2025 J2 第18節 大分トリニータ 対 ヴァンフォーレ甲府
大分 2-1 甲府
【得点】
0-1 エドゥアルド マンシャ(前半26分)
1-1 有馬 幸太郎(後半12分)
2-1 O.G.(後半40分)
途中までは勝てる試合でした
ソアレスの退場により数的に不利となった状況、つまりイレギュラーの場面だからこそ監督やコーチ陣の采配が求められますが
ここは新米監督の経験不足を露呈し、細かな部分では一人少ない中での守備の指示、そしてベンチワークは全く機能しておらず
守り切っての勝利やギリギリで引き分けに行けた可能性もあっただけに今回の敗戦は監督の責任が大きいです
今から経験云々言っても仕方ないですが、今節の敗戦となった理由を大塚監督には自覚をしてほしいです