2017 J1 第31節 ヴァンフォーレ甲府 対 ヴィッセル神戸
甲府 2-3 神戸
【得点】
1-0 リンス(前半18分)
1-1 ハーフナー マイク(前半33分)
2-1 高野 遼(後半2分)
2-2 大槻 周平(後半5分)
2-3 ハーフナー マイク(後半41分)
またしても自滅、勝てる試 合を落としてしまった一戦でした
水が浮くほどのピッチコンディションでは球際の判断が非常に重要でありながら
選択してはならない判断をするという自滅で勝ち点3の可能性を失ってしまいました
これらのサッカーセンスや経験、同時に神戸のクロスの精度が勝敗を決める部分であり
言い換えれば甲府に足りない部分であると言えます
そのような要因はありますが残留争いをしている状況ではしてはいけないプレーの目立つ内容でした