電波女と青春男 第11話/第12話
第11話 「今年の夏はバスケと超能力と布団と天体観測と祭りと野球と女々たんと」
第12話 「秒速0.00000000198センチメートル」
電波女と青春男は30分×2で通して放送されました
第11話は真が前川さんの家を訪問したり、流子のバスケの応援をしたりと
言わば青春ポイントを積み上げる話となりました
第12話は再び草野球の話となり、前川さんの父親をグラウンドに連れ戻す場面はあったものの
全体として真が前向きに挑戦していく回でした
今回はストーリーと連動する形で
ヒロイン3人+α?(女々さん)の可愛さが上手く表現されている回でもあり
この点が主な見どころであったかと思います
真が流子のバスケの試合を観戦した際、過去の自分をさらけ出して応援したこと
また、星宮社が超能力により強風を吹かして真の打ったボールをホームランにさせたと思わせる場面や
エリオがピッチャーとなるも途中まで2失点と最低限ゲームを作る活躍をしていた場面など
今回の2話は存分に内容の詰まったストーリーであったと言えるでしょう
『電波女と青春男』は全体を通してみても予想以上の出来であり
ヒロインたちの可愛さを含めてクオリティの高い作品であったと思います
放送前の予定では全13話構成だっただけに若干終わり方が中途半端でしたが
それをカバーするほどの内容で充分満足な作品となりました
第12話 「秒速0.00000000198センチメートル」
電波女と青春男は30分×2で通して放送されました
第11話は真が前川さんの家を訪問したり、流子のバスケの応援をしたりと
言わば青春ポイントを積み上げる話となりました
第12話は再び草野球の話となり、前川さんの父親をグラウンドに連れ戻す場面はあったものの
全体として真が前向きに挑戦していく回でした
今回はストーリーと連動する形で
ヒロイン3人+α?(女々さん)の可愛さが上手く表現されている回でもあり
この点が主な見どころであったかと思います
真が流子のバスケの試合を観戦した際、過去の自分をさらけ出して応援したこと
また、星宮社が超能力により強風を吹かして真の打ったボールをホームランにさせたと思わせる場面や
エリオがピッチャーとなるも途中まで2失点と最低限ゲームを作る活躍をしていた場面など
今回の2話は存分に内容の詰まったストーリーであったと言えるでしょう
『電波女と青春男』は全体を通してみても予想以上の出来であり
ヒロインたちの可愛さを含めてクオリティの高い作品であったと思います
放送前の予定では全13話構成だっただけに若干終わり方が中途半端でしたが
それをカバーするほどの内容で充分満足な作品となりました