C3 -シーキューブ- 第11話 「狂言者は何処かにいる」
街で起こっている連続猟奇殺人事件について
フィアは黒絵の客が次々と死んでいることから黒絵が犯人であると考え始める
無実を晴らすために黒絵は自ら監禁されることを考えるが
そこにアリスが現れ、攻撃を仕掛けようとするが黒絵や錐霞が押さえ込もうとする
しかし、アリスは春亮を含め3人を人質に捕ることに成功し
取り引きの一つの条件としてフィアに対し、ビブオーリオ家族会への勧誘する
その監禁の場にクラスの担任であり、研究室長国の一員である日村素直が現れ
錐霞をその場から連れ出す
一方で被害者は自ら死ぬことを前提に黒絵の店へやってくることに気付いたフィアは
全力で春亮たちを助け出すことを決めるのであった
――――――――
今回は最終回へ向けて全体を一度整理し、まとめるような内容でした
またフィアの気持ちも変化も描かれており
アリス戦決着という次回へ向けての充分なストーリーであったと思います
フィアは黒絵の客が次々と死んでいることから黒絵が犯人であると考え始める
無実を晴らすために黒絵は自ら監禁されることを考えるが
そこにアリスが現れ、攻撃を仕掛けようとするが黒絵や錐霞が押さえ込もうとする
しかし、アリスは春亮を含め3人を人質に捕ることに成功し
取り引きの一つの条件としてフィアに対し、ビブオーリオ家族会への勧誘する
その監禁の場にクラスの担任であり、研究室長国の一員である日村素直が現れ
錐霞をその場から連れ出す
一方で被害者は自ら死ぬことを前提に黒絵の店へやってくることに気付いたフィアは
全力で春亮たちを助け出すことを決めるのであった
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今回は最終回へ向けて全体を一度整理し、まとめるような内容でした
またフィアの気持ちも変化も描かれており
アリス戦決着という次回へ向けての充分なストーリーであったと思います