2017 J1 第18節 ジュビロ磐田 対 ヴァンフォーレ甲府
磐田 1-0 甲府
【得点】
1-0 川又 堅碁(前半14分)
毎試合何の変化もない、上積みのない試合ばかりして得点を挙げられず、結局敗戦ばかり繰り返す
無駄に試合ばかり重ね、相手に勝ち点3の積み上げを献上する
まさに甲府にとって意味のない試合を続けています
後半相手よりボールを保持し、攻撃を行う時間帯がありましたが
クロスやシュートの質が低く、相手の守備を崩したり裏へ抜け出すといったプレーは無く
バイタルエリア付近へボールを運んでも強引なシュートばかりで
攻撃の可能性、言い換えれば得点の可能性が極めて低い状態でした
堀米、河本という攻撃陣を投入しても攻撃のパターンが形式化されていないため
ボールを動かすだけ、仕切り直して最終ラインに戻すといった時間だけが過ぎていました
試合前から無得点が約束されたような恥ずかしい準備しかできていないのであるならば
試合を応援したり、試合を見る必要さえ必要なく、試合結果で敗戦を確認すればいいだけです