2016 J1 2nd 第7節 川崎フロンターレ 対 ヴァンフォーレ甲府
川崎 4-0 甲府
【得点】
1-0 大久保 嘉人(前半44分)
2-0 O.G.(後半3分)
3-0 小林 悠(後半11分)
4-0 エウシーニョ(後半24分)
実力差相応の敗戦と言えばそれまでですが
あまりにも守備が酷く、相手云々の前に守備の組織が全く機能していませんでした
確認事項や修正部分などを監督・コーチ自身が理解していないまま
試合に向けて内容の無い漠然とした守備練習を行っているとしか考えられないお粗末なプレーばかりでした
失点をし、失点を重ね、4点差という結果
そして根本的な守備の約束事さえ出来ておらず、相手がやりたいサッカーを率先して献上しているような状況
さらには出場選手のフラストレーションばかり溜めさせる戦術を強いている監督は
この悪循環をどのように受け止めているのか
一言で言えば相手に対し複数失点を約束している記録には表れないハンデあるサッカーが現在の甲府のサッカーであり
負けることが必然であるならば、何も90分間戦わなくても良いのではないのでしょうか
それほど可能性が無く、価値が無いサッカーとなっています
【得点】
1-0 大久保 嘉人(前半44分)
2-0 O.G.(後半3分)
3-0 小林 悠(後半11分)
4-0 エウシーニョ(後半24分)
実力差相応の敗戦と言えばそれまでですが
あまりにも守備が酷く、相手云々の前に守備の組織が全く機能していませんでした
確認事項や修正部分などを監督・コーチ自身が理解していないまま
試合に向けて内容の無い漠然とした守備練習を行っているとしか考えられないお粗末なプレーばかりでした
失点をし、失点を重ね、4点差という結果
そして根本的な守備の約束事さえ出来ておらず、相手がやりたいサッカーを率先して献上しているような状況
さらには出場選手のフラストレーションばかり溜めさせる戦術を強いている監督は
この悪循環をどのように受け止めているのか
一言で言えば相手に対し複数失点を約束している記録には表れないハンデあるサッカーが現在の甲府のサッカーであり
負けることが必然であるならば、何も90分間戦わなくても良いのではないのでしょうか
それほど可能性が無く、価値が無いサッカーとなっています