akiba:F献血ルーム その2
先日akiba:F公式ツイッターで成分献血のベッドが空いているとの情報を得て
その時ちょうど時間があったことから
毎回400mlの全血献血を行っている「akiba:F献血ルーム」で初めての成分献血を行いました

akiba:Fのエントランスです
以前の記事とは異なるアングルで撮影しました

今回はちょうど東京大学のレゴ部(レゴブロック)の展示会がイベントとして行われていました
メーテル(銀河鉄道999)やスライム(ドラゴンクエストシリーズ)
博麗霊夢(東方Project)のゆっくりしていってね!!!バージョン
ピカチュウ(ポケットモンスター)などのレゴブロックが目立つところに展示され、出迎えてくれました

東京大学といえば「赤門」、さすが東京大学レゴ部です
忠実に再現されています

マクドナルドの店舗を模したものです
画像では分かりませんが、後方には店員や食事をする人物など
細かいところまでしっかりと作成されていました

一番の大規模な作品となりますが、東京タワーと東京スカイツリーです
新旧の日本を代表する電波塔がレゴブロックで揃い踏みとなりました
――――――――
そして今回akiba;Fへとやってきた目的である成分献血について書いていこうと思います
まずは簡単に成分献血について述べていきますが
名前の通り血液の成分、血漿または血小板を採取していくものです
400mlなどの全血献血は体内からその量を抜き取れば終了ですが
成分献血は体内中の血液から成分のみを抜き取ることを目的としているので
成分採取後の血液は再び体内へと送り込まれます
そのため、全血献血とは成分の分離や血液の移動などがあるため、時間がかかる献血であり
自分の場合、問診や血液比重検査を除いて50分程度かかったかと思います
ちなみに、成分献血(今回は血小板採取)だからと言って痛みは無く
全血献血と同じような献血方式で行われ無事終了しました

画像は今回献血記念として頂いたものです
左側上部の手帳は東京都赤十字血液センターの携帯メールクラブ会員特典
同じく下部にある「マイクロSD専用USBリーダー/ライター」は期間中の来場記念でした
これは選択式で、他にはレゴブロックに似た組み立て方式のカレンダーなどもありました
初めて成分献血をしましたが、とても快適に献血をすることが出来ました
せっかくメールクラブ会員となっているので
今度はメールクラブ上で予約をして成分献血を行いたいと思います
その時ちょうど時間があったことから
毎回400mlの全血献血を行っている「akiba:F献血ルーム」で初めての成分献血を行いました

akiba:Fのエントランスです
以前の記事とは異なるアングルで撮影しました

今回はちょうど東京大学のレゴ部(レゴブロック)の展示会がイベントとして行われていました
メーテル(銀河鉄道999)やスライム(ドラゴンクエストシリーズ)
博麗霊夢(東方Project)のゆっくりしていってね!!!バージョン
ピカチュウ(ポケットモンスター)などのレゴブロックが目立つところに展示され、出迎えてくれました

東京大学といえば「赤門」、さすが東京大学レゴ部です
忠実に再現されています

マクドナルドの店舗を模したものです
画像では分かりませんが、後方には店員や食事をする人物など
細かいところまでしっかりと作成されていました

一番の大規模な作品となりますが、東京タワーと東京スカイツリーです
新旧の日本を代表する電波塔がレゴブロックで揃い踏みとなりました
――――――――
そして今回akiba;Fへとやってきた目的である成分献血について書いていこうと思います
まずは簡単に成分献血について述べていきますが
名前の通り血液の成分、血漿または血小板を採取していくものです
400mlなどの全血献血は体内からその量を抜き取れば終了ですが
成分献血は体内中の血液から成分のみを抜き取ることを目的としているので
成分採取後の血液は再び体内へと送り込まれます
そのため、全血献血とは成分の分離や血液の移動などがあるため、時間がかかる献血であり
自分の場合、問診や血液比重検査を除いて50分程度かかったかと思います
ちなみに、成分献血(今回は血小板採取)だからと言って痛みは無く
全血献血と同じような献血方式で行われ無事終了しました

画像は今回献血記念として頂いたものです
左側上部の手帳は東京都赤十字血液センターの携帯メールクラブ会員特典
同じく下部にある「マイクロSD専用USBリーダー/ライター」は期間中の来場記念でした
これは選択式で、他にはレゴブロックに似た組み立て方式のカレンダーなどもありました
初めて成分献血をしましたが、とても快適に献血をすることが出来ました
せっかくメールクラブ会員となっているので
今度はメールクラブ上で予約をして成分献血を行いたいと思います
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第7話 「兄たちのAKIBA」
AGE探検隊の2~3ヶ月に1度の恒例行事である秋葉原への買い物が行われ
奈緒や彩葉も修輔を監視する意味で隠れて後を追った
AGE探検隊では秋葉原に到着すると、フィギュアを吟味したり
AVや喫茶店のジャンルにおいて妹系や幼馴染系、さらには熟女系やメイド系と
様々に対立するも、根本的な志は繋がっているようで
最後には隊長が指定したメイド喫茶で癒される4人であった
これらの修輔の行動に奈緒や彩葉は一喜一憂するのであった
――――――――
今回はオタクの聖地であると言える秋葉原での話であり
いつも以上に行動的な兄が見られる形となりました
ちなみに秋葉原そのものの再現もしっかりと描かれており
実在する場所が映るたび、ストーリー以外で楽しめるものとなりました
奈緒や彩葉も修輔を監視する意味で隠れて後を追った
AGE探検隊では秋葉原に到着すると、フィギュアを吟味したり
AVや喫茶店のジャンルにおいて妹系や幼馴染系、さらには熟女系やメイド系と
様々に対立するも、根本的な志は繋がっているようで
最後には隊長が指定したメイド喫茶で癒される4人であった
これらの修輔の行動に奈緒や彩葉は一喜一憂するのであった
――――――――
今回はオタクの聖地であると言える秋葉原での話であり
いつも以上に行動的な兄が見られる形となりました
ちなみに秋葉原そのものの再現もしっかりと描かれており
実在する場所が映るたび、ストーリー以外で楽しめるものとなりました
テガミバチ REVERSE 第20話 「希望の微笑み」
結局カベルネは地中に潜ってしまいラグたちは見失ってしまった
カベルネの追跡のためにはコナーのディンゴであるガスの協力が必要であり
早速ラグとニッチはコナーがいるというラメントの町へ向かった
ラメントにはカベルネに心を奪われた修道院の女性たちの墓の他に
コナーとサニーもいた
しかし、サニーは心を奪われたままの状態で
心が存在していた当時の習慣とも言えるクッキー作りを無意識のまま作っており
コナーはそれを見守る事しか出来ないでいた
サニーはクッキーを作り続け、自然の流れのままニッチへクッキーを手渡すと
ニッチはそのままクッキーを食べ、あまりの美味しさにラグやコナーにも勧めた
自然と笑顔になっていくラグたちを見ていたサニーは微かに笑顔を見せた
それはサニーが心がある時に言っていた
「自分が作ったクッキーを食べて笑顔になってくれるのが一番嬉しい」という言葉に繋がり
まだサニーの中に心があることを証明する出来事となり
コナーはテガミバチに戻ること
サニーをハチノスへ連れて行くことを決意するのであった
――――――――
今回はコナーが久しぶりに登場する話で、同時にサニーの状況も知る事ができました
展開としてはコナー及びサニー両者に話が繋がるもので
内容も上手く出来ていたように思います
カベルネの追跡のためにはコナーのディンゴであるガスの協力が必要であり
早速ラグとニッチはコナーがいるというラメントの町へ向かった
ラメントにはカベルネに心を奪われた修道院の女性たちの墓の他に
コナーとサニーもいた
しかし、サニーは心を奪われたままの状態で
心が存在していた当時の習慣とも言えるクッキー作りを無意識のまま作っており
コナーはそれを見守る事しか出来ないでいた
サニーはクッキーを作り続け、自然の流れのままニッチへクッキーを手渡すと
ニッチはそのままクッキーを食べ、あまりの美味しさにラグやコナーにも勧めた
自然と笑顔になっていくラグたちを見ていたサニーは微かに笑顔を見せた
それはサニーが心がある時に言っていた
「自分が作ったクッキーを食べて笑顔になってくれるのが一番嬉しい」という言葉に繋がり
まだサニーの中に心があることを証明する出来事となり
コナーはテガミバチに戻ること
サニーをハチノスへ連れて行くことを決意するのであった
――――――――
今回はコナーが久しぶりに登場する話で、同時にサニーの状況も知る事ができました
展開としてはコナー及びサニー両者に話が繋がるもので
内容も上手く出来ていたように思います