2018 J2 第3節 FC町田ゼルビア 対 ヴァンフォーレ甲府
町田 0-0 甲府
攻撃の形が修正されないまま試合に挑み、結果通り得点の気配が感じられず90分間が終了
何とか最低限の守備を敷いたことによる0-0のスコアレスドローでした
ボールを持った瞬間、何をそこまで急いでいるのか偶然性 を求めたロングフィードを多様
相手の守備をパスで崩すといった根本的な部分さえ少なく
如何にして得点を奪うかという選手間の意識も漠然としていました
得点力不足や決定力不足ではないそれ以前の部分が構築されていないからこそ
勝ち点3という結果が得られない状態であると言えます