そふてにっ 第6話 「つーぺあっ」
白玉中ソフトテニス部にとって初の対外試合、赤玉中との練習試合が行われた
最初はダブルス、明日菜・琴音ペアは澄乃・芹葉ペアと戦うことになり
明日菜は足の速さを活かしたり
琴音は目の前に来たボールをボレーにする反射神経で澄乃・芹葉ペアに対抗したものの
テクニックを見せ付ける澄乃・芹葉の前では翻弄され第1セットを奪われてしまった
以降は規格外なテニスをするも実力差が明らかであり
ゲームを落としてしまった
続いての千歳・来栖ペアは風間田彩香・水森あづさペアとの対戦となり
あづさの魔球サーブには来栖が処理し、この試合に可能性を感じるも
千歳がラケットに大きなネットを取り付けるという反則ギリギリを犯し、墓穴を掘ってしまい完敗
最後、エリには女装した赤玉中の天地玲緒が助っ人として入り
土田祥子・南雲志保ペアと対戦されるかに思われたが、結局玲緒の正体がばれてしまい失敗となった
結果は赤玉中の勝利となったが
白玉中はこの敗戦でソフトテニスに対して真剣に考えるようになった
――――――――
今回は「そふてにっ」始まってから
やっとソフトテニスを真剣に行っている描写がありました
千歳の場面などでギャグを入れてしまったため、その印象も若干薄れてしまいましたが
試合としてはしっかりと描かれていたと思います
最初はダブルス、明日菜・琴音ペアは澄乃・芹葉ペアと戦うことになり
明日菜は足の速さを活かしたり
琴音は目の前に来たボールをボレーにする反射神経で澄乃・芹葉ペアに対抗したものの
テクニックを見せ付ける澄乃・芹葉の前では翻弄され第1セットを奪われてしまった
以降は規格外なテニスをするも実力差が明らかであり
ゲームを落としてしまった
続いての千歳・来栖ペアは風間田彩香・水森あづさペアとの対戦となり
あづさの魔球サーブには来栖が処理し、この試合に可能性を感じるも
千歳がラケットに大きなネットを取り付けるという反則ギリギリを犯し、墓穴を掘ってしまい完敗
最後、エリには女装した赤玉中の天地玲緒が助っ人として入り
土田祥子・南雲志保ペアと対戦されるかに思われたが、結局玲緒の正体がばれてしまい失敗となった
結果は赤玉中の勝利となったが
白玉中はこの敗戦でソフトテニスに対して真剣に考えるようになった
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今回は「そふてにっ」始まってから
やっとソフトテニスを真剣に行っている描写がありました
千歳の場面などでギャグを入れてしまったため、その印象も若干薄れてしまいましたが
試合としてはしっかりと描かれていたと思います