2026-2027 J2 第16節 ベガルタ仙台 対 ヴァンフォーレ甲府
仙台 5-1 甲府
【得点】
1-0 岩渕 弘人(前半5分)
2-0 岩淵 弘人(前半12分)
3-0 梅木 翼(前半37分)
4-0 中島 元彦(前半49分)
5-0 中田 有祐(後半32分)
5-1 内藤 大和(後半47分)PK
監督・コーチ陣が練習を指導し、選んだフォーメーションにスタメンで出場する選手を当てはめて送り出した結果
試合開始早々に失点し、前半だけで4失点、終わってみれば5失点を喫し、得点はPKの み
これで毎回発している「申し訳ない、責任を感じる」で済まされるのでしょうか
試合へ向けての練習、またシーズン通して築いていると考えているチーム作りが既に最下位という結果に出ている
何より間違っていると結果で証明されている今、先のことは考えられない状況であるはずです
社長・中村TDも違約金が惜しいのか、自身の人選がハズレだったことを認めたくないのか
重要な判断をただ先送りにしており、負け試合だけが続いています
意味の分からないお気持ち表明を出すのではなく、現状を認めた上で早急な判断が必要です