アニソン紹介 「課長王子」OP 「グラビテーション」OP・ED 「ワンダバスタイル」OP
今回の記事はアニソン動画を載せながらアニメ作品を紹介していきます
アニメのテーマは「音楽アニメ」、王道の音楽から萌えに至るまで3作品を紹介していきますが
音楽の中にジャンルが豊富にあるように音楽アニメにも多ジャンルが存在します
今回紹介するアニメは
「課長王子」(1999年放送)
「グラビテーション」(2000年-2001年放送)
「妄想科学シリーズ ワンダバスタイル」(2003年放送)の3作品です
まずは「課長王子」です
作品の内容としては以前ハードロックバンドのギタリストであった現在課長補佐の田中王児が
音楽への気持ちを取り戻していくものです
音楽以外にギャグも含まれていますが、やや全体的に中途半端な部分
また回想シーンが多いので視聴者を選ぶ作品だと思います
【「課長王子」OP 「CAUTIONARY WARNING/John Sykes」】
続いては2000年から2001年に放送された「グラビテーション」です
この作品は『きみとぼく』で連載され、ジャンルは一言で言えばBLつまりボーイズラブです
内容は女性が好みそうなものが殆どですがOP・EDは本格的なものとなっています
【「グラビテーション」OP 「SUPER DRIVE/サカノウエヨースケ」】
【「グラビテーション」ED 「Glaring Dream/コタニキンヤ」】
最後に「妄想科学シリーズ ワンダバスタイル」を紹介します
この作品の内容は宇宙や月へのライブを実現するため4人組ユニット「みっくすJUICE」が奮闘するものです
「みっくすJUICE」とは作品でキャラクターを演じた森永理科・中原麻衣・斎藤千和・植田佳奈が所属し
実際にCDやDVDの販売、ラジオ番組を持っていました
現在声優ユニットの中でも語られることが少ないことは、作品が人気があったかどうかを物語っています
【「妄想科学シリーズ ワンダバスタイル」OP 「The IJIN-DEN 天才の法則/みっくすJUICE」】
今回はアニソンの動画を紹介するためアニメそのものの紹介がかなり雑になってしまいましたが
アニソンを聴いて興味を持っていただけたなら、アニメも視聴してみてください
アニメのテーマは「音楽アニメ」、王道の音楽から萌えに至るまで3作品を紹介していきますが
音楽の中にジャンルが豊富にあるように音楽アニメにも多ジャンルが存在します
今回紹介するアニメは
「課長王子」(1999年放送)
「グラビテーション」(2000年-2001年放送)
「妄想科学シリーズ ワンダバスタイル」(2003年放送)の3作品です
まずは「課長王子」です
作品の内容としては以前ハードロックバンドのギタリストであった現在課長補佐の田中王児が
音楽への気持ちを取り戻していくものです
音楽以外にギャグも含まれていますが、やや全体的に中途半端な部分
また回想シーンが多いので視聴者を選ぶ作品だと思います
【「課長王子」OP 「CAUTIONARY WARNING/John Sykes」】
続いては2000年から2001年に放送された「グラビテーション」です
この作品は『きみとぼく』で連載され、ジャンルは一言で言えばBLつまりボーイズラブです
内容は女性が好みそうなものが殆どですがOP・EDは本格的なものとなっています
【「グラビテーション」OP 「SUPER DRIVE/サカノウエヨースケ」】
【「グラビテーション」ED 「Glaring Dream/コタニキンヤ」】
最後に「妄想科学シリーズ ワンダバスタイル」を紹介します
この作品の内容は宇宙や月へのライブを実現するため4人組ユニット「みっくすJUICE」が奮闘するものです
「みっくすJUICE」とは作品でキャラクターを演じた森永理科・中原麻衣・斎藤千和・植田佳奈が所属し
実際にCDやDVDの販売、ラジオ番組を持っていました
現在声優ユニットの中でも語られることが少ないことは、作品が人気があったかどうかを物語っています
【「妄想科学シリーズ ワンダバスタイル」OP 「The IJIN-DEN 天才の法則/みっくすJUICE」】
今回はアニソンの動画を紹介するためアニメそのものの紹介がかなり雑になってしまいましたが
アニソンを聴いて興味を持っていただけたなら、アニメも視聴してみてください
アニメ紹介 「ニニンがシノブ伝」
今回のアニメ紹介記事は2004年に独立UHF局等で放送された「ニニンがシノブ伝」を紹介します
「ニニンがシノブ伝」は『コミック電撃大王』で連載されていた漫画で
現在でも漫画・アニメ問わずどちらにおいてもコアなファンが多い作品です
今回はアニメ版を紹介していきますが(人物名敬称略)
魅力としては水樹奈々さらには川澄綾子や釘宮理恵
男性陣は若本規夫、関智一や小野大輔といった声優陣が出演しています
現在の評価から見て声優の豪華さが強く感じられますが、それ以上に内容がファンを多く掴んでいます
内容はギャグアニメですがそのギャグが逸材で
ストーリーが進むにつれ加速していくような密度の濃いネタが立て続けに投下され
それでいて1話中のAパート・Bパートで上手く話がまとまっている完成度の高い作品です
特に若本規夫が演じる音速丸と忍者たちとの掛け合いや下ネタ
視聴者にツッコミする間さえ与えない話を是非観ていただきたいので
以下にニコニコ動画にアップされていたダイジェスト(1~4話と5~8話)を貼りました
直接リンクはこちら→http://www.nicovideo.jp/watch/sm10525356
直接リンクはこちら→http://www.nicovideo.jp/watch/sm10607259
ダイジェストの他にも下ネタをメインに載せた動画(1話ごと約5分程度)もありましたので以下に貼っておきます
ニニンがシノブ伝 下ネタ集
【1】【2】【3】【4】【5】【6】【7】【8】【9】【10】【11】【12】
「ニニンがシノブ伝」は自分も評価している作品で
今後さらに知る人には知る隠れた名作として知名度を上げていってほしいです
「ニニンがシノブ伝」は『コミック電撃大王』で連載されていた漫画で
現在でも漫画・アニメ問わずどちらにおいてもコアなファンが多い作品です
今回はアニメ版を紹介していきますが(人物名敬称略)
魅力としては水樹奈々さらには川澄綾子や釘宮理恵
男性陣は若本規夫、関智一や小野大輔といった声優陣が出演しています
現在の評価から見て声優の豪華さが強く感じられますが、それ以上に内容がファンを多く掴んでいます
内容はギャグアニメですがそのギャグが逸材で
ストーリーが進むにつれ加速していくような密度の濃いネタが立て続けに投下され
それでいて1話中のAパート・Bパートで上手く話がまとまっている完成度の高い作品です
特に若本規夫が演じる音速丸と忍者たちとの掛け合いや下ネタ
視聴者にツッコミする間さえ与えない話を是非観ていただきたいので
以下にニコニコ動画にアップされていたダイジェスト(1~4話と5~8話)を貼りました
直接リンクはこちら→http://www.nicovideo.jp/watch/sm10525356
直接リンクはこちら→http://www.nicovideo.jp/watch/sm10607259
ダイジェストの他にも下ネタをメインに載せた動画(1話ごと約5分程度)もありましたので以下に貼っておきます
ニニンがシノブ伝 下ネタ集
【1】【2】【3】【4】【5】【6】【7】【8】【9】【10】【11】【12】
「ニニンがシノブ伝」は自分も評価している作品で
今後さらに知る人には知る隠れた名作として知名度を上げていってほしいです
平成25年大相撲初場所
平成25年大相撲初場所が東京両国の両国国技館にて1月13日から27日まで行われ
幕内優勝は横綱日馬富士が全勝優勝を飾りました
日馬富士は横綱の地位での最初の場所であった先場所の九州場所では
終盤戦5連敗を含む9勝6敗で横綱として不甲斐ない結果を残してしまいました
そのようなこともあり今場所への思いは相当だったようで
序盤から順調に白星を重ね、途中足首の怪我で不安もありましたが星を落とすことはせず
千秋楽の横綱白鵬戦では熱戦を物にし、15戦全勝で優勝を掴み取りました
結果のみを見れば完璧でしたが、上位陣との対戦では引きに頼ってしまった部分もあり
内容はやや残念な取組も数番見られました
今場所のように優勝という結果だけではなく、来場所には内容でも充分な相撲を見せてほしいです
今場所優勝争いを演じたのは白鵬と前頭7枚目の高安でした
白鵬は3日目に妙義龍に一方的に押し出されて敗れる
また大関琴欧洲に寄り切られる相撲はありましたが、全体を見れば万全の強さを見せました
高安は12勝3敗で敢闘賞を受賞したように番付が近い力士との対戦で星を落とさず地力を見せた場所でした
来場所は上位との対戦が多く組まれると思いますが、今場所のような相撲を見せてほしいです
一方で優勝争いに加わるべきの大関・関脇の上位陣は
稀勢の里、琴欧洲が10勝と二桁に乗せたのみで、他は8勝7敗と何とか勝ち越しを決める結果でした
関脇把瑠都は今場所、大関陥落最初の場所で10勝以上すれば大関復帰もありましたが
序盤の黒星が響き、8勝7敗で大関復帰はなりませんでした
一から大関を狙うことになりますが、持ち味の怪力を活かしつつ上手く相撲を取ることができれば
再び大関の地位へ戻ることも可能だと思います
今場所は日馬富士が独走で優勝した印象の強い場所でしたが
来場所は上位力士を中心に奮起し、優勝争いが混戦となるような盛り上がりある場所を期待したいです
幕内優勝は横綱日馬富士が全勝優勝を飾りました
日馬富士は横綱の地位での最初の場所であった先場所の九州場所では
終盤戦5連敗を含む9勝6敗で横綱として不甲斐ない結果を残してしまいました
そのようなこともあり今場所への思いは相当だったようで
序盤から順調に白星を重ね、途中足首の怪我で不安もありましたが星を落とすことはせず
千秋楽の横綱白鵬戦では熱戦を物にし、15戦全勝で優勝を掴み取りました
結果のみを見れば完璧でしたが、上位陣との対戦では引きに頼ってしまった部分もあり
内容はやや残念な取組も数番見られました
今場所のように優勝という結果だけではなく、来場所には内容でも充分な相撲を見せてほしいです
今場所優勝争いを演じたのは白鵬と前頭7枚目の高安でした
白鵬は3日目に妙義龍に一方的に押し出されて敗れる
また大関琴欧洲に寄り切られる相撲はありましたが、全体を見れば万全の強さを見せました
高安は12勝3敗で敢闘賞を受賞したように番付が近い力士との対戦で星を落とさず地力を見せた場所でした
来場所は上位との対戦が多く組まれると思いますが、今場所のような相撲を見せてほしいです
一方で優勝争いに加わるべきの大関・関脇の上位陣は
稀勢の里、琴欧洲が10勝と二桁に乗せたのみで、他は8勝7敗と何とか勝ち越しを決める結果でした
関脇把瑠都は今場所、大関陥落最初の場所で10勝以上すれば大関復帰もありましたが
序盤の黒星が響き、8勝7敗で大関復帰はなりませんでした
一から大関を狙うことになりますが、持ち味の怪力を活かしつつ上手く相撲を取ることができれば
再び大関の地位へ戻ることも可能だと思います
今場所は日馬富士が独走で優勝した印象の強い場所でしたが
来場所は上位力士を中心に奮起し、優勝争いが混戦となるような盛り上がりある場所を期待したいです