ゆるゆり 第9話 「今年の夏はこわくない」
暑い夏を乗り切るために京子の提案で怪談をすることになった娯楽部
怪談だけでは飽き足らず、綾乃と千歳をターゲットとして肝試しをすることになった
早速どのような仕掛けをすればいいか考えていたが
なかなか良い仕掛けが見つからないので、京子の一言で肝試しは中止
その後はまだまだ暑いためお茶に氷を入れたり、靴下を脱いだりして涼しさを求めていたが
再び京子の一言で夢のある話(特殊能力)について語り始める
しかし話題としては乏しいもので
すぐに話が途切れ、全員冷蔵庫など涼がある生徒会室へ向かい
扉を開けると見慣れない人物が不気味に座っていた
逃げ出したあかりたちであったが
その生徒会室では見慣れない人物(松本りせ/生徒会長)と理科担当の西垣奈々先生が会話を行い
そこに千歳と綾乃が現れ、生徒会の業務が始まる
終始西垣先生は無口なりせに一方的に話していたが
西垣先生にはりせの言いたい事は理解しているようで会話が成立している模様であった
最後には戻ってきた娯楽部(あかりを除く)は
櫻子と向日葵、そしてあかりと合流したがどうも様子がおかしい
これまで一緒にいたはずのあかりが今日の出来事を全く知らなかったのである
――――――――
今回はキャラクターとして濃い生徒会長、りせ登場の話でした
居るだけで存在感はありますが、しっかりと話さない性格のため
キャラクターが濃いのに前に出てこない難しい人物で
りせがストーリーに今後どのような影響を与えてくるのか楽しみです
怪談だけでは飽き足らず、綾乃と千歳をターゲットとして肝試しをすることになった
早速どのような仕掛けをすればいいか考えていたが
なかなか良い仕掛けが見つからないので、京子の一言で肝試しは中止
その後はまだまだ暑いためお茶に氷を入れたり、靴下を脱いだりして涼しさを求めていたが
再び京子の一言で夢のある話(特殊能力)について語り始める
しかし話題としては乏しいもので
すぐに話が途切れ、全員冷蔵庫など涼がある生徒会室へ向かい
扉を開けると見慣れない人物が不気味に座っていた
逃げ出したあかりたちであったが
その生徒会室では見慣れない人物(松本りせ/生徒会長)と理科担当の西垣奈々先生が会話を行い
そこに千歳と綾乃が現れ、生徒会の業務が始まる
終始西垣先生は無口なりせに一方的に話していたが
西垣先生にはりせの言いたい事は理解しているようで会話が成立している模様であった
最後には戻ってきた娯楽部(あかりを除く)は
櫻子と向日葵、そしてあかりと合流したがどうも様子がおかしい
これまで一緒にいたはずのあかりが今日の出来事を全く知らなかったのである
――――――――
今回はキャラクターとして濃い生徒会長、りせ登場の話でした
居るだけで存在感はありますが、しっかりと話さない性格のため
キャラクターが濃いのに前に出てこない難しい人物で
りせがストーリーに今後どのような影響を与えてくるのか楽しみです