夢喰いメリー 第9話 「夢乱れて」
ランズボローの巧妙な言葉に迷わされ
エンギは一度は心に迷いが出たものの、その後のメリーや夢路の話もあり
何とか平常心を取り戻す事ができたが姉の無念を晴らせずにいた
しかしそんな中でも、エンギは由衣との相互の信頼関係が強固なようで
メリーを呼び、由衣の目の届かない離れた場所で殴るよう指示するなど
迷惑をかけたくない気持ちがあった
一方で、ついに何も関係の無かった勇魚にも
夢魔の手が忍び寄っており
それを感じ取ったメリーと夢路は言葉を失ってしまった
――――――――
今回はメリー、夢路、由衣(エンギ)で話していた際
勇魚は由衣とは面識が無かったので
メリーにいつ頃来たのかの問いかけに「ドーナツ食べてた」の表現が可愛かったです
次回から勇魚がターゲットにされたことにより
再び暗い話が始まっていきそうです
エンギは一度は心に迷いが出たものの、その後のメリーや夢路の話もあり
何とか平常心を取り戻す事ができたが姉の無念を晴らせずにいた
しかしそんな中でも、エンギは由衣との相互の信頼関係が強固なようで
メリーを呼び、由衣の目の届かない離れた場所で殴るよう指示するなど
迷惑をかけたくない気持ちがあった
一方で、ついに何も関係の無かった勇魚にも
夢魔の手が忍び寄っており
それを感じ取ったメリーと夢路は言葉を失ってしまった
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今回はメリー、夢路、由衣(エンギ)で話していた際
勇魚は由衣とは面識が無かったので
メリーにいつ頃来たのかの問いかけに「ドーナツ食べてた」の表現が可愛かったです
次回から勇魚がターゲットにされたことにより
再び暗い話が始まっていきそうです
IS インフィニット・ストラトス 第9話 「海に着いたら十一時!(オーシャンズ・イレブン)」
一夏は早朝からラウラが忍び込まれ腕挫十字固めを決められたり
箒に竹刀で叩かれたりと散々な朝となった
その後、一夏には買い物の用事があり
同時に臨海学校があるもののシャルには水着が無かった事で
一緒に買い物へ行くことになったが
2人での外出は怪しいとセシリア、鈴音、ラウラが尾行を行った
尾行を撒く形で一緒に試着室へ入り、先生たちに怒られることになったが
何とかシャルも水着を購入し、臨海学校を迎えた
海でもクラス全員一夏争奪戦が開始され
セシリアはオイルを塗って攻撃に、鈴音が早速妨害
ラウラは新しい水着を一夏に見せるだけで恥ずかしくなったり
シャルは一夏の鈍感なところに参ったり
のほほんさんはどう見ても水着ではない狐に似た着ぐるみを着るなど
クラス全員さまざまな出来事があった一つの海での思い出となった
一方の箒は、自身の専用IS機が得られる目処がついた事で
臨海学校どころでは無かった
――――――――
今回は前半部分でシャルの回かと思われましたが
ラウラのキャラが良い意味で崩壊した事が印象的な話となりました
一定のキャラが固定され、一夏をどう見ているのかが確立されたので
次回、臨海学校の続きのストーリーが楽しみとなりました
箒に竹刀で叩かれたりと散々な朝となった
その後、一夏には買い物の用事があり
同時に臨海学校があるもののシャルには水着が無かった事で
一緒に買い物へ行くことになったが
2人での外出は怪しいとセシリア、鈴音、ラウラが尾行を行った
尾行を撒く形で一緒に試着室へ入り、先生たちに怒られることになったが
何とかシャルも水着を購入し、臨海学校を迎えた
海でもクラス全員一夏争奪戦が開始され
セシリアはオイルを塗って攻撃に、鈴音が早速妨害
ラウラは新しい水着を一夏に見せるだけで恥ずかしくなったり
シャルは一夏の鈍感なところに参ったり
のほほんさんはどう見ても水着ではない狐に似た着ぐるみを着るなど
クラス全員さまざまな出来事があった一つの海での思い出となった
一方の箒は、自身の専用IS機が得られる目処がついた事で
臨海学校どころでは無かった
――――――――
今回は前半部分でシャルの回かと思われましたが
ラウラのキャラが良い意味で崩壊した事が印象的な話となりました
一定のキャラが固定され、一夏をどう見ているのかが確立されたので
次回、臨海学校の続きのストーリーが楽しみとなりました
将棋界の一番長い日 第69期A級順位戦最終局 結果
△三浦弘行八段(4勝5敗) ○-● 木村一基八段(3勝6敗)▲
▲高橋道雄九段(5勝4敗) ○-● 藤井猛九段(3勝6敗)△
▲森内俊之九段(7勝2敗) ○-● 久保利明二冠(4勝5敗)△
▲丸山忠久九段(4勝5敗) ○-● 渡辺明竜王(6勝3敗)△
▲谷川浩司九段(4勝5敗) ●-○ 郷田真隆九段(5勝4敗)△
【名人挑戦者】森内俊之九段
【降級者】木村一基八段 藤井猛九段
将棋の第69期A級順位戦最終局が
東京将棋会館において全5局が一斉に対局されました
羽生善治名人への挑戦権を賭けた戦いは
森内俊之九段が久保利明二冠に勝利し7勝2敗、渡辺明竜王は丸山忠久九段に敗れ6勝3敗となり
結果、名人挑戦権は森内九段が獲得する事になりました
一方の降級者争いは
木村一基八段と藤井猛九段となりました
今回一番の注目とされたのは
最後まで熱戦となった森内-久保の対局であったと思います
森内九段が先に攻めを仕掛け、さらには大駒を上手く利用した結果、175手での勝利となりましたが
終盤戦、一手一手が大きな意味を持つ場面で
久保二冠の冷静な読みから来る粘りが素晴らしく、非常に見ごたえのある将棋となりました
個人的にA級棋士で応援している
木村八段と藤井九段が揃って降級は残念ですが
来期、B級1組で奮起してくれる事を期待したいです
――――――――

【夜の放送においての丸山忠久九段】
画像は将棋の内容を抜きにして、一番実況が盛り上がった場面の一つで
誰もが丸山九段の頭上の白いものに目が行くと思います
白いものはどうやら熱を吸収する効果のある「冷えピタ」らしく
深い思考を続けた結果、頭が熱くなったことによる対策のようです
頭部よりも額に貼ったほうが効果があるようにも感じますが
この効果なのか渡辺竜王に勝利し、残留を決定させたことを考えれば
必ずしも悪手では無いことが証明されましたw
▲高橋道雄九段(5勝4敗) ○-● 藤井猛九段(3勝6敗)△
▲森内俊之九段(7勝2敗) ○-● 久保利明二冠(4勝5敗)△
▲丸山忠久九段(4勝5敗) ○-● 渡辺明竜王(6勝3敗)△
▲谷川浩司九段(4勝5敗) ●-○ 郷田真隆九段(5勝4敗)△
【名人挑戦者】森内俊之九段
【降級者】木村一基八段 藤井猛九段
将棋の第69期A級順位戦最終局が
東京将棋会館において全5局が一斉に対局されました
羽生善治名人への挑戦権を賭けた戦いは
森内俊之九段が久保利明二冠に勝利し7勝2敗、渡辺明竜王は丸山忠久九段に敗れ6勝3敗となり
結果、名人挑戦権は森内九段が獲得する事になりました
一方の降級者争いは
木村一基八段と藤井猛九段となりました
今回一番の注目とされたのは
最後まで熱戦となった森内-久保の対局であったと思います
森内九段が先に攻めを仕掛け、さらには大駒を上手く利用した結果、175手での勝利となりましたが
終盤戦、一手一手が大きな意味を持つ場面で
久保二冠の冷静な読みから来る粘りが素晴らしく、非常に見ごたえのある将棋となりました
個人的にA級棋士で応援している
木村八段と藤井九段が揃って降級は残念ですが
来期、B級1組で奮起してくれる事を期待したいです
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【夜の放送においての丸山忠久九段】
画像は将棋の内容を抜きにして、一番実況が盛り上がった場面の一つで
誰もが丸山九段の頭上の白いものに目が行くと思います
白いものはどうやら熱を吸収する効果のある「冷えピタ」らしく
深い思考を続けた結果、頭が熱くなったことによる対策のようです
頭部よりも額に貼ったほうが効果があるようにも感じますが
この効果なのか渡辺竜王に勝利し、残留を決定させたことを考えれば
必ずしも悪手では無いことが証明されましたw