第102回天皇杯全日本サッカー選手権大会 3回戦 コンサドーレ札幌 対 ヴァンフォーレ甲府
札幌 1-2 甲府
【得点】
1-0 O.G.(前半11分)
1-1 三平 和司(前半31分)
1-2 三平 和司(前半39分)
FKからのこぼれ球を札幌MF菅がシュート、大和がチャレ ンジして頭でクリアしようとしたもののゴールに吸い込まれ失点
スコア上で劣勢になったところから甲府が攻め込む場面が増え
三平のゴラッソ、そしてヘディングと前半のうちに逆転
後半PK献上はありながらも攻めた守備が活きて1-2で勝利
押し込んだ時間帯で得点を挙げられたことが大きかった一戦でした