デジモンクロスウォーズ 第3話 「強敵(ライバル)キリハ、現る!」
今回はデジモン対デジモンと言うよりも
クロスローダーによるデジクロスを恐れたバグラ軍が
タイキを中心に人間対デジモンという戦いになりました
また、新キャラクターのキリハが登場したことも
今回の話の中心となりました
バグラ軍との戦いは
シャウトモン、バリスタモン、ドルルモンのデジクロス(クロススリー)もあり
再び退ける形となりました
内容以外ではデジモンの人気再燃を期待され放送開始した今作ですが
視聴率が3.3%と残念な話が聞かれています
第1はデジモンの慣れ親しんだ放送局と時間帯の変更が原因だと思いますが
個人的にさらに考えると
新しい進化として期待されたデジクロスというデジモンが合体する事も
デジモンアドベンチャー02時代に見られたこと
さらにはこれまでと比べ
デジモン視点が強すぎることが原因ではないかと感じています
それらが重なり、以前からのデジモンファンは当然のこと
新しいファンを掴む力が弱く
デジモンクロスウォーズ独特の良さが無い印象を受けてしまいます
ストーリーはキャラクターの紹介も終わり
これから面白くなると思いますので
内容でファンを増やすことを期待したいです
クロスローダーによるデジクロスを恐れたバグラ軍が
タイキを中心に人間対デジモンという戦いになりました
また、新キャラクターのキリハが登場したことも
今回の話の中心となりました
バグラ軍との戦いは
シャウトモン、バリスタモン、ドルルモンのデジクロス(クロススリー)もあり
再び退ける形となりました
内容以外ではデジモンの人気再燃を期待され放送開始した今作ですが
視聴率が3.3%と残念な話が聞かれています
第1はデジモンの慣れ親しんだ放送局と時間帯の変更が原因だと思いますが
個人的にさらに考えると
新しい進化として期待されたデジクロスというデジモンが合体する事も
デジモンアドベンチャー02時代に見られたこと
さらにはこれまでと比べ
デジモン視点が強すぎることが原因ではないかと感じています
それらが重なり、以前からのデジモンファンは当然のこと
新しいファンを掴む力が弱く
デジモンクロスウォーズ独特の良さが無い印象を受けてしまいます
ストーリーはキャラクターの紹介も終わり
これから面白くなると思いますので
内容でファンを増やすことを期待したいです
第139回全英オープンゴルフ
1位 -16 ルイス・ウーストハウゼン
2位 -9 リー・ウェストウッド
3位 -8 ポール・ケイシー
今年第139回を迎えたゴルフの全英オープンは
南アフリカのルイス・ウーストハウゼンが
2位と7打差という大差をつけて優勝しました
他の選手が聖地セントアンドリュース独特の強風と雰囲気に苦しめられ
スコアの伸び悩み、またスコアを落とす中
ウーストハウゼンは着実にスコアを伸ばしていきました
最終日はウーストハウゼンも難しいゴルフを強いられましたが
9番ホールでイーグルを叩き出した以降は
危なげないゴルフを展開
結果スコアを大きく引き離しての
全英オープン優勝を達成しました
南アフリカのルイス・ウーストハウゼン
これまであまり知られていなかったゴルファーですが
今回の圧倒的な全英オープン優勝で
これからは全世界から注目されるゴルファーの1人となるでしょう
2位 -9 リー・ウェストウッド
3位 -8 ポール・ケイシー
今年第139回を迎えたゴルフの全英オープンは
南アフリカのルイス・ウーストハウゼンが
2位と7打差という大差をつけて優勝しました
他の選手が聖地セントアンドリュース独特の強風と雰囲気に苦しめられ
スコアの伸び悩み、またスコアを落とす中
ウーストハウゼンは着実にスコアを伸ばしていきました
最終日はウーストハウゼンも難しいゴルフを強いられましたが
9番ホールでイーグルを叩き出した以降は
危なげないゴルフを展開
結果スコアを大きく引き離しての
全英オープン優勝を達成しました
南アフリカのルイス・ウーストハウゼン
これまであまり知られていなかったゴルファーですが
今回の圧倒的な全英オープン優勝で
これからは全世界から注目されるゴルファーの1人となるでしょう
2010 J2 第18節 大分トリニータ 対 ヴァンフォーレ甲府
大分 0-1 甲府
【得点】
0-1 秋本 倫孝(後半31分)
ワールドカップ中断後最初の試合は
アウェイ大銀ドームにて大分トリニータとの対戦となりました
試合開始から前半15分頃までは
甲府がゲームそのものを支配し
右サイドから養父や片桐のクロスで
パウリーニョ、秋本がシュートを放つも得点までは至らず
それ以降は大分トリニータの猛攻が続きました
それでも何とかディフェンス陣が粘りきり
前半は0-0のまま終了
後半からはやや甲府の攻めの意識とポジショニングが修正されたようで
徐々に相手ゴール前まで攻め込むところが見られるようになりました
そして後半31分
右サイド片桐からのCKをハーフナーマイクが相手と競り
そのこぼれ球を秋本が力強く押し込み
両チーム欲しかった先制点を甲府が決めました
4分のアディショナルタイムも落ち着いてキープし
そのまま1点を守りきった甲府が
勝ち点3を掴むことになりました
しかしこの試合
何とか勝ったものの課題が多く見られたゲームでもありました
まずはパスミス
特に前半に見られたパスミスは自らピンチを招き
今回簡単に相手へボールが渡ったことで
試合中積み上げてきた勢いをゼロへと戻してしまい
結果としてゲームの流れさえも相手に渡すものとなってしまいました
そしてディフェンス陣と中盤のコミュニケーションも課題となりました
それは上記のパスミスとも繋がりますが
あと一歩、さらには一瞬遅ければ
連係では片付けられないようなピンチも見られたかもしれません
上の2点は次節までの課題だと思いますが
まずは中断後最初の試合で勝てたこと
それは素直に喜べるものだったでしょう
【得点】
0-1 秋本 倫孝(後半31分)
ワールドカップ中断後最初の試合は
アウェイ大銀ドームにて大分トリニータとの対戦となりました
試合開始から前半15分頃までは
甲府がゲームそのものを支配し
右サイドから養父や片桐のクロスで
パウリーニョ、秋本がシュートを放つも得点までは至らず
それ以降は大分トリニータの猛攻が続きました
それでも何とかディフェンス陣が粘りきり
前半は0-0のまま終了
後半からはやや甲府の攻めの意識とポジショニングが修正されたようで
徐々に相手ゴール前まで攻め込むところが見られるようになりました
そして後半31分
右サイド片桐からのCKをハーフナーマイクが相手と競り
そのこぼれ球を秋本が力強く押し込み
両チーム欲しかった先制点を甲府が決めました
4分のアディショナルタイムも落ち着いてキープし
そのまま1点を守りきった甲府が
勝ち点3を掴むことになりました
しかしこの試合
何とか勝ったものの課題が多く見られたゲームでもありました
まずはパスミス
特に前半に見られたパスミスは自らピンチを招き
今回簡単に相手へボールが渡ったことで
試合中積み上げてきた勢いをゼロへと戻してしまい
結果としてゲームの流れさえも相手に渡すものとなってしまいました
そしてディフェンス陣と中盤のコミュニケーションも課題となりました
それは上記のパスミスとも繋がりますが
あと一歩、さらには一瞬遅ければ
連係では片付けられないようなピンチも見られたかもしれません
上の2点は次節までの課題だと思いますが
まずは中断後最初の試合で勝てたこと
それは素直に喜べるものだったでしょう