2010 J2 第16節 ヴァンフォーレ甲府 感想戦
アウェイのギラヴァンツ北九州戦
ヴァンフォーレ甲府は自分たちのサッカーが全くできておらず
引き分けに終わる試合となってしまいました
内容的には負けてもおかしくないもので
決定機は北九州の方が多く
一方の甲府はミスが目立つものでした
特に秋本の前半のプレーでは
相手選手の位置を確認しないために
失点に繋がる危険性も充分にあり得る場面を作ってしまうミスをしてしまい
また、他の選手もパスを中心に多くのミスが出ていました
上手く行かない精神的な影響からか
警告を受ける選手が目立ち
累積警告で次節出場禁止の選手も結果として出てしまいました
あのような試合のままでは
初物の相性だけでは片付けられず
今まで築き上げてきたサッカーを簡単に見失う可能性も出てきてしまいます
次節までの数日間
甲府のサッカーの更なるレベルアップを図るためにも
しっかりと確認した上で、練習内での修正が必要となるでしょう
ヴァンフォーレ甲府は自分たちのサッカーが全くできておらず
引き分けに終わる試合となってしまいました
内容的には負けてもおかしくないもので
決定機は北九州の方が多く
一方の甲府はミスが目立つものでした
特に秋本の前半のプレーでは
相手選手の位置を確認しないために
失点に繋がる危険性も充分にあり得る場面を作ってしまうミスをしてしまい
また、他の選手もパスを中心に多くのミスが出ていました
上手く行かない精神的な影響からか
警告を受ける選手が目立ち
累積警告で次節出場禁止の選手も結果として出てしまいました
あのような試合のままでは
初物の相性だけでは片付けられず
今まで築き上げてきたサッカーを簡単に見失う可能性も出てきてしまいます
次節までの数日間
甲府のサッカーの更なるレベルアップを図るためにも
しっかりと確認した上で、練習内での修正が必要となるでしょう
第81期棋聖戦 五番勝負第1局
▲ 羽生善治棋聖 ○-● 深浦康市王位△
将棋の第81期棋聖戦五番勝負の第1局が
島根県奥出雲町で行われました
角換わりとなった今局は羽生棋聖が終始落ち着いていたと思われる内容で
中盤羽生棋聖が飛車を捨てる時期や
67手目の▲6七同歩成とノータイムで指すなど
ほぼ終盤に向け流れが出来ていたという印象でした
受けも徹底しており
終盤、深浦王位の8筋の攻めも隙を与えずに抑えると
103手目羽生棋聖の▲3二馬で深浦王位が投了
重要な第1局を羽生棋聖が完勝とも言える内容で勝利したため
このシリーズも良い流れが生まれてくるのではないかと感じられる内容でした
将棋の第81期棋聖戦五番勝負の第1局が
島根県奥出雲町で行われました
角換わりとなった今局は羽生棋聖が終始落ち着いていたと思われる内容で
中盤羽生棋聖が飛車を捨てる時期や
67手目の▲6七同歩成とノータイムで指すなど
ほぼ終盤に向け流れが出来ていたという印象でした
受けも徹底しており
終盤、深浦王位の8筋の攻めも隙を与えずに抑えると
103手目羽生棋聖の▲3二馬で深浦王位が投了
重要な第1局を羽生棋聖が完勝とも言える内容で勝利したため
このシリーズも良い流れが生まれてくるのではないかと感じられる内容でした
秋葉原連続殺傷事件(秋葉原通り魔事件) 今日で2年
午前中、いつもの買い物や打ち合わせという理由以外で
秋葉原へ行ってきました
今日は秋葉原連続殺傷事件(秋葉原通り魔事件)から丸2年ということで
亡くなられた方々に手を合わせるためです
自分は事件の当日、事件現場近くに居り
また、同時に秋葉原は好きな街の一つということで
完全に他人事とは思えない出来事であると感じ
昨年に引き続き、自然に足を向けることとなりました
秋葉原にはやはり似合わない献花台と線香の香りを感じつつ
このような悲惨な事件を繰り返さないように
深く祈ってきました
秋葉原へ行ってきました
今日は秋葉原連続殺傷事件(秋葉原通り魔事件)から丸2年ということで
亡くなられた方々に手を合わせるためです
自分は事件の当日、事件現場近くに居り
また、同時に秋葉原は好きな街の一つということで
完全に他人事とは思えない出来事であると感じ
昨年に引き続き、自然に足を向けることとなりました
秋葉原にはやはり似合わない献花台と線香の香りを感じつつ
このような悲惨な事件を繰り返さないように
深く祈ってきました