松井・遠藤
守備においては中澤が非常に良い働きをみせていたように感じました
特に中澤は前線に居たケーヒルを完全にマークし
オーストラリアの攻撃を抑えていました
このように守備面では相手にシュートを打たせていませんでしたが
日本もオーストラリアの守備の壁を打ち破ることはできませんでした
遠藤のミドルや玉田の積極的な攻撃姿勢でゴールまで
あと一歩というところまで行きましたが
結果的にスコアレスドローとなってしまいました
ホームでの勝ち点1は厳しい結果となってしまいましたが
次の試合やアウェーのオーストラリア戦は
全力で勝ち点3をつかみ取っ てほしいものです
必ず勝利 勝ち点3を
キリンチャレンジカップ2009 日本 対 フィンランド
日本 5-1 フィンランド
【得点】
岡崎(15分) ロニ・ポロカラ(50分)
岡崎(32分)
香川(44分)
中澤(57分)
安田(86分)
今日の試合は親善試合でしたが
内容以外にもやはり勝敗はこだわっていたように感じました
まず内容ですが、岡崎の裏への抜け出しが印象に残り
後半では中澤の高さを再確認させられたものでした
しかし、今回のGK都築は、やや安定感に欠けるプレーが数ヶ所見られました
失点場面では相手に競り負けていました
あの場面はキャッチかパンチングかはっきりとしたものが必要だったように感じました
オーストラリア対策と言われ試合に臨んでいましたが、対策になったかは別として
様々な経験にはなったと思われる試合運びとプレーでした
そして結果は終わってみれば大差での勝利でした
この良い流れのままオーストラリアと戦ってもらいたいです
【得点】
岡崎(15分) ロニ・ポロカラ(50分)
岡崎(32分)
香川(44分)
中澤(57分)
安田(86分)
今日の試合は親善試合でしたが
内容以外にもやはり勝敗はこだわっていたように感じました
まず内容ですが、岡崎の裏への抜け出しが印象に残り
後半では中澤の高さを再確認させられたものでした
しかし、今回のGK都築は、やや安定感に欠けるプレーが数ヶ所見られました
失点場面では相手に競り負けていました
あの場面はキャッチかパンチングかはっきりとしたものが必要だったように感じました
オーストラリア対策と言われ試合に臨んでいましたが、対策になったかは別として
様々な経験にはなったと思われる試合運びとプレーでした
そして結果は終わってみれば大差での勝利でした
この良い流れのままオーストラリアと戦ってもらいたいです
大相撲十両力士 若麒麟 大麻所持で逮捕 相撲協会は解雇処分
最初にこの報道を聞いた時は、ただ呆れたという一言でした
力士暴行事件や外国人力士による大麻事件など
悪い意味で注目を浴びマスコミにも多く取り上げられ、理事長の辞任にまで至り
日本相撲協会の再編が一からのスタートを切ったと思われた矢先での、この出来事
若麒麟の行動は
再発防止と名誉回復に取り組んできた相撲協会を裏切り
相撲ファンをはじめとした社会全体を裏切った行動です
全くもって許されるべきものではありません
さらに相撲協会は若麒麟に解雇という処分を出しました
昨年の一連の大麻事件と同じ処分に対して、ややしっくり来ないものでした
あの出来事は、若麒麟も講習会などでも当然知っているはずであり
協会が再発防止を目指していたことも知っているはずです
こうした中での逮捕は除名という一番重い処分に匹敵する行動であるかと思います
これは身内に対して甘いとも言われている相撲協会を表しているものとも感じます
今後はこうした不祥事は起こることのないよう徹底した指導と対応をしてもらいたいです
力士暴行事件や外国人力士による大麻事件など
悪い意味で注目を浴びマスコミにも多く取り上げられ、理事長の辞任にまで至り
日本相撲協会の再編が一からのスタートを切ったと思われた矢先での、この出来事
若麒麟の行動は
再発防止と名誉回復に取り組んできた相撲協会を裏切り
相撲ファンをはじめとした社会全体を裏切った行動です
全くもって許されるべきものではありません
さらに相撲協会は若麒麟に解雇という処分を出しました
昨年の一連の大麻事件と同じ処分に対して、ややしっくり来ないものでした
あの出来事は、若麒麟も講習会などでも当然知っているはずであり
協会が再発防止を目指していたことも知っているはずです
こうした中での逮捕は除名という一番重い処分に匹敵する行動であるかと思います
これは身内に対して甘いとも言われている相撲協会を表しているものとも感じます
今後はこうした不祥事は起こることのないよう徹底した指導と対応をしてもらいたいです