Mouse unit's Blog -476ページ目

ジュエルペット てぃんくる☆ 第51話 「輝く奇跡にドッキ☆ドキ!」

バッデストがアルマを飲み込み巨大化してしまい
あかりやルビー、さらには祐馬やラブラまでも包み込んでしまった

あかりとルビーは魔法を使い、果敢に立ち向かい
外で待つミリアや沙羅たちはあかりたちを守る魔法でバッデストの攻撃を防いだ

その効果もあり何とかアルマたちのもとへたどり着いたあかりは
これまでの自分の経験からアルマも絶対に一人ぼっちではないと語るも
依然としてアルマには悪きし魔法が取り付いており
それがアルマに触れていた手からあかりにも伝わってしまい、身体が冷たくなってしまった

そのまま悪しき魔法が全てあかりへと乗り移ってしまい
ここで笑顔と夢を伝える微笑みの魔法である「ラムーラ ラムーラ ラムリアース」を
アルマ、そして祐馬やルビー、ラブラたち皆で唱えると悪しき魔法は全て消え去り
オパールとダイアナもジュエルチャームから戻り
この事でアルマは笑顔をついに取り戻すのあった

そしてジュエルスターグランプリの優勝者となったあかりには
魔法の鍵が与えられ、自らが望む場所への扉が開くこととなり
あかりはアルマと祐馬の母、フェアリーナが眠る永遠の花園を迷わず選択した

そこには眠りから目覚めたフェアリーナがおり
アルマと祐馬は久しぶりに母に対面し、アルマは泣きながら抱き付くのであった

――――――――

今回はついにフェアリーナが目覚め、アルマと祐馬と再開したこと
さらにはあかりがジュエルスターグランプリに優勝したことが
重要な内容であったと思います

特にこの2つの内容が強引ではなく、素直にリンクしていた点が
「ジュエルペット てぃんくる☆」のストーリーの作りの上手さが際立っていると言えるところでしょう

プライベート旅行 福岡編

まず以前の記事にて少し書き方が悪かったらしく
「同様の理由」というところが佐世保に係ったように見えてしまいました
正しくは鉄道に係ります、すみませんでした

――――――――

以前は羽田空港から更新しましたが
その後は定刻通り福岡空港に到着しました

Mouse unit's Blog-CA3C0178.jpg
【福岡市地下鉄1000系(空港線)】

今回の旅の目的の地は「福岡」です
理由は3月12日に全線開業した九州新幹線で運行されている「さくら」と
それと同時にリニューアルした博多駅を見に行くためです

Mouse unit's Blog-CA3C0183.jpg
【JR博多駅(JR博多シティ)】

JR博多駅です
高さ(10階、約60メートル)だけではなく、横の総延長もあり
阪急百貨店や東急ハンズなどテナントも多く入っており
賑わいもあり、圧倒されるほどの大きさとなっていました

Mouse unit's Blog-CA3C0198.jpg
【山陽・九州新幹線「さくら」 N700系7000番台】

Mouse unit's Blog-CA3C0200.jpg
【山陽・九州新幹線「さくら」 800系 ヴァンフォーレ甲府のユニフォームと共に】

そして今回の旅、最大の目標である新幹線「さくら」を撮影しました
特に800系は、現在福岡(博多)まで行かなければ見る事が出来ないので
800系の撮影には達成感があります

――――――――

以下、博多駅で撮影したものです

Mouse unit's Blog-CA3C0192.jpg
【JR九州「きらめき」 787系】

Mouse unit's Blog-CA3C0194.jpg
【JR九州「かもめ」 885系】

Mouse unit's Blog-CA3C0195.jpg
【JR九州「ソニック」 883系】

今回は主に博多駅での撮影となりましたが
上でも述べた通り、山陽・九州新幹線「さくら」を撮影を出来た事で
今回のプライベート旅行は成功したと言えると思います

夢喰いメリー 第11話 「夢の守り人」

勇魚を狙うため
ミストルティンおよび器である飯島先生がついに行動し
夢路とメリーはそれを絶対に阻止するべく戦闘開始

ミストルティンの力は凄まじく
夢路、そしてメリーは良いようにその力に屈してしまった

何とか勇魚を守ろうとするもダメージから身体が動かない
まさにここまでかと思われたところに
河浪千鶴が勇魚の前にミストルティンの攻撃から守るように割って入った

これは勇魚が自分を友達として見てくれていたのが嬉しかったらしく
敵、見方ではなく友人として行った河浪の行動であった

これを見たミストルティンは
いつでも攻撃が出来るという意味を含めて、自らデイドリームから立ち去っていった

――――――――

今回で河浪がどのような心情であったのかが
しっかりと明らかとなりました

同時に次回迎える戦いでの前提要素が今回多く組み込まれており
とても楽しみで期待のできる基盤作りであったと思います