2019 J2 第42節 ヴァンフォーレ甲府 対 FC琉球
甲府 2-0 琉球
【得点】
1-0 曽根田 穣(前半47分)
2-0 曽根田 穣(後半29分)
前半ボールポゼッションがあまりにも低く、守備の時間が増えていました
意図的に相手にボールを持たせているのではなく、ボール奪取の糸口が見つけ出せずにいたことは反省点で
カウンターをより脅威にするためにもボール奪取の場面でも重要視すべきです
また後半特に見られた綺麗に崩そうと相手ボール前でパスを繋げるだけの展開も
時間が経つにつれて得点の可能性も低下していました
カウンターの完成度、さらには相手ボール前での質の高い攻撃がプレーオフで求められます