2016 J1 1st 第14節 鹿島アントラーズ 対 ヴァンフォーレ甲府
鹿島 4-0 甲府
【得点】
1-0 土居 聖真(前半47分)
2-0 土居 聖真(後半2分)
3-0 柴崎 岳(後半6分)
4-0 金崎 夢生(後半28分)
堅守を掲げて挑んだ鹿島との一戦
堅守を口で言うだけなら容易く、これをプレーとして形に表 現するには明らかにレベルが低いプレーが目立ち
基本的な守備の約束事さえ選手間で浸透しておらず、動けば動くだけ守備にズレが生じ
一体何を根拠に堅守と佐久間監督は言っているのか理解できません
今節4失点しましたが、堅守だったからこそ4失点で済み
堅守でなければ倍の8失点を喫していたという考えが監督の考えなのかもしれません
攻撃・守備に90分間リスクを負わず、時間だけが経過するごとに失点が増え、結果的に敗戦
何故この試合運びで少しでも勝てると勝利の可能性があると考えているのか
前提として勝利には意味ある守備と意味ある攻撃により成り立っており
この部分が欠乏すると当然ながら勝利の可能性が減り、勝ち点の積み上げが望めません
監督が自身の采配、そして現在の戦術が正しいと考えているならば
甲府は降格への道しか残されていません
【得点】
1-0 土居 聖真(前半47分)
2-0 土居 聖真(後半2分)
3-0 柴崎 岳(後半6分)
4-0 金崎 夢生(後半28分)
堅守を掲げて挑んだ鹿島との一戦
堅守を口で言うだけなら容易く、これをプレーとして形に表 現するには明らかにレベルが低いプレーが目立ち
基本的な守備の約束事さえ選手間で浸透しておらず、動けば動くだけ守備にズレが生じ
一体何を根拠に堅守と佐久間監督は言っているのか理解できません
今節4失点しましたが、堅守だったからこそ4失点で済み
堅守でなければ倍の8失点を喫していたという考えが監督の考えなのかもしれません
攻撃・守備に90分間リスクを負わず、時間だけが経過するごとに失点が増え、結果的に敗戦
何故この試合運びで少しでも勝てると勝利の可能性があると考えているのか
前提として勝利には意味ある守備と意味ある攻撃により成り立っており
この部分が欠乏すると当然ながら勝利の可能性が減り、勝ち点の積み上げが望めません
監督が自身の采配、そして現在の戦術が正しいと考えているならば
甲府は降格への道しか残されていません