2014 J1 第18節 徳島ヴォルティス 対 ヴァンフォーレ甲府
徳島 2-2 甲府
【得点】
1-0 高崎 寛之(前半31分)
1-1 青山 直晃(前半44分)
2-1 衛藤 裕(前半47分)
2-2 クリスティアーノ(後半17分)
水が浮き、強く蹴ったはずのボールさえ止まるピッチコンディションの試合では
運動量 やテクニック、そして何より経験の差が勝敗を決めることが多く
甲府は殆どの面で徳島を上回っていた試合ですが、守備の悪さから2失点
言い換えればその差を2度の同点に繋げたとも言える内容でした
前回対戦の悔しさを少しでも晴らすため、そしてさらに上を目指すためにも勝利が必須でしたが
結果を掴み取るまでは至らず
何故甲府がこの順位にいるのか、そして内容を結果に繋げる難しさを痛感させられました
【得点】
1-0 高崎 寛之(前半31分)
1-1 青山 直晃(前半44分)
2-1 衛藤 裕(前半47分)
2-2 クリスティアーノ(後半17分)
水が浮き、強く蹴ったはずのボールさえ止まるピッチコンディションの試合では
運動量 やテクニック、そして何より経験の差が勝敗を決めることが多く
甲府は殆どの面で徳島を上回っていた試合ですが、守備の悪さから2失点
言い換えればその差を2度の同点に繋げたとも言える内容でした
前回対戦の悔しさを少しでも晴らすため、そしてさらに上を目指すためにも勝利が必須でしたが
結果を掴み取るまでは至らず
何故甲府がこの順位にいるのか、そして内容を結果に繋げる難しさを痛感させられました